最初から上手かった女の子リコ

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自分で言うのもなんだが俺はそこそこ経験人数が多いと思う

昔から出会い系や紹介を使って女の子と会い気に入ればセフレに、ハズレならさよならといった感じでいろんな女の子としてきた

ハズレエピソードも沢山ある

ドラム缶女や不感症ガリガリなど…

まあハズレエピソードは書いたところで誰も得をしないので書かない

割合としてはアタリ1:普通5:ハズレ4ぐらいでアタリはとても少ない

そんな少ないアタリの中で一番長く遊んだのがリコだった

リコとは出会い系サイトで知り合った

よくある感じの募集文で返事が返ってきたのでのんびりやり取りをしていた

会ってヤれる女の子はそこそこ下ネタの食いつきがよくリコもかなり食いつきがよかった

やり取りを開始して次の日には普通に下ネタを話していたと思う

そんなやり取りの中でリコはかなり自分のテクに自信があるそうだった

やり取りのほとんどが下ネタで続いてこれは相当セックス好きだと思った俺は会おうと提案した

リコは普通に「いいよーどこ行く?ホテル?(笑)」

などと乗り気だった

写真も交換したリコは普通にかわいい

中の上から上の下といった感じだ

写真でそのレベルならまあ大丈夫だろう…と思い待ち合わせの約束をし当日

現れたのは写真のまんまの女の子だった

今で言うならなんとか48にいるタイプの顔

身長は多分160ぐらい、体型は普通胸はDだと言っていた

リコ「こんにちはーちょっと緊張しますね(笑)」

「そだねー(笑)どこ行く?言ってた通りホテル?(笑)」

リコ「お腹空きました(笑)なにか買うか食べて行きましょう」

そんな感じでこちらの印象も悪くないようで安心

ファミレスで軽く飯を食べながらトーク

それまでメールだけのやり取りだったのでいろいろ詳しく聞いた

リコは21歳の大学生で彼氏はしばらくいない

メールの印象でははっちゃけた感じだったが意外とおとなしい

しかしエロい話題には食いつきはいい

出会い系で会ったのは俺で三人目らしい

リコ「また会おうとは言われるんですけど二人とも微妙なんですよね(笑)」

「なにが?」

リコ「一人はおじさんすぎでもう一人はエッチですね(笑)」

「なるほど(笑)」

リコ「彼氏もエッチが微妙で別れました(笑)」

思った以上のセックス好きなようでかなり興奮した

ホテルに着きキスしてみるとなるほど上手い

こちらがなにをしたいかをさぐりながらしてくれるのがわかった

舌を入れると丁寧に舐めてくれるし引っ込めると入れて来てくれる

吸ってみると吸いやすいように突き出してくるしお返しに吸ってくれる

「リコちゃん上手いね(笑)」

リコ「ありがとうございます(笑)俺さんのキス気持ちいいです…」

そんな感じでいちゃついてた

「そろそろシャワー浴びようか」

リコ「はい、先に入りますか?」

「一緒にどう?」

リコ「恥ずかしいです…終わったあとは一緒に入りましょう」

「わかった、じゃあお先に」

そんな感じでシャワーを浴びた

ホテルのバスローブを着て待っているとリコが出てくる

「リコちゃんおいで(笑)」

ベッドに招きまたキスタイム

耳や胸を触りながらしてやると時々ビクッと跳ねる

そしてキスの激しさが増していく

リコ「あの…俺さん」

「ん?なに?」

リコ「俺さんって何回ぐらいできますか?」

「調子良ければ5は余裕かな」

リコ「やった(笑)」

「休憩挟めばもっといけるよ(笑)」

あとで聞いたがリコは自分で沢山出してもらうのが好きらしく回数が多いほうが好きだそうだ

リコ「じゃああとで手とか口とかで出してもらっていいですか?」

「むしろお願いするわ(笑)」

そんな会話をして二人ともバスローブを脱ぐ

リコの身体は普通に俺好みだった

手のひらに収まるが揉めるぐらいはある胸、大きくはない乳首、腰骨がちゃんと出ているくびれ

リコも俺のチンコを気に入ったようで

「わぁ…すご…」

と言っていた

俺は基本入れる前に数回いかせて入れるので攻めスタート

乳首とキスから始める

感度のいい女の子は乳首とキスでイク娘もいる

それの確認も兼ねて下には触らず乳首から攻める

どれくらいで痛がるかやどうするのが反応がいいかを確かめながら触る

つねって引っ張ってみても嫌そうな反応をしない

「痛くない?」

リコ「これくらいは好きです…」

「Mだったね(笑)じゃあ強めにするね」

しばらくいじってもイクことはなかったので下を攻めることに

触ってみるともうドロドロだった

「リコちゃん濡れやすいんだね(笑)」

リコ「いやぁ…恥ずかしい…」

「恥ずかしいのは嫌い?」

リコ「うぅ…好きです…」

片手で強めに乳首を片手でクリを触る

愛液で濡らしながらクリクリと擦る

リコ「んっ…そこ好きぃ…」

「もっと激しいのがいい?それともゆっくり?」

リコ「激しくっ…お願いします」

その時点で強めだったのだがまだ大丈夫だとわかりこの娘は遠慮なくしていいと核心

クリつねりもくわえながら激し目に攻めた

リコ「あっ!あっ!イクイきます!!」

リコは簡単にクリイキをキメた

もちろんそれで緩めない

クリイキしたてのリコのクリをさらに攻める

リコ「待って!またイク!イキますから!」

「うん(笑)クリでもう一回いこうか」

ビクッと腰を震わせリコは二回目のクリイキをした

入れる前の仕上げに次は中でイかせる

親指でクリを攻めながら指を二本入れ中をかき混ぜる

恥ずかしいのが好きなリコにはそこ音を聞かせるために音をたてながらしてやる

「リコ、音してるよー」

リコ「いやぁ…!ダメです!」

乳首も口であまがみしながら中を愛撫する

リコ「ああぁぁ!イクイクイク!!!」

イク瞬間乳首も強めに噛む

リコは二回目よりも大きく腰を震わせ絶頂した

これでリコの準備は完了だろう

「リコ…俺の準備して」

頭を掴んで顔の前にチンコを差し出す

リコ「はい…」

リコのフェラはなかなか上手かった

教えてやればもっと俺好みにできるな…

など考えながらリコのフェラでバキバキに勃起させた

「じゃあ入れるよ」

リコ「はい…」

ホテルのではなく自前のコンドームを取り出し装着

ホテルのが小さいなどの理由ではなくお気に入りなのと回数するのでゴムは基本持ち込む

「体位は?」

リコ「最初は正常位がいいです」

「わかった」

正常位の体制になる

ドロドロのリコのマンコにチンコを擦りつけ愛液でチンコを濡らす

亀頭だけを数回入れてゆっくりと挿入する

リコ「んっ…んぁぁぁ!」

リコの中はイかせまくったためかとても熱かった

奥まで入れてリコにキスしながら中の感覚を確かめる

リコの中は程よく締まり呼吸にあわせてキュッキュッと締め付けてくれる

軽くピストンを開始

リコ「んっ…んっ…」

この時のリコの表情がとてもエロい

突く場所によって表情がよく変わる

特にたまに奥を突いた時の不意打ちされたような表情がたまらない

奥が好きなのがわかったので攻め方もいろいろ試してみる

たまに奥を突くのや奥に押し当てグリグリするのや連続で奥を突くのや…

連続で突いた時がやはり一番なようで

リコ「あっ!!ああっ!それっ!!いいです!!」

と催促してくる

とりあえず一回イかせようと奥をガンガン突く

リコ「イっちゃいます!それ!イクイク!!」

イクタイミングで奥に押し当て中の締め付けを味わう

キューッと締め付けてリコがイったのがわかった

そこから抱きつきキスをしながら奥をグリグリしてやる

キスが激しくなり求めているのがわかる

リコ「んっー!!んんっーー!!」

軽くイッているのがわかるが続ける

数回イかせて少し浅めのピストンで休憩させたあと騎乗位をさせる

リコ「騎乗位は自信ありますよ…」

「そりゃ楽しみだ(笑)」

リコ「本気だしていいですか?」

「してみてよ(笑)」

リコを起こし騎乗位の体制へ

リコの言うとおり騎乗位はすごかった

膝立ちではなくヤンキー座り(?)のような感じで凄まじい上下ピストン

リコ「あっ!あっ!あっ!」

「すげー…これはヤバい(笑)」

リコ「あんっ…イキそう…!」

奥まで体重かけて入れているのだから無理はない

リコ「あー…イクイクイクイク!!」

イったようだがピストンはやめない

リコ「はぁっ!あんっ!気持ちいい!」

締め付けと高速ピストンで俺もヤバい

「リコ!ヤバい…」

リコ「いいですよっ!イッてください!」

「ああああ!!イク!!」

まさか一発目を搾り取られるとは…

リコが動きを止めたのは俺が出し終わった頃だった

リコ「すごいでしょハァ…ハァ…(笑)」

「こんなの初めてよ(笑)」

リコ「まだできますよね?」

「もちろん(笑)」

一度抜いてお掃除フェラ

お掃除されながらすぐに復活するチンコ

リコ「え!すごいです(笑)」

「そりゃリコの最高だったからね(笑)ゴムつけれる?」

リコ「はい!」

今度はバックで再挿入

この娘はセフレにしようと決めクセにさせるため本気でいくことに

いきなり奥まで入れて思い切りピストン

リコ「あんっ!!いきなりすごい!!」

一分もしないうちリコがイク

リコ「んんんん!!イク!」

もちろん止めない

Mなのがわかっているので尻を叩いてやる

リコ「んあああ!!」

そんな感じで数回イかせてわかった

リコはイク時背中を丸める

背中を伸ばしたほうが快感が強いのを俺は知っている

なのでイクタイミングで背中を押して丸めないようにしてやる

リコ「えっ!!すごい!!イクイクイクイク!」

連続イキが増えてきた

それで数回イかせて体位を正常位にする

さきほどはしなかった体重をかけて奥を攻める突き方をしてやる

リコ「すごい!すごい!すごい!気持ちいい!!気持ちいいよぉ…!!」

「ガチイキさせるぞ!」

リコ「え?なに!あっ!イクイク!」

体重をかけた重く激しいピストンをイッているのリコに繰り返す

リコ「えっ?えっ?なにこれ?!!!イクイクイグぅぅぅ!!」

ビクンと身体を跳ねさせリコがイった

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