リナちゃんに責められて一ヶ月後くらいでした。リナちゃんからラインが来てたのです。リナ「お兄さん久しぶり〜、来週会えないかな?今度はセックスなしで5万持ってきて欲しいんだよね」
俺「久しぶり〜。セックス無しで5万は高いよ」
リナ「高いよね。でも、その分すんごく気持ちよくしてあげるし、満足させてあげるよ。とりあえず5万とホ別ね。もし満足できなかったら、半額にしてあげるから」
俺「わかったよ。じゃあこの前のとこに向かい行けばいいのかな?」
リナ「よろしくね。あとオナ禁だからね。いっぱい精子溜めといてね」
当日、向かいに行くと、リナちゃんともう一人いました。リナちゃんともう一人の子が後部座席に乗ってきました。
リナ「久しぶりだね、この子はミユちゃんだよ」
ミユ「はじめまして、ミユです」
俺「はじめまして、友達?」
リナ「そうだよ同じクラスだよ」
ミユちゃんもリナちゃんと同じくモデルのようなかんじでめっちゃ可愛いです。しかも今日の2人は私服なのですが、超ミニスカに、キャミソール、そしてヘソ出しでかなり露出多めで、この時点で興奮が止まりません。
リナ「フフッ、お兄さん、前回もそうだけどもう勃起しちゃってるじゃん」
ミユちゃんがいきなりズボンの上から触ってきました。
俺「あっ」
ミユ「あはっ、ホントだ、もう勃起しちゃったんだ〜。感じてるのかな?お兄さん可愛いね」
リナ「この前のラブホは3Pできるからそこにしよ」
俺「わかった」
ミユちゃんはずっとズボンの上から摩ってきてたのですが、動きを早めてきました。おかげで、射精感がだんだんと込み上げてきました。
俺「ミユちゃんもう離して」
ミユ「なんで?」
俺「運転してるでしょ、危ないから」
ミユ「渋滞で止まってるから、危なくないよ。もしかしてイキそうになってたんでしょ?」
僕「違うよ」
ミユ「強がんなくていいよ、リナにお兄さんが早漏って聞いてるから、お見通しだよ。さすがに、ズポンとパンツがザーメンまみれになっちゃうと可哀想だからやめてあげる」
ようやく解放されました。
リナ「この前はお兄さんのこと早漏とは言わずに、みんなすぐイクから心配しないでって言ったけど、十分早漏だよ。うちらは別に早漏の男も好きだから大丈夫だよ」
ミユ「でも彼氏だと満足できないから、別れちゃうけどね。彼氏じゃないなら、早漏なお兄さん大歓迎だよ」
中学1年生の女の子にそんなことを言われるとは思いませんでした。
部屋に入ると、強引に服を脱がされ、壁に大の字に立たされました。
リナ「動かないでね」
両手両足を壁に拘束器具で固定されて、身動きぐ全く取れなくなりました。
俺「え?ちょっと」
ミユ「いっーぱい気持ちよくいじめてあげるね」
ミユちゃんが電マを取り出しました。
ミユ「お兄さんのチンチンすごいことなってるよ、我慢汁溢れちゃってる。この電マどう使うと思う?」
俺「え?俺に使うの?」
ミユ「よく分かったね」
亀頭に当ててきました。
俺「あっ」
ミユ「ん?まだスイッチ入れてないのに、声出しちゃったの?」
ウィーーン・・・・・
俺「あ、アンッ、あ、・・・・・・イクッ」
電マが離れました。
ミユ「早漏は大変だね、リナやっていいよ」
リナ「どうせすぐイクから、タマタマやってあげるね」
金玉を電マ責めされました。
俺「あーすごい気持ち」
リナ「早漏なお兄さんはタマタマでもしっかり感じるんだよね」
ミユ「早漏だとこれでもすぐイッちゃいそうだよね」
俺「あー、あーイク」
ドピュ・・・。
リナ「さすが早漏」
ミユ「あっけなくイッちゃったね。しかも超出てるし」
リナ「ほんと、すごい量だよね、先週からちゃんとオナ禁守ったんだね」
俺「うん」
リナ「そうじゃなきゃこんなに出ないもん」
ミユ「次はこれだよ、電動オナホ。じゃあ挿れるよ」
俺「あー」
ミユ「まだ、ただのオナホだよ、スイッチオン」
俺「あー、ダメダメ、あー、イク」
ドピュ・・・。
リナ「うわーオナホから精子垂れてきたー。今度はうちがオナホでやってあげる」
3回目を出し終わると。
ミユ「フェラしたくなってきたー」
ミユちゃんのフェラ攻撃です。リナちゃんと同様めっちゃ気持ちいいフェラに4回目。
ミユ「美味しいかった」
ごっくんしたようです。次はリナちゃんのフェラで5回目。
リナ「美味しいけど、さすがに薄いね」
ミユ「潮吹かせてあげる」
ミユちゃんの強烈な手コキに潮吹かされました。その後は完全に骨抜き状態まで責められ続けました
リナ「もう時間だね」
ミユ「さすが早漏だね、15回もイッて潮吹きも2回しちゃったね」
リナ「また2人でいじめてあげるね」