あれからエミには何度も舐めさせていますが、最近は営業車での舐めがお気に入りです。会社のハイエースはスモークばっちりなのもあり、最近は昼間に呼び出しては車で奉仕活動
先日も酷暑の昼間、イオンの駐車場にエミを呼び出します。
リヤのカーゴスペースに連れ込むと、まずは綺麗にしろといきなりのアナル舐め。
いきなりぶちゅっとはいかずに、舌が付くか付かないかギリギリでチロチロと舐めてきます。
もちろん仕事中ですから洗ってもいませんし、
汗まみれのケツ穴臭いがしない訳がありません。エミの苦悶の表情に私のチンぽもギンギンです。「臭うか」「少し…」「苦いです」始めはチロチロやがてぶちゅっと下品な音をたてだします。車の隣りには買い物客が頻繁に行き交います。スモークで見えないとはいえ、変態な状況に私もエミも興奮しまくりです。
ふやけるほど延々とアナル舐めを続けさせると、エミも既に汗びっしょり。
白いブラウスからは爆乳が透けています。
いつもはこのままフェラに移りごっくんが定番なんですが、この日は時間に余裕がありました。汗もびっしょりかいたところで裸になり、「エミ、腋の下も綺麗にしろ」ムレムレのオッさんの腋の下エミはもちろん初めて舐めるでしょう、苦悶の表情はますます深まります。
たまりません。右から左、乳首も入念にと散々舐めさせて、エミを四つん這いにさせます。
スラックスなんて気取って穿いているんで脱がせるのに手間取りましたが、下はワインのTバック。エロいです!
お返しに舐めてやるよってTバックをずらしながらケツ舐め。
割と毛深いエミはケツ穴の周りにも毛がびっしり。
「だだめです汚いです」
嫌がるエミに耳をかさずアナルを舐めまくりです。
人材会社の女なんてアナルもまず使用済みでしょう。ドリル舐めを続けながら、
「こっちでも接客するのか?」
「あ、どうなんだ」
問い詰めると何と社長がケツ穴専門で責めてくるとの事。
「ド変態なんだー」私も興奮して指責めに移ります。
エミは顔真っ赤にして汚いです、
嫌ですーと、もはや半狂乱。
ズボズボ音が出るほど攻めたてると、
入り口あたりが気持ちいいらしく、段々と声も大きくなってきます。
外に漏れないか心配ではありますが我慢しきれない私はここで人生初のチンポ挿入。
角度が全然違うんですね、中々上手く入らずに入り口をひたすらスリスリしてると、エミもまさか車でケツ穴に入れられるとは思っていなかったようです。
しばらく苦戦して、やっとぶにゅっとアナルにはまるとエミは絞り出すような声で喘ぎます。
「ぶぶちょう、お尻は嫌です。」汗びっしょりで嫌がるエミはデカイケツをふりながら感じまくっています。
どこまで動いてよいのかよくわからない私でしたが、エミはどんどん感じていきます。
やがて乱暴なピストンに変わり、絶頂も近づいています。「エミ、中に出されたこともあるのか?」なんと社長は毎回アナル中出しとの事。やっぱり変態です。私も限界、思い切りエミのアナルに放出。これ癖になりそうです。