俺が小学生の時、両親が銭湯を経営していた。昔ながらの銭湯で、ドアを潜った所に番台があり、番台からは脱衣場が丸見えの時代だった。
お陰様で、当日の俺は両親の手伝いを宛てに番台に座ったり、脱衣場や浴場を掃除したりと女湯が見放題で、毛の濃い人、薄い人、おっぱい大きい人、小さい人、パイパンの人色々見てきた。
そんな中でどうしても、一度裸を見てみたかった人がいた。
当時のクラスの担任のカヨ先生23才だ。
大学を出て、初めての担任で、人見知りのある感じの先生だった。
清楚感があり大人しい家庭的な雰囲気があった。
黒髪のロングヘアーで目もパチッとして綺麗系だった。
子供心にカヨ先生が気になり、覚えたてのオナネタにしていた。
授業の時もパンチラを期待したりしたが、叶わなかった。
カヨ先生にも学校から近いし、一度、銭湯来てよとしょっちゅう言っていたが、またね、と言われ続けた。
カヨ先生は一体どんな裸してるんだろうか?上から見た感じではそこそこ胸はありそうな感じだし、お尻もムチムチしてそう。何より、カヨ先生の下の毛はどれ位生えてるのか?
興味津々だった。
しかし、スーパー銭湯の普及により、経営が厳しくなり、銭湯を閉めざるを得なくなった。
結局、カヨ先生が来る事は無かった。
そして、いよいよ最終日、この日で銭湯を締める事になり、時間も来て暖簾を外し、閉店しようとした時、息を切らせながら、カヨ先生がやって来た。
「まだ、行ける?今日で終わっちゃうだよね?」
俺は「ありがとう、先生、まだ行けるよ。先生が最後の客やで、今、誰も居ないから貸し切り状態やし」
カヨ先生はニッコリして、女湯の暖簾を潜った。両親も最後の片付け等あり、俺が頼まれた。
俺は番台でカヨ先生から代金を貰いながらも内心バクバクで、カヨ先生の脱衣を良く見ようと
女湯の脱衣場を掃除し始めた。
カヨ先生は流石に顔を赤くして恥ずかしそうに、服を脱ぎ始めた。
いつものグレーのスーツ姿のカヨ先生。
ボタンを一つ一つ外し、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろし、パンストも脱いだカヨ先生。
何とカヨ先生は可愛らしい、薄い水色の縞が入った、ブラジャーとバンティーを着けていた。
ブラジャーを外すと、ポロッと現れた形の整ったお椀形の綺麗なオッパイが。なかなか弾力のありそうなそこそこサイズのオッパイだ。
それから、パンティに手を掛け、スルスルと下ろしていったカヨ先生、スーツ越しに眺めていた生のお尻が飛び出してきた。
ムチムチして肉付きの良いお尻だ。
そして、タオルで前を隠しながら、浴場に向かった。
まだ、毛が見れなかった俺は出てくるのを待った。
俺は、色んな場所を拭きながら、待っていると、カヨ先生が出てきた。
浴場のドアを閉めるとタオルを身体から取って身体をそこで拭き始めた。
注目のカヨ先生の股間にはお湯に濡れて張り付いた髪の毛同様の真っ黒な陰毛が生えていた。
形状は縦気味で割れ目に沿って生えていた。
どちらかと言えば濃いめのマン毛だった。
それから、バスタオルを身体に巻き付けたカヨ先生だったが、急に何か探し始めた。
どうも、コンタクトレンズをつけようとして落としたらしい。
俺も一緒に探して見たが、なかなか見つからなかった。
そして、ふと前を見ると、バスタオルを巻いた状態で四つん這いになって探しているカヨ先生の姿だった。
俺は後ろからもっと屈み込み
カヨ先生の方を見た。
すると、縦割れしてるカヨ先生のマンコが毛に囲われて見えていた。
もう大興奮状態の俺は、探すふりして、ずっと眺めていた。
カヨ先生のマン毛やマンコを見た男の人は要るんだろうか?
ひょっとしたら俺だけかもと勝手に想像していた。
結局、コンタクトレンズはカヨ先生が見つけ、最後の銭湯は閉店した。
カヨ先生は気を使い、最後の最後にきてくれた。
おまけに、全裸ヘアヌード迄見せてくれて最高の日だった。
最後にカヨ先生に聞いて見た。
「ねぇ、カヨ先生って彼氏とかいるの?」
カヨ先生「うん、要るよ」
そうか、俺が見たカヨ先生のマン毛やマンコは既に彼氏が観賞済みでオチンチンもあのカヨ先生のマンコに入っちゃってた事かと思うと何か悔しい気がした。
最初で最後のカヨ先生のヘアヌードは一生の宝です。