ごく最近の話です。
僕はバイセクシャルで男性も女性も性の対象としてみれます。
過去に男性に性的な調教をされてからは痴漢されたり、レイプ願望を抱いています。
日頃のストレスが溜まり、温泉でゆっくりしようと仕事終わりにスーパー銭湯に向かいました。
僕は無毛ツルツルで、髪はマッシュ、左足にキーをつけています。
何気なしの温泉でしたが、えっちな展開に発展しました。
一通り、湯に浸かって帰ろうと思い洗面台へ向かい、体を洗います。
その後は毎日の日課の体毛剃り。
すね毛を剃って脇毛も剃ってとしているうちに隣に、おじさんが座り体を洗い出しました。
周りは空いているのに隣に来て、チラチラとこちらを見ています。
毛の処理を注意されるのかなと思いましたが、そんなこともなくただ隣で体を洗っているだけ。
(この人ホモかも)
そう思った僕は体を流してスチームサウナに入りました。
昼間ですがあまり人がおらず、スチームサウナは無人でした。
さっきのおじさんが入ってきたら僕に興味があるはずと思った僕はスチームサウナで待ちます。
すると予想通り、おじさんが入ってきました。
僕は1番端の壁側にちょこんと座っています。
「今日は人がおらんね」
「はい、そうですね〜、この時間は貸切みたいなもんですよね笑」
気さくに話しかけられ、僕も愛想良く返します。
狭いスチームなので自然と近くに座ってきました。
「君、何歳?」
「26です」
「へぇ〜若いね!サウナ好きなの?」
「好きでよくきてますよ。」
おじさんは舐めるように僕の体を見ながら話していました。
「綺麗な肌だね、毎日剃ってるのかな?」
僕の肩に軽く触れながら聞いてきました。
僕はその手の動きを目で追った後に、「はい、毎日してます」
「すごい…もちもちしてそうだね」
「そんな事ないです」
「ほら」
太ももを触り、タオル越しにちんぽも触られました。
半立ち状態になり、膝を椅子に立てて玉とちんぽを見せつけました。
おじさんは勃起して僕のをまじまじと見ています。
玉を触ったりちんぽを触ったりして興奮している様子。
僕は人が来る前にそこを出て、水風呂へ。
おじさんも後を追ってきます。
露天風呂も人はおらず、貸切状態でした。
おじさんは椅子に座り平静を装っています。
僕は水風呂から露天に入り、浅いところでM字に足を広げました。
人影が見えたので普通に入り、くつろぎます。
僕は頃合いを見て内風呂へ戻り、普通のサウナに行きました。
普通のサウナには数名常連らしき人たちがいます。
1番上に座ると、おじさんもやってきて隣にきました。
元から入っていた人たちが出て、僕たちだけになり、おじさんの手が僕のお尻に来ました。
お尻の割れ目をすりすりとしてきます。
アナルを指で撫でられて、疼いてきました。
「もっとして、駐車場に行きましょ」
おじさんの車の中に入ると早々にちんぽを咥え、いやらしい音を立てながらしゃぶります。
15分間激しいフェラをしました。
「じゅぼっじゅぼっずぼぼ」
おじさんは無言で僕の口の中に射精し、口中を精液で満たしました。
口を開け、口内の精液を舌で混ぜながら見せて、飲み込みました。
その後はお掃除フェラで、尿道の精液も吸い取り、解散しました。