書道教室の可憐美少女小○生を…(3)

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可憐美少女の処女を頂いた話からの続きです。

少女のスペック

早○五月(実は本名)

眼鏡っ子の真面目系

小学6年生

155〜160

華奢な感じだがCカップ、お尻も太腿もムチムチ

デビュー当時の夏帆によく似ている。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ラブホに連れ込み、小学生の処女を欲望のままに散らした。

事を終え、急に甘えてくるようになった五月。

可憐な美少女が俺はに貫かれ、明らかに貫かれる前とは態度が変わった。

「お兄ちゃん、へへへ五月彼女なんだよね♡」

「そうだよ。五月は俺の彼女だよ。」

「やったー♪初めて初彼氏だ。」

「なんか、順番おかしぞw」

「なんで?」

「普通は彼氏が出来て、それからデートを重ねてエッチだろw」

「えっ?だっ〜〜て、それはお兄ちゃんが五月を襲ったから順番がおかしくなったんじゃん!酷い!」

「確かになw」

そんなどうでもいい会話をしていた。

五月がゴロゴロ、俺の上で俺の胸あたりをさすりながら甘えてくる。

小学生でも女なんだなと感心した。

こんな少女がね…。

しかし、見れば見るほどニキビもなく綺麗な顔だ、身体も白い白いシミひとつない身体だ。

若い俺はまたムクムクと股間が膨張してきた。

「お兄ちゃん、なんかムクムクしてるよ?」

悪戯っぽく俺を見つめる。

「そりゃ、五月がオッパイくっつけてくるからやんか!」

「エッチだね〜。」

小学生に揶揄われる19歳。

「じゃあ、五月の身体で責任取ってもらうわ!」

と、五月の上に跨り、可憐で小さな小さなの唇に食いつく。先程より、強引に強めにやらしい舌で五月の可愛いお口の中を犯しまくる。

「ゔっぐっ」

「何か怖いよ〜」

かまわず激しく五月の口の中を犯す。

「チュパチュパチュパ」

「五月のベロ、可愛いよ。」

「いやん、なんか言い方やらしい。」

五月もぎこちなく絡ませてくる。

「しゅっごい…。」

「ジュバジュバ」

まだまだ張っている五月のバストを揉む。

「あん、また…お兄ちゃん、あん」

五月の小さな耳を舐めながら、乳房、乳首を刺激する。

「いやん、耳なんか舐めないで〜アンアンハァンアン」

耳を唾液でベトベトになるまで舐め尽くし、細い首筋をチュチュしながら、舌を這わす。

「ハァン、お、お、お兄ちゃん…」

女の感じる場所はいくつでも一緒だ。

そして、こんな少女からは想像できな膨らみのバスト口いっぱいにかぶりつく。

そして激しく舌で転がす。

「ハァン、アン、アン、さ、五月、五月、五月、そこは、アン…」

やはり五月は乳首が弱い。さっきは陥没乳首が飛び出すのに時間が掛かったのに、もうひっこり香り出す。

丹念に丹念にいやしく舌先で転がす。

「アンアンアンお兄ちゃん…」

どんだけしゃぶっても足りない。

「ジュジュジュ」

「レロレロレロレロ」

もう欲望のままに可憐な美少女のバストを舐めまくる。

「あっアンアン、そんなに舐めたら…」

ビクビク身体を揺らす。

そうかそうか、そんなに感じるのか…女性小学生よ。

じゃあ、ここはどうかな?

固く固く閉ざされたオマンコに手を入れる。

「アッ、お兄ちゃん、ソコはダメ…」

既に可憐な美少女の秘部は女のいらしいラブジュースで溢れかえってきた。

おっ、さっきより間違いなく濡れてる。

「アン、アン、触らないで!触らないで!」

オマンコは中指で優しく、優しく愛撫する。

「クチュクチュクチュクチュ」

口は綺麗な美少女のCカップを強めにしゃぶりまくる。

「アンアンアンアンお兄ちゃん、お兄ちゃん、いやん、お兄ちゃん…」

五月が俺の後頭部を強く掴む。

「アン、ダメ、ダメ、ダメ、ア…」

いっきに透明なラブジュースが吹き出る。

五月はイッたようだ。よっしゃよっしゃいい感じだ。

「お兄ちゃん、さ、五月、五月…。」

「五月、いいんやで。女なら同然や。でもな、まだこれからやで。」

下半身の秘部へ目掛けて飛びつく。

「ヒャン」

「ベロベロベロ」

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

これ以上ないぐらいの音を立てて吸い付き、思う存分、五月のラブジュースを吸いまくった。

「いやいやいや、そこはやなよ〜」

かまわず吸いまくる。

「ジュルジュルジュルジュル」

「いやん、いやん、そんなとこ、そんなとこ、そんなに舐めないで〜」

一通り吸い付くし、ぷっくり肌色の閉じ切ったヒダを舌でこじ開けながら刺激する。

そして、皮を被ったピンク色したクリちゃんを舌で剥く。

「いやだよ、お兄ちゃん…。」

「チロチロチロチロチロチロチロチロ」

「アンアンアンアン」

今後はどうかな?痛いかな?と中指をちょっとずつ入れてザラザラした五月のオマンコの中を刺激する。

五月は思わず大きくのけぞり、

「アン、そんなとこ…」

「五月、痛くないか?」

「アン、ちょっと痛いけど大丈夫…でも、ソコは…アン」

二度目のオマンコへの異物挿入で感じてんのか?

ほんま処女だったんか?あっ…血が出てたな♡

なんて悪魔みたいなことを思いながら、クンニとGスポットであろう場所を刺激する。

丹念に丹念に

「チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ」

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ」

「お兄ちゃん、やめてやめて、アンアンアン」

「これ以上されると漏れちゃうよ〜」

「いいよ、俺の愛撫に身を任せて好きなだけ解放しろ!」

「あっあっあっ、アッアンあ、あ、あ、あーー」

「ブシュッ」

大きな声とともに潮を吹き、五月は逝った。

「はあはあはあ、お兄ちゃん…漏らしちゃった…」

「これはね。漏らしちゃったんしゃないんだよ。」

「そうなの?」

「五月がいやしいから、俺の愛撫で逝っちゃっただよ。」

「いやいやいや、五月やらしくないもん。」

俺は口周りと手に付いた五月のラブジュースを見せつけた。

「いやん、そんなのいや。五月、五月エッチじゃない!」

まだ小学生の少女には卑猥すぎる発言のようだ。

そんな姿がまた俺を興奮させる。

限界まではちきれんはがりのチンポは五月の中に入りたがっている。

今この濡れそぼった汚れを知らぬオマンコが、いやもう既に汚されたか…。おいしそうにトロトロとやらしい汁を垂らしている。

息子を弄りながら、五月に前に突き出す。

「分かってるね。五月…。」

「おっ、大きい…。」

「お兄ちゃん、また舐めるの?」

「そうだよ。五月の可愛いお口でお兄ちゃんを気持ち良くさせて。」

五月は嫌がることもなく、素直に咥える。

小さなのお口でカポッと…。

「うっ、気持ちいい。」

あまりの気持ち良さで、五月の小さな頭を掴んでしまう。

五月は覚えたてのフェラを健気にやる。

あまりにパンパンと張り詰めたチンポは固く固く大きく大きくなり、五月の口内を蹂躙する。

時折、むせながら

「カポッカポッカポッカポッ」

健気に俺に奉仕する、可憐な美少女。

それだけで背徳感はMAXになり、精子を出したくて仕方がない。さすがに2回目で口内射精は可哀想だな。

しっかり、五月のオマンコに挿れてやるか。

「よし、五月、おりこさんだったな。」

五月がキョトンし、チンポから口を離す。

おもむろに華奢な身体を引き寄せ、五月の間に入り込む。

「お兄ちゃん、ま、またするの?」

「そうだよ。初体験したら、その後は早めに何度もした方が慣れるからいいんだよ。」

相変わらず勝手なこと子供言う、鬼畜な男。

「うん、五月、我慢する。」

「いい子だ。」

怒張しまくったチンポを掴み、まだ五月の唾液で濡れているので、五月の秘部にあてがい、ゆっくり先端を差し込む。

「ズブズブ」

「いっ、い、イタ」

痛くて当然だ。まだ先程、貫通されたばかり、その上俺の息子がデカい。

「五月、痛いか?」

「う、うん、でもさっきより全然我慢できる。」

「よし、いい子だ。一気にぶち込むぞ!」

「ズブズブズブズブズブズブズブズブ」

濡れてるのもあり、滑りやすいが、やはり狭さは半端ない。相変わらず、何かを引き裂くようなメリメリとした感覚が襲う。

中学生と高校生の処女を頂いたが、ここまで狭かった感覚はない。

とてつもない気持ちよさが俺の全身に走る。

「うっ、い、い、いたい…」

まだ痛がる。

しかし、射精したい俺は腰を振り、五月に打ち付ける。

「パチンパチンパチン」

五月は苦悶の表情から、少しずつ、表情が和らぐ。

「うっ、は、あ、あ、あん」

「五月、どうした?まだ痛いか?」

「痛いけど、お腹が変な感じなの、あ、アンアン」

「お、お兄ちゃん、なんかなんか…。」

何ちゅう少女やねん。これが痛いから感じるへのタイミングか?

少女を観察するように、腰を振る俺。

「パンパンパンパン」

「あん、あん、あん」

思わず五月の唇に吸い付き、舌を絡めると五月も濃厚に絡めてきた。

五月、感じてるなこれは…。

あまりの締め付けと気持ちよさで、限界を迎えた俺は

「五月、い、いくぞー」

「あん、あん、あん」

五月の膣から寸前で抜き、胸の谷間にぶっかけた。

「ドッピュドッピュドッピュドッピュドッピュ」

さっかあれぼ射精したのに、またも濃い精子が五月の胸に放出された。

少しまだ血が混じる。

「ハァンハァン、お、お兄ちゃん。何か変だったよ。」

どうやらセックスでは逝かせれなかったが、確実に感じるようにはなった。

「五月、気持ち良かったぞ。」

「五月も痛かったけど、気持ち良くなってきた。」

「そうかそうか。」

やっぱり、この子かわいいなと見つめるがらキスをした。

「お兄ちゃん、一緒にお風呂入ろう。」

もう彼女気分で誘ってきた。少女がもうこうなったか…。二人で大事なのところを洗ったりして。

お風呂でちょこちょこキスを交えながら、イチャイチャした。

そして、肌で軽い軽い五月を抱えてベッドに行った。

「五月、本当に初体験しちゃったキャッ!」

小学生の女の子ってこんなに可愛いんだ…。

ほんの3ヶ月前に出会ったばかりの小学生。それも書道教室だなんて…。想定外というか、こんな出会い方ありえんやろ。

「五月、俺を最初に認識したのいつか覚えたてるか?」

「うん、覚えてる、覚えてる。四月の最初の土曜日でしょ?」

「おおお、偉いな。」

「だってね。書道教室の夜の部、女の子の人かお年寄りが多いじゃん。だから、若い男の人は目立つよ。」

「確かに、俺ぐらいしか、若い男はいないなあの教室わ。」

「うん、それにね。それにね…まあ、いいや。」

「なんやねん。気になるやん。」

「五月の作品褒めてくれたじゃん。」

「あ、覚えてるぞ。上手かったやん。」

「うん、ちょっと驚いちゃったけど、カッコいいお兄さんだ。と思っちゃった。」

「ナルホド。マセたガキやな。」

「ガキじゃないもん!」

「それから、お話するようになったよね?」

「そうやな。」

「お兄ちゃんは五月のこと最初、どう思った?」

「ん?ガキが混じってんな〜。ってぐらいかな?」

「ひ、ひっど〜い!」

「うそ、うそやんか、可愛らしい子がいるな〜。って思ったわ。」

「マジで?嘘っぽいな〜。」

「なんで!だから、こうなったんやろ!」

と口づけをする。軽くキスをするつもりが、五月は舌を入れてきた。小さな舌をチロチロと絡めてくる。

おいおい、もうこうなるのか?お嬢ちゃん。

「五月、やらしくなったな〜。」

「もう、またそんなことばっかり〜嫌い、嫌い。」

うぎゃー、マジで可憐だ!かわいすぎる。

耳から首筋を撫でながら、濃厚に濃厚にキスをする。

「うふん」

長く長く綺麗な小学生と甘いキス。キスってこんないいものやったんか…。

時間は9時過ぎ。そろそろ連れて帰らんとな。

「五月、親が居なくても、さすがに帰らなあかんやろ。」

「そうだね。寂しいけど、もうちょっといたい。明日の塾は嫌だし…。」

「今日のトコやろ?」

「うん、明日は嫌いな子が来る日なの。」

おっ!女子小学生の人間関係の話題か、ちょっと興味あるな。

「そうなんや、五月、嫌いな子いるのか?嫌な男子でもいるのか?」

「同じ小学校の女子なんだけどさ〜、私にすごく意地悪するの…。」

「ほー、虐められてんのか?」

「沙羅って子だけど、ちょっと色々ね。」

どうも、話を聞いていると、五月のグループとは真逆の活発な女子グループで部活をやってるちょっとヤンチャ系女子ぽい。先生にいつも褒められているクラス委員の五月を目の敵にしているようだ。

まあ、いつの時代もあるわな。そんなことぐらい。

「まあな、そんなことぐらい俺の時代もあったわ。無視するのが一番やで。」

「でも、筆箱隠されたり、下履き隠されたり…。」

「ハハハ、まあ定番やな。」

「絶対、沙羅がやってんのに、知らないとか逆ギレするの。五月がおとなしいから…。」

「うーん、先生に言ったら?」

「もっと酷いことされるよ。」

五月は涙目で

「こ、この前なんて、クラスで一番デブな北村くんと五月がデキてるとか噂流したりするの…。」

最初は笑ってたけど、だんだん腹が立ってきた。

「そうかそうか、そりゃ酷いな。」

五月を抱きしめ、よしよしとサラサラの綺麗な髪を撫でてやった。

「お兄ちゃん大好きだよ〜。」

五月の髪からシャンプーと少女独特な優しくほんわかした匂いがする。

「五月、いい匂いするな〜。」

ムラムラしてきた。

「あっもう10時だ!帰らないと!親から電話あるわ!」

おいおいおい。完全に肩透かしを喰らい…。まあ仕方ないか。

五月から

「離れたくないよ〜。」

と濃厚にキスをしてきて、しばらくすると

「帰ろ!!」

完全に五月ペースで、初体験の日は締め括られた。

「お兄ちゃん、今度いつ会える?」

「どうしようかな〜?」

「もうもう、意地悪!」

果たして、可憐な美少女と今後どうなるのか…。

☆気に入ってくれる方が多ければ、頑張って思い出しながら書きます。☆

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