最初ダルそうにしていたミニマムギャルJKが俺のチンポに悶絶した話

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ネットでたまたま見つけたJKと援交をする事になった。

お互いサブ垢で簡単なやり取りしかしていなかったので、相手の素性が全く分からなかったが現役JKとセックスができるのはラッキーだと思った。

実際に会う前に俺はそのJKの事を勝手に想像していた。

身長は160センチ位のどちらかというと清純派でおっぱいもそこそこ大きい感じの娘を期待していた。

そして約束の当日、待ち合わせ場所に現れたのは身長140センチそこそこ細身で髪は茶髪にしたちょいギャル風の女だったのである。

想像とはほぼ真逆の女が現れた事に俺のテンションは最初一気に下がってしまったが、それは相手も同じようだった。

「え、てかおじさん何歳?」

「ああ、俺40歳だけど?」

実際は42歳だったが少しサバを読んだ。

「マジでぇ、もっと若い人だと思ってたのにぃ」

「そっか、ごめん。嫌ならやめとく?」

俺も想像していた女ではなかったので、ここで女が嫌と言ったらそのまま何もしないで帰ろうと思っていた。

「まあいいや、私急ぎでお金必要だし」

そう言われ、とりあえず2人でホテルへと入った。

部屋に入ると女は着ていたコートを脱いだ。(この時季節は冬だった)

すると下には紺のブレザーとグレー系のチェックのミニスカートを履いていた。

スカートは丈を短くしてあるのか超ミニで、上着のブレザーからスカートの裾が数センチ見える位だった。

この制服は確か自分が知っている〇〇高校の制服だと思った。

「いやーほんと現役のJKだったんだね?」

「制服とかおじさん好きでしょ?」

「そうだね、やっぱ制服着せたままやりたいってのはあるかな?」

「てか今日いくらくれるの?」

「そうだね、どこまでしてもいいかによるけど。いくら希望?」

「おじさんお金持ってるなら沢山頂戴よ?それなら普通にしてもいいからさ?」

「普通にって言われてもなぁ、いくら欲しいか言ってよ?」

「じゃ、ゴムありで3は?」

「うん、別にそれで構わないけど、ゴム無しとかもあるの?」

「そうだね、生外出しなら5でいいよ?」

マジか、金さえ出せば現役JKと生セックスできるのかと思ったが、いかんせんあまり好みの女ではなかったので俺は普通のゴムあり3でお願いをした。

「じゃとりあえず最初にフェラしてくれる?」

「え?しないとダメですか?」

「まさか挿れるだけで3?」

「いいよ、するからズボン脱いで?」

俺はズボンを脱いで立ち膝になったJKの前に仁王立ちした。

するとJKは小さな細い手で俺のチンポを握り上下にしごき出した。

久々に女にチンポをしごいてもらって俺のチンポはみるみるデカくなっていった。

「え、マジでどんだけデカくなるん?」

「なに、こんな大きなチンポは初めてかい?」

「すご、めっちゃ硬くてデカいし、おじさんほんと40歳なん?」

「そうだよ?歳なんて関係ないし、てか大きいチンポが好きなのかい?」

「別に、私はお金貰えればなんでもいいし?」

「そっか、じゃしゃぶってくれるかい?」

そういうとJKは俺のチンポをしゃぶり始めた。

小さな口を目一杯開いてちょっと苦しそうにフェラをしている。

よく見るとメイクがちょっと濃いめだが意外と可愛い顔をしている事に気付いた。

正直JKのフェラはあまり上手くはなかったし、やる気があまりないようにも見えた。

このまま続けるのもダルそうにしていたので、俺はさっさと挿入して終わりにしようと思った。

フェラをやめさせて俺はJKの着ているブレザーの下のブラウスのボタンを外した。

中にはヒョウ柄のブラを着けていて、それを上にずらすと小ぶりなおっぱいが姿を現した。

JKは華奢な体つきをしていたのであまり期待はしていなかったが、ある程度豊満な柔らかい乳を揉みたいと思っていたのでちょっと残念だった。

そんな乳を揉みしだき、スカートを捲るとブラとお揃いのヒョウ柄のパンツを履いていた。

JKを立たせてそのパンツを下ろすとわずかな陰毛が生えていて、割れ目を触ってみると意外ともうヌルヌルと濡れているのがわかった。

乳を揉まれただけでこれだけ濡れているなんて意外と感じやすい体質なのか?と思いながら俺はJKの背後から立ちバックで挿入しようとしてゴムをはめた。

しかし、俺と身長差40センチはあろうJKとは腰の高さが全然合わないので立ちバックは無理だと思い、JKに正面を向かせて俺の首に手を回すように指示した。

そこから俺はJKの両脚を抱えて持ち上げた。

背の小さい華奢なJKなんてまるでJSでも持ち上げる位軽くて容易だった。

そして俺のチンポをJKの小さな穴に沈めていった。

「ああっ!」

JKは思わず声をあげた。

だが声をあげたいのは俺も同じだった。

今まで挿れた事があるおまんことは比べ物にならないくらい狭くてキツい。

その感触を確かめながら腰を振ってチンポを出し入れした。

「あっ!あっ!」

JKが可愛い声をあげ始めた。

俺はJKを抱えて勢いよく駅弁ファックを続ける。

「ああっ!あんっ!ああんっ!凄いっ!!」

「どうだ?気持ちいいのか?」

「おじさんの大きくて硬いしヤバいってば」

「そうか、俺も凄くきつくて気持ちいいぞ」

俺はそこから更に腰の動きを速めてJKの奥に当たるようにバチンバチンと音を立てて駅弁ファックを続けた。

「ああんっ!いくっ!いっちゃうっ!だめぇ!」

「なんだもういくのか?いっていいぞ!」

「あああっ!い、く、うぅ…」

俺の首に手を回しているJKの力が抜けていき、いったのがわかった俺はJKを抱えるようにした。

そのままJKをベッドに寝かせて正常位で再び挿入した。

そこからまた俺の強烈なピストンをお見舞いする。

「ああっ!あんっ!あんっ!凄いってば!ヤバいっ!ああああっ!!」

JKは悶絶して大声をあげていた。

俺もキツくて狭いJKのマンコが気持ちよかったがまだまだ余力はあった。

「いくっ!いくっ!またいくっ!ああああんっ!」

「なんだまたいくのか?何回だっていってもいいぞ!?」

またいってしまったJKはしばらく放心状態だったが、少しして口を開いた。

「おじさんはまだいかないの?」

「俺はまだ全然大丈夫だぞ?でも凄く気持ちいいぞ」

「こんなの続いたら私おかしくなっちゃいそうだよ」

「そうなの?てかとりあえず服全部脱がしていい?」

俺はJKを全裸にさせた。

まるでその容姿は茶髪にしたJSを見ているようだった。

ロリ好きには堪らない体型だろうが、俺はそんなにそういった趣味はなかったのでとりあえず狭いマンコの気持ちよさだけでいけたらと思っていた。

お互い全裸姿で正常位で抱き合い、俺は腰を振り続けた。

相変わらずJKは喘ぎ声をあげて気持ちよさそうだった。

「ねえ、まだいかないの?」

「ごめんな、おまんこ凄く気持ちいいんだけどまだいけないかな?」

「じゃいいよ、生でして?」

「え?て事は5払わないとダメでしょ?」

「ううん、3のままでいいからゴム外して?それないけそう?」

「マジかよ、それならいけるかもな?じゃ生で挿れるよ?」

「その代わり絶対外で出してよね?」

「わかってる、当たり前だよ」

俺は一旦チンポを抜いてゴムを外して再びJKのマンコに入っていった。

最初ゴムを外したからといってそんなに違いはないだろうと思っていたが、さっきより明らかにマンコの感触がダイレクトに伝わってくるのがわかった。

そこから腰を振ると確実にフィニッシュに近づいていく感覚があった。

「ああ、やっぱ生は気持ちいいな」

「いきそう?」

「もうすぐいきそうだよ」

俺はJKの細い腰を掴んで最後の追い込みをかけた。

バチンバチンと音を立てて腰を振るとJKもまた大きな声を上げ始めた。

「はあんっ!ああんっ!凄いっ!気持ちいいってば!いくっ!いくっ!!」

「ああっ!俺もいきそうだっ!出すぞっ!」

限界まで腰を振って俺はチンポを抜き、JKの小さなおっぱいの辺りに大量の精子を放出した。

「凄い、いっぱい出たね?あったかい」

その様子を見ていたJKがそう言った。

「ありがとね、気持ちよかったよ」

そう言って俺は約束の3に1をプラスして渡した。

「ありがと、私最初おじさんだったからちょっと嫌だったけど優しいし気持ちよかったしほんとよかったよ」

「そっかそれはよかった、じゃ出ようか?」

こうしてこのJKとの関係はこれで終わったと思っていたのだが、後日このJKから再び連絡が来た。

それはまた金が欲しいという前提の俺のチンポが忘れられないからまた会いたいといった内容のものだった。

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