僕は今日、実行すると決めたんだ。
弁当を入れる袋の中にスマホを外カメを録画の状態でセットした。駅のホームに行った。朝の駅は特に混んでいる。しかもこの電車はここから隣駅までの乗車率が異常に高い。それが狙い目だった。
僕は駅のホームで、灰色のスカートのJ◯の後ろに立った。最近のJ◯はリュックという人が多いが、この学校は学生バックどころか手提げ袋だった。これなら、邪魔にならない。
電車に乗る。この日も相変わらずと行った感じで混んでいて、嬉しかった。早速、弁当袋を床に置く。そして、スカートの下へ。成功!!。
そして次の駅で降りた。トイレに心臓バクバクでダッシュする。映像を確認した。
「やっと、本物のJ◯のパンツだ。」そう僕は歓喜していた。が、そこに写っていたのは、スパッツを履いたJ◯の足。これでも十分勃ったよ。けど、これは求めていたものじゃない!
僕は決心した。もっと踏み込もうと。
二日目
今日は盗撮の用意はしていない。
昨日悟った。なんか昨今のJ◯はスパッツを履いている。盗撮防止なのかな?まあいい。
今日は昨日とは狙いを変えた。それはいかにも清楚な子、おっぱいが大きな子にした。おっぱいが大きな子にした理由は追い追い話そうと思うが、清楚な子にした理由は、抵抗しなさそうだからだ。腹は決めた。電車に乗る。僕は狙いを定めたJ◯の後ろに陣取った。
一応その子の推定スペック。身長は155くらい。痩せ型だけどおっぱいは意外とある。だいたいCくらいかな。J◯にしてはまあまあな方だという。
話を戻す。とりあえず、昨日の挽回のためにまず、女の子のスカートの裾を掴んだ。気づかれてない。よし!次に電車の揺れに合わせてジリジリと持ち上げる。全く気にするそぶりを見せない。ついにパンツが見えそうなくらいにずり上がった。そこで僕は左足を女の子の足に密着させた。すると女の子のお尻の形が、パンツ越しではあるが伝わってくる。そしてなんと言っても柔らかい。このまま次の行動に移ろうとしたが、目的の駅に着いてしまった。なんとも残念だ。しかし、僕はこうとも思った。
(これは結構なカモだぞ笑笑 顔を覚えておこう!)
駅に着いて女の子も降りた。そこで女の子の後ろ姿を盗撮。そして前から顔を確認してついでに学校名も確認(学校名は学生カバンに印字してあり、駅から近い学校だった)
二日目はこうして終わった。以降このカモ女をA子とする。
連続して三日目とかではないが、ある日このあいだのA子を見つけた。服装はこのあいだと一緒。カモだ。
このあいだと同じように電車で後ろに立つ。今度はA子から見て進行方向側に手を伸ばして手すりにつかまった。昨日までの観察で気がついたのだが、僕は意外と体幹がしっかりとしていたのでよろけることはないのだが、電車は意外と揺れてA子は結構よろける。これが狙い目だった。
電車が発車して、数分後その時が来た。駅で乗客が線路に落ちて、停止ボタンが扱われたらしい。電車は急停止。A子は態勢を崩した。というより吹っ飛んだ。となりにいたババアがA子にぶつかってさらに態勢を崩したA子の横を向いていた体は進行方向を向いた。僕の腕は確かに双丘を感じ取った。柔らかかった。しかし僕は冷静だった。なぜならここで終わりではないからだ。知らぬふりを装って両手をA子のおっぱいに回して体を起こしてあげた。その時、ふたもみくらいしたけど。A子は顔を赤くして、しかし小さな声で「ありがとうございます…」と言った。
後半へ続く…