最凶に臭いソフト女子の靴下

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高校時代、同じ中学から上がった由紀乃という女の子がいた。

中学時代はかなりワルだったヤンキーと付き合っていたギャルっぽい娘だった。

その娘自体はそこまでヤンキーというワケではなく、ソフトボール部で頑張っていた真面目な一面もあった。

高校に上がってからもソフトは続けており、校内マラソン大会でも女子の部で学年1位になるなど運動神経は抜群だった。…が(俺と同じく)勉強はさっぱりのおバカちゃんで赤点補習で一緒になった事もある(笑)

中学時代は全然絡む機会はなく、俺もあまり意識していないどころか強面ヤンキーの彼女という認識で少し近寄り難い印象だった。

しかし性格はギャルらしく開放的で、高校入学前の説明会で一緒になった時は同じ中学という事もあったのか由紀乃の方から僕にフランクに話しかけてくれ、そのヤンキーとは別れたとかあれこれ話し合った。

通学のバスで一緒になった時も色々話すようになったり、バレンタインにはおそらく余り物であろう義理チョコまでくれて、こんな冴えない俺に絡んでくれるのが少し嬉しく、段々由紀乃を意識するようになり、中学の卒アルの由紀乃の写真を見ながらオナニーするようになった。

2年のある日、校内の廊下を通ると、体育の授業を終えたらしい由紀乃が友達と一緒に何と共用の水飲み場で素足を持ち上げ洗っていた。

何と大胆というか遠慮が無いというか、ギャルらしいマナーの悪さと由紀乃の素足を見れた事に興奮してしまった。

その日の放課後、部活組も帰って校内に人気がなくなったのを見計らい、由紀乃のクラスの教室に忍び込んだ。由紀乃の体操服の匂いを嗅いでオナニーしようと思ったのと、頭の中に「もしかしたら…」という思いがあった。

由紀乃の手さげバッグを確認すると、その予想は的中した。その日着ていた体操服に加え、あの足を洗っていた時に脱いだであろう靴下が入っていた。

さすがに靴下は持って帰ってるだろうと思っていたが、まさかそのまま無造作に突っ込んでいるとは、さすがである。

しかし、興奮したのも束の間、その靴下に鼻を近付けた瞬間、悶絶してしまった。

「臭っせぇぇぇぇぇ…!!」

それは、とてもJKのものとは思えない、おっさんの靴下のような猛臭を放っており、思わず吐き気を催してしまった。

さすがの俺でもあまりの猛臭に引いてしまい、そっと靴下をカバンに戻して、予定通り体操服でオナニーしてその日は帰った。

現役運動部JKの破壊力を思い知らされた日だった。

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