最終話帰り道の電車で盛大に潮吹きやレイプされちゃった

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お待たせしました。そして、今回もたくさんの続編希望ありがとうございました。皆さんのお陰で最終話まで書くことが出来ました。前回ついに男たちの、子供を妊娠してしまった田嶋七海。

この時田嶋七海のとった行動とは?

引き続きお楽しみ下さい。

私こと田嶋七海は前回、前々回と男たちに中だしされたことによりついに妊娠してしまった。妊娠検査キットを買ってきたから本当なのであろう。

私は男たちの子供が出来てしまったと確信していたため数ヶ月前にばれないであろう方法をとっていたそれは、、、

私の「お父さん」とするということにだった。ばれないようにするため

お父さんと仲良くなりお風呂に一緒に入ったりしていた。

「お父さん体洗って????」

「よし洗ってあげよう。どこからがいい?」

「お父さんの好きな所からいいよ」

「お父さん!?そこはダ、メ」

「やっぱり最初はまんこだろ」

「なんかもうビシャビシャ言ってるぞ~」

「お父さん激しいから」

「ビシャビシャビシャ」

「イっちゃう~~」

「もうイったのか速いな~七海は~」

「はあ、はあ、はあ激しいよ~~」

「次はお父さんのフェラして貰おうかな~」

「ジュボジュボジュプジュボ」

「口に出すぞいいか?」

私は頷く

「ドピュドピュドピュ」

「ごめんな七海吐き出していいぞ」

「ゴクッ、ふふ苦かったけど美味しかったよ」

お父さんはこれで火がついたらしく私に挿入していいか聞いてきた。

「七海挿入してもいいか?」

「いいよ????」

ここまで私の計画通りに進んでいる。まさにこれが狙いだったのだ。

つかの間もなくお父さんは私のまんこに挿入してきた。

「ズブズブッズブ」

「七海の中気持ちいい~」

「動くぞ、パンパンッパンパン」

「アンアンアンアッ」

「もうダメだ中に出る!」

「ドピュドピュドピュ」

「2回目なのにこんなに出たの?」

「はあ、はあ気持ちよかったよ七海」

「私も嬉しかった。」

これで準備は整った。後は待つだけだ。

2ヶ月後私はやはり妊娠していた。だがそれをわたしとお父さんの子供という事にした。そのためお母さんはお父さんと離婚、わたしはお父さんと一緒にこの子供を育てるため別の場所に引っ越しをした。

わたしは今でもお父さんとセックスをしている。

「アン気持ちいい~イク~」

「中に出すぞドピュドピュドピュ」

ここまで読んでいただきありがとうございました。あまり予想できない展開だったと思います。これからも書いていこうと思うので次に書いてほしいものをコメントに書いていただけると幸いです。

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