3日目、今日の夜のバスでおれは他の都市に移動する。
というわけで、この夢のような生活も今日が最後だ。
朝、もえがまだ寝ているうちに、近所のモールへと買い出しに行った。
買ったのはコンドームと、もえの胸の大きさを考えると小さすぎるTバック気味のビキニ。
全ては最高のセックスのためだ。
もえの家の前は芝生が広がっている。
ひなたぼっこをしている人も少なくない。
海外に行ったことある人ならわかると思うが、そういった土地の住人は、家の前の芝生で、水着で日光浴を楽しむことも多い。
そこで昼過ぎに、おれはもえに提案した。
「ねぇ、ビキニ着て、ひなたぼっこしようよ」
「いいよー」
この二日でだいぶ頭がおかしくなったのか、それともこれは元々平気だったのかはわからないが、二人で水着になって、家の前にシートを広げ、日光浴を始める。
もえのスタイルは抜群だ。
だが、日本から持ってきた水着なのだろう。
露出が足りない。
そこですかさず、おれは朝モールで買ってきた、Tバック気味でサイズも少し小さめの水着をもえに手渡す。
これに着替えてきて。
「これはヤバイよ、見られたら通報されちゃうって」
「じゃ、もえの家のベランダでひなたぼっこしようよ。あそこなら周りからはほとんど見えないと思うし」
「それなら・・・」
としぶしぶ納得するもえ。
10分後、着替えたもえが戻ってきた。
想像以上だ。
パイパンでなければ確実に毛がはみ出る、ほとんど布のない下。
上はサイズが小さいのか、乳首の位置がわかる。
「この水着やばいよ、ほとんど裸なんだけど、ねぇ」
当然、そのことをおれは知っている。
おれが買った水着だ。
日光浴を再開する。
もえは落ち着かなそうだ。
ひっそりとお尻や胸を水着の上から触りはじめる。
しばらくして、水着の隙間から手マンを始める。
想像以上にびしょびしょだった。
触られていること以上に、人に見られるかもしれないシチュエーションがもえを興奮させているのだろう。
右手で手マンしつつ、左手でもえの右手をおれの息子に導き、水着の上からさすらせる。
こちらもギンギンだ。
ああ、はやくセックスしたい。
早くも我慢の限界に達したおれは、ベランダであるのをいいことに、水着を脱ぎ捨て、もえにフェラを要求する。
もえはためらいなく、おれの息子を咥える。
ジュブジュブといやらしい音が響く。
じゅうぶんにフェラを堪能したのち、水着を着たまま、パイズリをしてもらった。
ビキニの隙間にチ○コが収まる。
巨乳でなければできない。
胸の谷間からのぞくさきっぽを、もえはチロチロと器用になめる。
イキそうになったので、パイズリをやめさせ、69の姿勢に移行した。
水着をずらし、クリを丹念に舐める。
パイパンマ○コをクンニするのは悪くない。
愛液が溢れ、おれの顔をびしょびしょにする。
クリを舐めつつ、手マンする。
「あっ、そこいい。あっ、もっとして」
今日のもえはなかなか積極的だ。
「あっ、ああっ」
マ○コが痙攣しだした。
どうやらもえはイッたみたいだ。
「イっちゃった。見られるかと思うとなんだかすごく興奮するね」
もえに尋ねる。
セックスしたい?
「うん、したい」
じゃベッドでしよう、すぐ行くから、水着を脱いで待ってて。
「うん、わかった」
もえがベッドルームにいったのを見計らい、おれも服を脱ぎ捨て、はち切れそうなおれの息子にコンドームをつけてベッドルームに向かう。
何も着ていない裸の、Fカップでパイパンのもえを目の前に、おれは一層興奮した。
「もえ、きょうは騎乗位で始めたいな、入れてくれる?」
「いいよ」
もえがおれの息子を持つ。
「あれ?」
「どうしたの?」
「ゴムついてるけど、どうしたの?」
「あれ?ゴムついてる?なんでだろう?」
「なんでだろうじゃないでしょ、悟さんが自分でつけたんでしょ。もう生理終わって8日目だから危ないと思ったの?」
「そう、ちょっと危ないかなーと思ってね」
「そっか、やっぱり悟さんちゃんとしてるね」
もえはおれの息子を右手で持ち、騎乗位で挿入する。
前後に積極的に動くので、Fカップの胸が揺れている。
でも、昨日の生セックスと比べると、ぜんぜん気持ち良くない。
・・・生ハメしたい。
本能が理性に勝る。
騎乗位のまま、下から突き上げつつ、もえに悪魔の一言をつぶやく。
「ねぇ、昨日なんて約束したっけ?」
「え?なんのこと?」
「セックスするときは、どうするって約束だっけ?」
「・・・ゴムは使わない。でも今日は危ないからゴムつけるって、悟さんが決めたんじゃないの?」
「でも約束は守らなきゃね。」
「うーん?そうなの?w」
「そうだよ、じゃいまもえのマ○コに入ってるチ○コはどうなってる?」
「ゴムがついてる」
「じゃ、どうするの?」
「・・・もー本当にエッチだね。ゴムは外してナマで入れるんでしょ。いいよナマでしても」
3日もセックスし続けると、いろいろおかしくなるのか。
それとももえが元々エッチなだけなのか。
それはわからないが、ナマでやれるならナマでやるのが男だ。
もえの腰を持ち上げ、マ○コからチ○コを抜き、もえに俺の息子を覆うコンドームを取り外してもらった。
準備完了。
もえはおれの息子を右手で持ち、騎乗位で挿入する。
暖かさも温もりが、ゴムつきとは比べものにならない。
「あっ、やっぱりナマ気持ちいいね。昨日みたいに動く?」
そうして、と伝える。
もえはガニ股になり、カリを刺激するように腰を上下させている。
動きに合わせてジュブ、ジュブと音がしている。
もえの体を引き寄せ、Fカップの胸を掴み、こちらも腰を振る。
「あっ、あっ、あっ」
俺の動きに合わせてもえの吐息が漏れる。
騎乗位から座位へと移行し、乳首をせめつつ、舌を絡め合うキスをしながら、さらに腰を振る。
「あん、あん、あん」
もえの声が大きくなってきた。
とここで一度動きを止め、もえの顔を改めて見る。
本当に美人だ。
「ねぇジロジロ見ないで、恥ずかしい」
顔も体も本当にキレイだなと思って
「もーやめて」
「こんなに美人でエッチな子と付き合ってる彼氏が羨ましいよ」
「もー・・・・・・」
ギュッ。
突然もえがマ○コを締めてきた。
「なに、どしたの?」
「いじわるなことばっかり言うから仕返しした」
さらにギュッ。
ギュッ。
ギュッ。
ともえは俺の息子を繰り返し締めつける。
そしてもえは自らゆっくりと動きだす。
「えっ動くの?」
「うん、我慢できなくて。ごめんね」
「いいよ、やっぱりナマだから?」
「うん、ナマ大好き」
ペロっと舌を出すもえ。
かわいいなぁ。
「でももえ、おれイキそうだよ」
「えっ、まだダメ」
「もう無理」
「じゃバックでして欲しいな」
「バック好きなの?」
「うん、してくれる?」
「どうしよっかなー、じゃお願いしてくれる?」
「もー悟さんエッチなこと言わせるの好きだね、いいよ。してあげる」
チ○コを抜くと、もえは肘を床につけ、お尻をこちらに向けて突き出す。
パイパンマ○コが、おれの息子を待つかのように、ポッカリと穴をあけている。
「悟さん、お願い、バックでもえのあそこにナマのおちんちんを入れてください」
間髪入れずに挿入し、もえの右手と左手を持って、胸をはった姿勢にする。
腰を振ると、もえの胸がものすごい揺れ方をしている。
「あっ、もっ、やめてっ、恥ずかしぃ、あっ」
「でも気持ちいいんでしょ」
「あっ、気持ちっ、いぃ」
喘ぎ声が入り混じる。
激しく動きすぎて俺の限界も急速に近づいている。
「ねぇ、このまま中出ししたい」
「えっ外にして」
「もうこれだけナマでしちゃったら一緒だよ」
「でも怖いから、今日は怖いから」
「もう漏れてるから一緒だよ、知らないの?」
「知ってるけど、でも量が違うじゃん」
どうにか中出ししたい。
腰を振りつつ、左手で乳首を攻め、舌を絡めるキスをして、説得を続ける。
「量の問題じゃないんだよ、ね、俺を信じて」
「・・・悟さんは信じてるよ」
「もえ、中出し好きでしょ?」
「好き、でも怖いの」
「昨日のヤ・ク・ソ・クは?」
「でもっ、でもっ」
「約束したから中に出すからね」
そう言って、俺はもえの腰を掴み、今まで以上に激しく動く。
「あっ!あっ!ね、本当に、中に、出すの?」
「出すよ、出すよ」
「えっ、えっ」
腰の動きをさらに早める。
「・・・ねぇっ、わかったから、ちょっと止まって」
泣かれたら困る、俺は腰の動きを止めた。
「わかった。中に出していいよ、でも気持ちよくしてね。女の子って危ない日の方が気持ちいいから」
「じゃ、イクの我慢しなきゃダメ?」
「ううん、いいよイって。でももう一度してね。一度したら二度も一緒だから」
「二度?何するの?」
「わかってるでしょ、中出し。ナマでエッチして、悟さんのをもえの中に出すの」
「わかった、じゃイくよもえ。中に出すよ」
俺はゆっくりと、亀頭の先から根元までを慎重に出し入れする。
激しく動くよりも、実はこっちの方が断然気持ち良い。
「もえ、バック中出しって精子が一番子宮の深くに届くって知ってた?」
「知らなかった」
「奥に溜まって出てこないかもよ」
「えー妊娠しちゃうw」
「妊娠したい?」
「うーん・・・妊娠はいや、でも中出しは好きだから、思いっきり出して!ほんと私、今日はもう危ないと思うんだけど、もうわかったから、どうせなら思いっきり出して」
「じゃ、安全日中出しじゃなくて、危険日中出しかな」
「そう、危険日中出し」
「あ、ものすごく濡れてきたよ。感じると妊娠しやすくなっちゃうよ」
「あーん妊娠しちゃうw」
「いままで危険日中出ししたことあるんだっけ?」
「ないよ、ナマもしたことない」
「でも一度危険日にナマ中出ししたら、気持ちよくって二度とゴムセックスできないよ?」
「悟さんのせいだからね、そうしたら。私に危険日のナマ中出しを教えたんだから。責任とってね」
いよいよ限界だ。
ラストスパート、全力で腰を振る。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
「あーーーーーーーあーーーーーーーー」
「もえ、出すぞ」
「出してーーーーー」
もえの子宮の奥まで届くように、マ○コに深く差したおれの息子の先端から、大量の精子が放出された。
男冥利につきる。
しばらく射精が止まらない。
射精が収まり、チ○コを抜く。
「もえ、そのまま動かないで」
少ししてパックリ口を開けたもえのマ○コから、白い物が垂れてきた。