ルーズソックスが学校で禁止になり始めたそうで、街の女子◯生は8割くらい(記憶ですが)が紺ハイになってきた時代。
訳あって1年くらい無職をしてた俺は、街を歩いてたら(4月)可愛い女子◯生を見つけてしまった。
(特別ロ◯趣味って訳ではありませんが、可愛い女は皆好き)
その女子◯生は、進学校の2年生で16才、色白で童顔で清楚系の小柄なM子。
カワイイ!! 気がつけば、毎日毎日思わず後をつけ続けた。(ストーカーですね)
細かいコトは書きませんが行動パターンが毎日同じ。
何度かスカートの中を逆さ撮りしたら、パンツはいつも白。
休みの日に外へ出ると言えば母親と買い物。
間違いなく彼氏はいない!そして、もしかして・きっと処女!?そう思いました。
6月になると夏服。
白いシャツに透けてるブラはいつも白。
最初はM子を見てるだけで目の保養に。 しかし、細い足、太ももを見てるうちに、俺の中で悪い考えが。(当時の女子◯生はスカートの丈が短かった)
二十歳過ぎまでは、仲間と毎晩ナンパスポットで遊びまくってハイエースでムチャもよくヤってた俺。
そんな俺は、M子をヤっちまおう。M子を独占したい気持ちになってしまった。
情報を集めまくった結果、一学期の期末試験の最終日に昼に帰宅。その帰宅途中に拉致。
ナイフを見せて脅す。車に押し込んでアイマスクと手錠2つを使って移動。家も疎らだった田舎の一軒家で一人暮らしをしてた俺の家へ。
たまたま何もかも予想通り、予定通り、計画通りにコトが進んでくれたので運良く見事にハマった訳で、1つでもハズレてたら実行中断してたでしょうけど。
ナイフを見せて「1人や2人殺しても訳ない」とか脅す脅す。
大人しいタイプのM子は声も出ないくらいにビビって俺のいいなりで、じっくり質問攻めで処女だと分かった。
一枚一枚ゆっくり脱がせて全裸にしてやった。
ブラウスの前を開いて、色気のないシンプルな白いブラを見た時は新鮮に思え、ブラを取ると、ほどよい大きさの綺麗な胸、ピンク色の乳首が顕れた。
ピンク色の乳首を見たのは久しぶりだったので、ある意味感動。
スカートを下ろすと真っ白なパンツ。子供みたいな白い綿のパンツに何故か興奮。
パンツを下ろしたら上品なヘアー。
昔、親が使ってた(当時は俺が使ってた)ダブルベッドに寝かせて俺はパンツ1枚に。
キスをした後はゲホゲホ咳き込んで何度も手で唇を拭いてたM子。
形のいい胸をモミモミして乳首をグリグリ。乳首に口を当てた時は身体をビクッ!とさせてた。
足を開かせた時は、M子の身体がかなりビクビクしてた。
子供の割れ目そのもの。感動するくらい綺麗でした。
指を当てたら、またビクッ!と。
マンコに口を当てた時は、流石に少し足を閉じようとしたり身体を捻ろうとしてたけど、すぐに諦めてた。
半分以上臭いことを覚悟してたけど、意外にも嫌な匂いはしなかったのでクンニしまくってやった。
俺はパンツを脱いでチンポ挿入!!
M子はかなり痛がってた。
奥まで突っ込んだ時、初めてまともな声を出してた。
「痛ーいっ!」ってね。
ズッコンバッコン力任せに腰を振った。
「痛い痛い痛いっ!」って泣き叫んでたM子をとことん痛めつけてやろうと思って、乱暴にガムシャラに突きまくった。
涙と鼻水でグシャグシャなM子の真っ赤になった顔は堪らなかった。
最後は中出し。最高の征服感!!!
チンポを抜いた時は、膣から血が混じった精子が逆流。血と精子にまみれたチンポは特大のタンポンのようだった。
処女を頂いた後は、俺好みにイカせたいと思うようになりました。
乱文でしたが読んで頂き有り難う御座いました。