彼女「ひろみ」との出会いは、私が小◯校4年の時でした。
新築されたマンションに引っ越してきて、彼女は2階下のフロアに住んでいました。
歳は3つ違いましたが、小◯生の時の3歳違いは大きな歳の差でした。
彼女は一人っ子で母親と二人暮らしで、私も一人っ子だったので可愛い妹のように接していました。
はじめは一緒に出掛けたりする程度でしたが、付き合いが長くなるうちに彼女は私の家で遊んだり、食事をするようになりました。
夏にはプールや海にも一緒に行きました。
そのうち、彼女の母親の帰宅が遅れそうな時は入浴も一緒にするようになりました。
彼女が入浴する時は、彼女の希望で兄代わりの私が一緒でした。
小◯校5年生の私には異性を見るという感覚はありませんでした。
だからこそ、平気で一緒に風呂に入れたのだと思います。
彼女の可愛い肉づきのお尻が私の性器に当たっても、私は何も反応しませんでした。
この関係は私が6年生になっても続きました。
それでも彼女は3年生。
まだまだ異性として見られる歳でもなかったですし、身体つきも同様でした。
そんな関係も私が中学に進学する時に、転機が訪れようとしていました。
それは私の家が引っ越すことになったのです。
引っ越すと言っても電車で30分ほどの所ですが、彼女は
「離れたくない」
と大泣きでした。
私は彼女を慰めるつもりで
「いつでも、一緒に遊べるからね」
と言って別れました。
多少の小遣いがあったので時々彼女の家に行き、私は◯学生らしく彼女の勉強を見たりしました。
そんな私も中学に入ってから一人前に性に目覚めるようになりました。
同じクラスの女子の裸を想像してオナニーをしたりしていました。
そのうちに、生身の女性の身体が気になってきました。
そこで思いついたのが、彼女のことです。
彼女の母親が仕事が忙しく帰宅が遅かったので、彼女は一人で入浴をしているのを知っていました。
そんな彼女に
「たまにはお兄ちゃんと一緒にお風呂に入らない?」
と誘ってみました。
彼女は喜んで
「うん、一緒に入ろ」
と言いました。
小◯校4年生の彼女の胸は膨らみ始めており、なんとなく女性らしさが出ていました。
そんな小さな胸でも興奮してしまった私は、自分の性器が硬くなっていることに気がつきました。
それを上手にごまかして、彼女の身体を洗ってあげました。
最初に彼女の秘部から洗い始めました。
陰毛も生えていない彼女の秘部ですが、意識してしまうと興奮が止まらなくなります。
でも、彼女に感づかれては大変だと思い、少し洗っただけで終わらせてしまいました。
一緒に狭い浴槽に入った時は、小◯校4年生なのに女性を感じてしまいました。
でも、相手は小◯生だと思うと、やはり性行為に及ぼうとは思いませんでした。
それでも性的な満足を多少は得られた私は、彼女との入浴を続けていました。
成長期の彼女ば段々と女らしくなっていることに私も気がつきました。
そして、それは私が中◯3年生の時でした。
彼女の身体を洗っているうちに性欲が湧いてしまったのです。
私は彼女の胸を洗っているうちに、胸を愛撫してしまったのです。
彼女は無抵抗ながらも何かに感じているようでした。
遂に私は彼女を女性として意識してしまいました。
こうなると歯止めが効きません。
彼女の洗ったばかりの秘部も愛撫し始めてしまいました。
はじめこそ彼女は
「くすぐったい」
と笑っていましたが、いつの間にか息が荒くなり始めていました。
浴室に二人だけ。家には他に誰もいない。
こんな状況ですから、やり放題な訳です。
生まれて初めて裸の女性を抱いてしまいました。
彼女はどちらかと言えば、ぽっちゃり系でしたので、抱き心地は柔らかい感じでした。
小◯校6年生の彼女も性的な行為であることに気がついたようです。
私が
「ひろみちゃんのこと好きだよ」
と囁くと、彼女も
「お兄ちゃんのこと、前から好きだったよ。愛してる」
と答えてくれました。私が
「これからすることは、恋人同士じゃなきゃダメだし。二人の秘密だよ」
と言うと、彼女は
「分かった」
と恥ずかしながら答えました。
彼女を洗い場に寝かせて、私は彼女に覆い被さりました。
私の硬くなった性器を彼女の秘部に当ててるうちに膣に入りかけてしまいました。
彼女は
「お兄ちゃん、痛い」
と言いましたが、私は
「ごめん。ちょっと我慢して」
とお願いしてしまいました。
私が挿入しようとすると、彼女が痛がります。でも、私は止められなくなっていました。
私は「セックスがしたい」という欲情が先になっていたのです。
私が彼女の膣内で何度か性器を前後しているうちに、簡単に射精してしまいました。
それでも私は自分の性器を動かすのを止めませんでした。
彼女も段々と痛みが無くなり、別の感情が湧いてきたようで
「お兄ちゃん、もっとして」
と言い出しました。
浴室の二人はお互いに身体を求め合うようになってしまいました。
私が彼女の中に2回目の射精をして、その日は収まりました。
浴室には彼女の血が流れ出ていましたので、シャワーで洗い流してしまいました。
その後は週に1回以上は彼女の家に遊びに行き、浴室でセックス三昧でした。
そして私が高◯生、彼女が◯学生になった時に堂々と交際するようになりました。
セックスも段々とシチュエーションを楽しむようになって、私は彼女に体操服姿を着せたまま、着衣セックスを楽しむようになりました。
あの頃は、女子は体操服でブルマーを履いていましたので幸せでした。
体育のある日の放課後、洗濯前の体操着は汚し放題でした。
中出しの快感を覚えてしまった私ですが、体操服を汚すという別の快感も得てしまったのです。
夏になると、スクール水着を着せてセックスをしました。
◯学生のスクール水着は小◯生と同じような厚い生地でしたが、それが性欲をそそりました。
この時はなぜか水着を着たまま中出しをするのが好きになってしまいました。
彼女には
「大事な水着を汚すくらいなら、中に出して」
と言わせてから、中出しをしていました。
そんな彼女も中学校1年の秋に初潮を迎えてしまったので、中出しは止めました。
でも、彼女が安全日を計算してくれて、大丈夫な日にはタップリと中出しをしました。
今になって考えれば、随分と無茶をしていたものです。
私が無事に大学生になり、彼女は高◯生になりました。
この頃になると小遣いも不自由しなくなったので、ラブホテルにも行くようになりました。
学校帰りの時は、体操着か水着を持って来させました。
体操着は高校になっても、下は紺のブルマーでしたが、水着は競泳用になりました。
相変わらず、ややポッチャリ体形の彼女は身体のラインが出る学校の水着を着るのは恥ずかしかったようです。
でも、私が体操着や水着が好きだったので、二人きりの時は喜んで着てくれました。
競泳用の水着になってからは、水着の上から愛撫をすると感じるようになったみたいです。
私はスクール水着以上に競泳用水着が好きになってしまいました。
でも、学校用なので胸も秘部も薄い当て布があって透けないようになっていました。
それでも彼女の水着姿に欲情してしまい、水泳のある日は放課後に必ずセックスをしていました。
私が大学4年になった時に、彼女は大学に現役合格しました。
そこで私が彼女に買い与えたのが、市販の競泳用水着でした。
当然、胸のカップやアンダーは無しですから、今度は身体のラインが完全に出るタイプです。
もちろん、これを海やプールでは着せません。
二人きりになった時だけ着せるようにしました。
そうすると、私は彼女の高校時代の水着姿以上に興奮してしまいました。
競泳用水着姿の彼女を抱いただけで、私はスグに射精してしまったのです。
それからは、セックスの時は彼女に競泳用水着を着せるようになりました。
大学生になった彼女はサークル活動や勉強で忙しくなり、会える時間が少なくなってきました。
なかなか会えない反動で、私は彼女と会うと直ぐにホテルへ行くようになってしまいました。
考えてみると、小◯生の時から彼女を恋人としてよりも性の捌け口として扱っていたのです。
私が大学を卒業し就職をして仕事が忙しくなってからは彼女と会う時間が更に減ってしまいました。
彼女も私と会う時間が少なった頃に、大学の後輩男子の面倒を見るようになってきました。
いつの間にか後輩男子を恋人にして、私との関係が身体だけだったことに気がついたようでした。
彼女が別れ話を切り出そうとした時に、私から
「これで最後にしよう」
と伝えました。
それでも彼女の身体を忘れることが出来ない私は彼女を旅行に誘い出しました。
プールのある温泉ホテルだったので、彼女は察して例の競泳用水着を持って来てくれました。
プールで泳いだ後に水着を着たまま部屋に戻るなり、そのままベッドインしました。
私は今までにないくらいに彼女を愛撫しました。
その最中に彼女は
「後輩君ゴメンね」
と言いました。私は
「後輩ともセックスしたのか?」
と尋ねると、彼女は
「この間、初めてした」
と小さな声で答えました。
私は
「着けたのか?」
と訊くと、彼女は首を横に振りました。
私は素早く自分の水着を脱ぐと、彼女の競泳用水着の股の部分をずらして私の性器を彼女の膣に挿入しました。
彼女は
「今日はダメな日なの」
と私の耳元で囁きましたので、私は
「うん」
とだけ返事をしました。二人とも絶頂を迎えた時に、彼女は
「思い出に私の大切な水着に、お兄ちゃんの精子をかけて」
と、お願いしてきました。私は
「ひろみが好きだ」
と言いながら、中出しをしてしまいました。
中出しに気づいた彼女は泣き出しながら
「後輩君ゴメンね」
と謝っています。
そんな彼女を可愛く思った私は更に彼女の膣を突き続け、もう一度中出しをしてしまいました。
彼女は
「こんなことしたら妊娠しちゃう」
と泣き続けています。私は
「後輩の子供だと思え」
と、強く言いました。
そして、彼女の膣から私の性器を抜きました。
競泳用の水着が膣から出ようとしている私の精液をガードしています。
彼女は水着を脱いで一人で浴室に行き、シャワーで膣を洗っているようでした。
その晩は二人で無言のまま食事をして、夜はすぐに眠ってしまいました。
翌日、彼女を家の近くまで送って行き、別れ際に彼女は
「最後まで色々あったけど、これでスッキリお別れしよう」
と、言ってきました。私も
「後輩君と仲良くしろよ」
と言って、彼女に背を向けました。
その後、彼女とは音信不通になってしまったので、妊娠したかどうかも分からず仕舞いでした。
でも、危険日に中出ししたのですから、きっと彼女は妊娠したと思います。
私の言いつけに一度も背いたことがない彼女ですから、本当に後輩との間に出来た子供としてしまったかも知れません。