前編の続き。
ついにおっぱいの感触を得た僕は、さらなるものを欲した。人間は欲が深いものですね。次の計画を考えた。しかしいいものが浮かばない。とりあえず、何日かに一度のペースで痴漢まがいのことをA子にした。日によって服装なり、工夫を凝らしたので多分バレてないはず。この生活は2週間くらい続いた。まあおっぱいが当たったのは、一回きりだったけど。
ある日僕は学校からの帰り、駅でA子を見かけた。確かにA子だ。見間違えることがないほどの一方的な顔見知り状態なのだから。
僕は後を付けた。もう夜は遅く、21:00話、回ろうかというところだった。塾かな?そう思った。
改札に入る。どうやら帰宅途中なようだ。そのまま着いて行く。電車に乗って僕は少し離れた位置から観察した。
自宅のある最寄駅に到着する。A子は駅の南口を出た。僕の家とは反対方向、さらに南口は北口に比べて発展しておらず、暗い路地裏や雑木林がたくさんあり、子持ちの親からは敬遠される街だった。僕はしばらく後を付けた。するとA子は暗がりを一人で歩く。15分くらい歩いてアパートに着いた。あれ、と思った。このアパートは単身用だった。つまりは一人暮らし⁈⁉︎⁈⁉︎これは調べてみる価値がありそうだと直感的に思った。
翌日から暇があるたびに観察した。まあ、怪しまれるといけないので、後をつけたり、アパートの前を通り過ぎたりするだけだが、これだけでもかなりの情報が集まった。
一つは確実に彼女は一人暮らしであること。それは両親らしき人間の出入りがないことと、ゴミの量が明らかに少ないことだった。次に洗濯物の下着。スポーツブラばかりで大人ものが一切ない。最後に彼氏とかいう人間の気配もなかった。
これで確信した。これはいけると。
僕は1週間くらいかけて準備をした。
そして決行の日の朝。駅でA子を見つける。夜作戦決行が決定した。
そして、夜。僕は駅に先回りして、レンタカーを借りた。
そして駅に先回り。A子が来るのを待った。
1時間くらい待つとA子がやって来た。ここで想定外が発生した。A子がめちゃくちゃ大量の荷物を持っていたのだ。リュックだけでなく、部活の道具が入っていると思われるキャリーバッグ、さらに手提げ袋を2個も持っている。
(これじゃ、計画が実行できないではないか)
僕は頭を抱えた。計画は下校途中歩いて帰るA子が通り過ぎる瞬間に拉致る予定だったからだ。焦る俺。近付くA子。その距離50メートル。
そこで思いついた。
(親切な人を装ってみよう。向こうは警戒するかもだけど、顔見知り程度に知ってるはず。)
そう思って、車の中から声をかけた。
僕「ねえ、君大丈夫?かなり重そうだけど。乗せて行ってあげようか?」
かなり怪しい言葉だった。結構あせがダクダクだった。
A子「……。あ、あのいつも朝同じ電車に乗ってる人ですよね?乗せて行っていただけるんですか?」
お、意外にも食いついてきたぞ!
僕はA子を乗せた。
車で行くと3分とかからない。家に着くと、A子は家に上げてくれた。
お礼に夕食を出してくれた。なかなか美味い。
僕が食事に夢中になってると、A子は部屋着に着替えていた。最初は誘ってるのかと思ったが、何もしてこない。まあしてきたら、苦労してきた意味が無になる。とりあえず、その場は流した。
しかし、
A子「ゆっくりしていってください。私は明日の予習があるので」
と言った。僕はたまたま予備校のバイトをしていて、手伝うかと尋ねると、是非と返ってきた。チャンスと確信した。
A子は勉強机に向かった。質問があるたびに僕はA子の後ろに立ち、覗き込むようにして質問に答えた。
A子はノーブラらしく、首元から綺麗なピンク色の乳首が顔を覗かせた。
僕は興奮した。勃ってしまった。鉛筆を置き、両手を手前に引いておっぱいを鷲掴みにした。とてもいい形だった。最初こそA子は抵抗するそぶりを見せたが、僕が服の中に手を入れ、乳首を触ると感じたのか「ん、ふんっ、あ…」と喘ぎ、抵抗しなくなった。
僕はA子を抱きかかえ、ベットに放り投げた。A子は顔を赤くして、僕を見つめた。
A子「思い出しました。先週電車でどさくさに紛れて私のおっぱいを揉んだのはあなただったんですね。あ、あなたのせいで、(ぐすっ涙)あの日からおっぱいが何かに当たるたびくすぐったくて、…
責任とってください。」
僕「いいよ。責任とってあげるwwwww」
僕はA子の部屋着を破いた。めっちゃエロい。特におっぱいは服の上からじゃわからなかったがeカップくらいありそうで、それでいてすらっとしている。極め付けはまだ生えたばかりのマンコの毛だ。
小柄のくせして成長しきったおっぱい、そして幼い顔とマンコ。
好みだった。
A子は抵抗しなかった。僕は家から持ってきた拘束具とおっぱいの吸引機と電極とカメラを取り出した。拘束具は手と足につけ、後ろ手にM字開脚の姿勢をとらせた。そしておっぱいには吸引機をつけ、マンコの周辺に電極をつけ、最後にカメラをセットした。
A子は小さな声で
A子「して。強いのちょうだい」といった
俺はフルパワーにした。A子は腰をくねらせ、乳首をヒクヒク言わせ、喘ぎ声を我慢していた。やがて、それらは痙攣に変わり、失禁した。失禁してもなお感じ続けるA子。僕は電極をマンコから外してやった。
代わりに、脇腹につけた。リンパ腺を刺激するために。ついでにマッサージも施してやった。
吸引と電気と僕のマッサージでA子のおっぱいの感度は絶頂。そして、ついに
A子「で、で、出るーーぅ、あっーー、あっあっあっ、いやーー」
母乳を出した。妊娠してなくても出るもんだと感心した。飲んだ。美味しかった。
M字開脚になってるマンコは濡れ濡れで準備万端、僕は生で一気にブッ挿した。正常位のまま、A子と僕は一緒に5回も行った。僕が動くたびにA子は乳首から母乳を滴らせた。
セックスの後、A子が笑顔で
「また、おちんぽ汁とおっぱい汁を交換しましょ。」
と言った。
以来、僕はA子と一緒に電車に乗り、毎日中出しを繰り返す日々を送るのだった。