最近いい感じだった年上の飲み友とヤレた!

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まだ興奮冷めやらぬ29歳、180弱、フツメン、サービス業。

知り合いがやってる居酒屋があるんだが、常連同士もフレンドリーで一人で来ても誰かしら顔見知りがいると一緒に飲むみたいな感じでゆみちゃん(31歳)もその仲間の1人だった。

水泳選手というと大袈裟だが肩とかの骨格がしっかりしてて細いけど筋肉質な感じ。細い上半身に比べて腰回りはパツンパツンしてて、そのアンバランスさがまたエロい。

黒髪ボブで顔は眼鏡装備だが優しい雰囲気が滲み出てて話し方も優しい。なにかと気が利く。

なんかいまいちうまく説明できないのがもどかしいが続けていく!

ゆみちゃんとLINEするようになって「明日は来るの?」とか「●君いるなら行こうかな」とかLINEきたり、休みの日の前に「明日は1日なにしてるの?」とか誘い待ちみたいなLINEがきたりして割と向こうからグイグイきてくれたから好意的なのがわかって俺も段々あわよくばって気持ちが芽生えてった感じ。

ちょっとドラマチックだったのは俺らが結ばれたのはつい先日の豪雨の真っ最中だったってこと。

金曜日…まだおとといのことなんだな。。

その日は日中、お互い仕事しながら雨のことを愚痴ったりしてた。

昼休みがあけて少ししたぐらいにスマホを見たらゆみちゃんから新しいLINEが入ってた。

「今日は直帰したくなーい」

「どうした」

翌日が休みなのにそのまま1人寂しく自宅に帰るのが嫌なんだと。俺にはよくわからん感覚だったが女っぽいなとは思った。

今までも好意的だったことを考えると俺と一緒にいたいってアピールかと思ってちょっと緊張しながら「合流してどっかで飲む?」とLINEしてみたら「!!!」とビックリマーク3本が送られてきて、続けてキャラクターが嬉し泣きしてるスタンプが送られてきたw

さらに「おんなじこと考えてたからびっくりした」だの「運命感じちゃうからやめてw」だの、興奮気味なLINEのラッシュw

俺はめっちゃニヤけてた。

「なんかいいもん食い行こう!」

「仕事頑張れる」

外は雨だったが俺の心は草原の中をスキップしてるように晴れやかだった。

ゆみちゃんも楽しみで仕方ないみたいな感じのテンションで仕事の合間合間にずっとLINEしてた。

いくつかお店の候補を送ってくれたからその中の一つの店に行くことにした。

仕事が終わって喫茶店で待ち合わせ。

俺のが先に着いてあとから慌てた様子でゆみちゃんが来た。

強風で髪がボサボサになってて急いで来てくれたんだと思ったら嬉しかった。

彼女は派遣社員で普段は某観光地で接客をしてて、仕事中はきっかりした制服を着てるんだが、行き帰りは黒のリクルートスーツを着てて、いつも居酒屋で会う時もこの日も仕事終わりだったからそのリクルートスーツ姿だった。

スカートタイプなんだが、ゆみちゃんの場合、腰から太ももにかけてムチムチしてるからエロさが際立つんだよ。

そんなゆみちゃんからLINEとはいえ「運命感じちゃう」なんて言われてそりゃ口元も緩むってもんで。

しかも今日は帰りたくないみたいなことまで言われてこっちも気合いが入るわけさ。

この日のゴールがホテルとしてご飯後に直行するってのは俺の辞書にはなくてできれば段階を踏んでいきたかったから漫画喫茶に誘ったんだがゆみちゃんは少ししかめっ面をしてた気がする。

女心はむずいなって思ったね。

確かにここまでわかりやすく好意を伝えてもらってんだからいきなりホテルで良かったんかね。

まあ今となってはどうでもいい話しだが。

兎にも角にも行き先が決まった。

特に何も考えずレジで「3時間パックで」と言ってしまったことをまたあとになって色々考えてた俺。

3時間後はまだギリ電車があってこれだと「帰る」という選択肢がでてきてしまうなあと。

でも同時に「ホテルになだれこむ」という選択肢も増えるわけで、まあ結局は俺次第かなと思った。

そんな頭でっかちになってた俺だが、いざ蓋を開けてみたらカップル席でゆみちゃんに寄っかかられてて、なんか楽勝ムードw

ゆみちゃんのお腹辺りに手を回して後ろからふんわりと抱きしめてた。

金では得られぬ幸せ。

酒飲んでたからちょっとぐらい甘えても許されるだろうと太ももをマッサージしてる風にモミモミしてたら手とられて「くすぐったいからぁ」と甘ったるい声で言われて勃起しそうだったw

まあとにかく雰囲気はずっと良かった。

「俺も帰りたくなくなってきちゃったんだけど」

「あはは、じゃあ一緒に寝る~?」

「うん、寝る」

ぎゅーと抱き締めた。

「ここじゃやだよぉ?」

「もちろん、寝れるとこ行こ」

すぐに話がまとまったw

そのあとゆみちゃんが思いっ切り伸びをした時に目の前に胸があったから指でつついてやったらオジギソウみたく一気にヘナヘナになって床にへばりついてて面白かった。

ゆみちゃんを再び起き上がらせて真正面で抱き合った。

「今日雨で良かったなあ」

「うん、よかった、んふふ」

身体が離れた時に目があってそのままゆみちゃんにチュっとされた。

何度かおかわりしてたら「もう行こうよw」と言われた。

キスだけでめっちゃ勃起してたww

彼女が調べてくれた近くのラブホに向かった。

なんかあるとすぐ調べてくれるとこも好きだ。

宿泊で入った。

ラブホとか久々でテンション上がったし、翌日の昼まで一緒にいれると思うとかなり長く居れるなーと。

2人がけのソファでしばらくイチャイチャ。

途中で眼鏡とってくれてなんか知らんがめちゃくちゃ興奮した。

勃起してることを自虐ったら笑われたからチンコ握らせたら俺の顔見てにんまりしてそのままズボンの上から触ってくれた。

「めっちゃきついw」

「んふふ、脱いじゃう?」

「うん」

「じゃあ脱がしちゃおー」

一緒にパンツまで脱がされてくそ恥ずかしかったが誇らしいほどに勃起してたw

「下手っぴだけどしていい?」

「うん」

風呂も入ってないのに。

彼女の頭が股間に近づいてくる。

やべーやべーと思ってるとチンコに温かい感触が。。

はあ〜〜〜〜〜〜〜〜

天井を見上げながら今ゆみちゃんにフェラされてるんだと思って感動した。

5分ぐらいしゃぶってもらってから風呂に誘われたが自分だけしてもらって悪いと思って「だめ、俺もする」と言ってキスしながら彼女のシャツのボタンを外してった。

「えー」とか言いつつ抵抗が弱めなのが嬉しかった。

細いが、華奢ではない。

肩幅広いし全体的に筋肉質で健康的な感じ。

なんともいえないエロさがあった。

ブラも外して生乳露出。

「ちっちゃいよ」って照れてた。

男目線Bカップぐらい?

乳輪の範囲ちっちゃめ。

部屋が暗かったから色は黒っぽく見えたが厳密に言うと焦げ茶ぐらいだと思う。

ねっとりベロチュウしてたら乳首がコリッコリに硬くなってきて反応もよくて(エロすぎ、たまらん)となってソファに寝かせてさらに乳首責めに及んだ。

指で摘んでコリコリしたり、舌でレロレロ弾いたり、唇に挟んだままチューチュー吸ったり。

ゆみちゃん、あはんあはん喘いじゃって、マンコに手伸ばしたらむわ〜ってすごい熱気で陰毛ぬちゃぬちゃに濡らしてて指も簡単に奥まで入った。

少し余裕ができた俺は手マンしながら31歳の地味顔が快感に歪んでいくのを見て最高だなと思ってた。

いいところで終わって「じゃ、お風呂行こっか♪」と言ったら(んもぉ〜)みたいな顔してて可愛かったw

まだ照れが勝って洗いっこしようとは言えず、隣同士でお互い自分の身体洗ってた。

なんか異様な光景だった気がするw

最後にゆみちゃんにシャワーで流してもらってたら勃起しちゃって、シャワー渡されて「自分でやってw」と言われた。

身体拭いて裸のままキスしながらベッドになだれこんだ。

裸で絡み合ったままキスしてるだけでもう一つになってるみたいだった。

前戯もたっぷり時間をかけたつもり。

最後は馬乗りフェラからの流れで俺が上になって69みたくなった。

彼女の顔の上に座るような体勢でタマ舐めさせながら手コキしてもらって、めっちゃ征服感があって興奮した。

フェラ好きだからいっぱい舐めてもらって大満足。お返しにゆみちゃんのマンコも舐めてあげた。

間近で見て気付いたが、自分で剃っただろう跡があってキュンとした。

「挿れるね」

ちゃんとゴムはつけたよ。

両脚おっぴろげたゆみちゃんのマンコに自分のチンコが刺さってるの見た時は最高だった。

ゆっくり動いてるだけで彼女も吐息交じりにエロい声が漏れてきた。

普段の眼鏡姿と重ね合わせてたまらない気持ち。

ほっぺたを撫でた手をそのまま首に持っていったら「もっと」って自分の手を添えてきたから軽く首絞めしてあげた。

「こういうの好きなの?」

「はあぁ~」

自分から舌出してキスおねだりしてきて。

「キスしたいの?」

「んん~してくだしゃい」

「ドMじゃん」

勝手に敬語になってた。

視界から入ってくる情報がエロすぎて俺ももう限界。

正常位だと自分の必死な表情とか見られるのが恥ずいからフィニッシュはバックというのが俺流。

デカ尻だとは思ってたが、四つん這いになるとさらに迫力が増してすごかった。

あんなん目の前に突き出されたら誰でもたまらん気持ちになると思う。

途中何度かスパンキングしながら腰打ち続けてそのまま中(ゴム)で射精した。

俺が抜いたあともしばらくケツ突き出したまま動けないゆみちゃん。

白い尻に俺の手形が何重にもなって痕がついてた。

ああ…

ゆみちゃんとヤレた…

最高だった…

気持ちよかったな…

地味な顔してスケベだったな…

ケツでかかったな…

充実感に浸りながら気付いたら寝落ちした。

起きた時にはゆみちゃんは上はシャツ、下はパンツ1枚という格好で床にあぐらになってメイクをしてた。ちなみに俺はマッパで寝てた。

「おはよー」

「おー、起きたか」

「なんか、なんも服着てないんですけど」

「あはは、洗面所でしょwちょっと待ってて」

ゆみちゃんがパンツ持ってきてくれた時にキスしてくれて、それからしばらくボケ〜と昨晩のこと思い出してた。

ゴミ箱を見るとちゃんと痕跡があった。

襲い掛かりたい気分だったが時間がなかったからグッと我慢して俺も支度して最後にまたキスしてホテルを出た。

寂しかったがそんな女々しいこと言えないから駅で別れて夢うつつなまま電車に揺られて帰宅した。

1日経って忘れないうちにと思って書いてみたが俺の興奮がちゃんと伝わってたら嬉しい。

俺もまたあとで読み返すと思う。

また週末は一緒にいれるんだろうか。

というか俺らはセフレ?

その辺もまだふわっとしたまま。

次会った時にちゃんと話したい。

早く会いてえな。

ムチムチの尻に顔埋めながらいっぱい甘えたい。

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