今から書く内容は、同窓会からのセックスというありきたりの話であるが、とにかく相手の女がとてつもなくエロく、一夜のうちに骨抜きにされてしまった過去最高の体験ができたので書こうと思う。
オレはタケシ 55才 変態女は同い年 ミドリ。
ミドリは、色白で身長が150cmと小柄だ。細身であるが、胸はデカイ。年齢の割にはまだまだハリがあった。最も興奮したのは、舌の長さとパイパンまんこ。
会の途中から、オレへのボディタッチが激しくロックオンされてたのは間違いなかった。
二次会、三次会と続いたが、ずっとオレの横にいて、時折、口を半開きにして、トロンとした目でオレをジッと見つめる。オレは、お開きになるやすぐさまミドリをホテルへ誘った。
部屋に入るなりミドリを抱きしめ、キスしようと顔をゆっくり近づけたその時、ミドリは長い舌をベローと出して、オレの顎から右目にかけて舐めあげてきた。驚くオレを尻目に、ミドリは続けざま鼻を舌先でチロチロしたあとこんどは、左目にかけてベロー。
「アタシねー、男の人の顔舐めるの好きなんだー。今日会った時からタケシの顔舐めたかったの。もちろんカラダの隅々舐めるの大好きーこんなアタシ引くよね?」
「いきなりで驚いたけど嫌じゃないよ」
「やったー良かったー。じゃお風呂一緒に入ろ」
お互い服脱ぎすてて浴室へ。
ミドリのエロいカラダみて、おれのちんこMAXギンギン。まんこツルツル。カラダ洗ったあと、浴槽のふちに座らされた。
またオレの顔散々舐めたあと、首筋から乳首へと蛇舌を這わせて思いっきり音たてて吸い上げる。
「ああー 気持ちいいー」思わず声出てしまう。
次はそのまま立たされ、いよいよフェラ開始。
「わー長い…タマも大っきい…」
エロい手で竿をしごきながら、タマをさするように舐めたあと、口に含んで舌で転がし吸い上げる。もうこの時点で、ミドリの膣奥に流し込むための精子が、ガマン汁となって溢れ出てる。裏スジを舐めあげ舌先でチロチロしたあと、チューチュー音たててガマン汁を吸う。
その後一気に喉の奥までくわえ、舌で裏スジを刺激しながら喉奥で亀頭を締め付ける。
「ゴッゴッ ジュボジュボ」
凄いテクだ。オレは必死に射精をガマンした。
「うふ〜ん ああー イク!イク!イクッ!」
なんとミドリは知らぬ間に、ちんこしゃぶりながら、クリをいじってイキ狂っていた。ヨダレ垂らして、白目むいてまんこヒクヒクさせてる。
ムチャクチャエロい。オレは思わずグッタリしてるミドリを立たせて、片足を浴槽のふちに。
ミドリのツルツルまんこにしゃぶりついた。
もうすでにマン汁でグチョグチョ。ミドリは、オレの髪を掴み、凄い勢いでまんこを擦り付けてくる。
「あーダメ またイクッ!イッちゃう!」
ビクビク痙攣しながら、そのままオレに抱きついてきた。オレは間髪入れず再度ミドリを立たせて、後ろから一気にハメてやった。
「ヒーッ!凄い!凄いよータケシーッ!」
ミドリの膣奥まで入れた後、動くのをやめお返しとばかりに、乳首を両手でツマミながら、ミドリの肩、背中、首筋をベロベロ舐めてやった。ミドリも時折腕をおれの首に回して、顔を舐め回してる。
「あー 奥にあたるー。ゴリゴリあたるー。亀頭が大っきい。こんなの初めて!」
ミドリの膣も狭くて気持ちいい。動いてないのに奥でオレのちんこを締め付ける。オレの亀頭もカチカチに腫れ上がっているのが分かる。
ミドリは、もうすでに数えきれないくらいイキ果てていた。ピストンしない入れただけのちんこで。
オレもそろそろ膣奥に放出したくなってきていた。
「ミドリ!そろそろオレもイクぞ!」
「うん!きて!アタシの中にたっぷりザーメンちょうだい! あー またイク!」
ミドリは、すでに生理が終わってるので中出しし放題だ。ゆっくりそして激しくミドリの膣奥にちんこを打ち付けてやった。
ミドリは、感じすぎてもう喘ぎ声をあげることすらできない。後ろから顔をのぞきこむと、また白目むいて、口は半開きでヨダレ垂らしてる。それを見てオレも大興奮!雄叫びをあげてたっぷりのザーメンをミドリの膣奥に射精した。
ビックンビックンオレのちんこが脈打ってる。
ミドリは息も絶え絶えに激しく痙攣してる。ゆっくりちんこを抜いた途端、ミドリが後ろのオレに倒れかかってきた。意識朦朧ながら、まんこから潮が放物線を描いて出てる。1回2回…。その後オレの精子がドロッと。
オレはミドリが復活するまで後ろで抱いていた。キスしたり顔舐めたり。
「凄かったわータケシ」
ミドリはそう言いながら、オレのまだ半立ちのちんこの裏スジを指先でいじりながら
「こんなチンポだったんだね。予想外だわー。この亀頭がたまらない。竿も長いし病みつきになりそう。」
そういうと、ミドリは亀頭にチュってキスすると
「さあ、もう1回洗って次はベットでこのチンポでミドリのこといっぱい犯して!ミドリのまんこまだヒクヒクしてるの。ベットじゃ死んじゃうかもよ。タケシのことまたじっくり舐めてあげる。」
早々にカラダ洗って浴室を後にした。