最高のクリスマスプレゼントを貰った

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大学1年生のみずきです。

クリスマスイブの事です。

私は大学が違いますが同い年の彼氏がいます。

クリスマスイブは私大学バイトがありましたが彼氏持ちなので早上がりにしてもらいました。

バイトが終わると彼氏と待ち合わせの場所に行きました。

その日は彼氏の部屋でクリスマスイブを過ごしてそのままお泊まりする予定です。

まずフライドチキンとケーキを買いに行きます。

いつもは手を繋いで歩きますが、その日はサービスしようと思って彼氏の腕にしがみつきました。

彼氏は

「みずき、当たってるんだけど」

「しがみついてるから同然だよ。それとも嫌だった?」

「嫌じゃない、むしろ嬉しい。でもいいの?」

「私の胸は私の自由よ。今日は特別だから」

そして買い物を済ませ彼氏の家に着くと私はトイレで服を着替えました。

「じゃ〜ん」

は彼氏にミニスカサンタの格好を見せました。

彼氏は一瞬驚きましたが

「凄く可愛い。でもそれだと色々不味くない?」

「この方がやり易いと思って」

その日は彼氏に私の処女を捧げる予定です。

なので私のミニスカサンタの衣装は胸元も股下もギリギリでもう少し胸を隠そうとするとパンチラ、もう少し太腿を隠そうとすると乳首が見えちゃうくらいです。

フライドチキンとケーキを食べ終えるとお互いシャワーを浴びてエッチします。

実は私、彼氏に下着も裸も見せるのが初めてです。

流石にいきなり全裸では恥ずかしいのでミニスカサンタの服装でやります。

彼氏はまず私の胸元を下げました。

ノーブラだったので私のFカップの胸がポロンと露わになりました。

彼氏は私の胸を揉んできます。

「あっ、あっ」

更に乳首に吸い付きます。

「あっ、あー」

私はオッパイ丸出しのままで動けませんでした。

次に彼氏は私の足を立ててパンツを見ました。

「初めてパンツ見られちゃった。しかもM字脚で」

彼氏は私の黒いパンツを脱がし私のオマンコを見ました。

「毛剃ってもいい?」

私は頷くことしかできません。

5分くらいで私はパイパンになりました。

1度も剃らずにいましたがまた0からやり直しですね。

いよいよ彼氏が私のオマンコに指を入れました。「あー」

私は悲鳴を上げて潮吹きをしてしまいました。

ビショビショに濡れたので彼氏はチンポを挿入してきました。

「痛い痛い痛いー」

彼氏はそのまま私に中出ししてきました。

「あっ、あー」

私はそこで失神しました。

眼が覚めると私はベットで布団を掛けていました。

「布団を掛けてくれたんだ。優しいな」

そう思って起き上がると

「わわっ」

私は慌てて布団を掛け直しました。

「私なんで裸なの?」

そしたら彼氏が来て

「ごめん、理性がもたなかった」

「もう」

本当は怒るとこですが、彼氏が大好きなので許してしまいました。

「クリスマスプレゼントはみずきの処女の予定だったけどミニスカサンタと裸も見れて最高だったよ」

その後私達は一緒にお風呂に入り寝る準備をしました。

彼氏はパジャマですが私はサービスでミニスカサンタです。

「じゃあ次は私がプレゼント貰うね」

ベットに彼氏を仰向けに寝かせ私は彼氏の上に被さりました。

「今日は私が掛け布団になるね」(私の掛け布団は普通の掛け布団です)

彼氏に気がすむまで抱きついて満足すると

「おやすみ」

と言ってキスをしたまま寝ました。

私のプレゼントは彼氏に好きなだけいちゃつく事です。

翌朝眼が覚めると彼氏はまだ寝てました。

やがて彼氏が起きると

「おはよう」

と言っておはようのキスをしてあげました。

クリスマスは特にエッチな事はなく、私は彼氏の好きなミニスカートを穿いて彼氏の腕を私の胸に押し付けてデートしました。

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