最近、小2になった女児と体の関係

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美羽が小2になった年のゴールデンウィーク後すぐ、大事件は起こった。

土曜日は母親が休みで、家に来ないはずの美羽がべそをかきながら家にきたのだ。

「どうしたの?」

美羽「ママが…ヒクッ…」

軽いパニックになっているようで、まともに喋れる状態では無かった。

「とりあえず家に入って」

美羽がうなずく。

冷蔵庫にあったジュースをコップに注ぎ、美羽に出すと、少し落ち着いたようだった。

美羽「朝起きたらね、ママが知らない男の人と玄関に立っていて、ママは結婚するから、汐人さんのところいきなって…」

それを伝えて、すぐに出ていってしまったらしい。

美羽の母親が数年前に離婚したことは知っていた。

勝手な推測だが、最近の対応が雑になっていたのはこのせいだろう。

美羽の母親は、美羽を置いて出ていき、再婚したのだ。

「そうなんだね…」

「ここでずっと過ごしていいから安心してね」

一瞬、児相に連れていくことも考えたが、小2で両親もおらず、知り合いにも見捨てられるのは耐えきれないだろう。

俺が保護してあげることにした。

そのとき、俺の携帯にメールがあった。

メールを開いた。

美羽の母親からだ。

美羽の母「美羽は貴方の家を訪れましたでしょうか?」

「私は再婚するので美羽のことをお願いします」

「養育費は毎月以下の口座に振り込んでおきます。」

下には口座番号などが書かれていた。

「無責任ですよ。美羽さんも連れていってあげてください。」

「美羽さんが悲しんでいますよ。」

後日談になるが、そのメールへの返信はいつになっても来なかった。

おそらく、ブロックされたのだろう。

家で一緒にゲームをやったりして、美羽がなるべく落ち着けるようにした。

夕食は美羽が好きだというファミレスに二人で行った。

美羽「今日から毎日一緒にお風呂入ろうね!」

「いいよ、美羽♡」

両親がいないので、これからは多少性的なことをしても大丈夫だろう。

「じゃあお風呂入ろうか?」

美羽「うん!」

服を脱ぎ、お風呂に入る。

「オナニーってやったことあるかな?」

美羽「なにそれ?」

「じゃあ美羽のココを舐めてもいいかな?

とても気持ちよくなれるはずだから」

美羽「いいよ!」

「そしたら足を広げて立っててくれる?」

手を使い美羽のおまんこを広げる。

そして舌をネジ込み、手を離す。

入り口からだんだん中へと舐め回す。

美羽「っあ、くすぐったい!あん!」

そしてクリを責める。

美羽は指を入れたときの3倍ぐらい大きな声で喘ぐ。

口を離すと愛液だらけ。

それらをすべてすすった。

美羽「気持ち良かったよ!ありがとう♡」

「そした俺のチンコも嘗めてくれるかな?こうやって。」

そこでスマホでAVのフェラの動画を見せる。

「できるかな?」

美羽「いいよ!汐人さんのこと好きだから♡」

急に好きとか言われて、なんか照れくさくなった。

「俺も美羽のこと好きだよ♡」

歯があたるまだあどけないフェラだが、一生懸命やってくれていると思うと、興奮して勃起する。

「あぁっ、デルっ!」

美羽の口の中に射精してしまった。

美羽「わあっ、なにこれ?!」

「赤ちゃんの元だよ。これを美羽のおまんこに出したら、赤ちゃんができるんだよ。」

「飲み込める?」

美羽「苦かったけど、飲み込めたよ!」

「俺も気持ちよくなれたよ。ありがとう。じゃあ、身体を洗おうか…」

こんな感じですこしHなことをする日々が続いていった。

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