先程はちょっと前フリで終えました。
肩透かしされた方はすいません。
改めて
俺19歳浪人生。結構背は高い。習字はやってるけど、立派な体育会系の筋肉質。
可憐な美少女
夏帆似の小学6年
早○五月ちゃん
155〜160センチぐらい。
眼鏡っ子の黒髪ロングのお嬢様って感じ。
あれから、毎週土曜日に五月ちゃんと会えるのが楽しみになった。
毎週キッチリと18時頃にやってきて、19時過ぎには課題を終えて帰る。
俺は必ず、五月ちゃんの後から教室に入り、五月ちゃんの近くに着席する。
流石に毎週会うから、数ヶ月もすれば会話もするようになれた。
その頃は五月ちゃん、お兄ちゃんと呼び合えるぐらいにはなっていた。
基本、教室は私語禁止なので、休憩室があり、大人はタバコやコーヒーを、子供はジュースをみたいな場所があった。
4月に五月ちゃんと出会って、すでに7月末。浪人生には関係ないが、世の中の子供たちは夏休みに突入していた。
今日も書道教室で課題をやっていたら、五月ちゃんが、目で合図。一瞬に休憩室へ行こうってことだ。
はいはいと思い。
一緒に休憩室でたわいもない会話をした。
「もう、五月、習い事はがりで夏休み、遊べない〜。」
「それはそれは大変だね。でも勉強はしとかないとダメだぞ。俺は、部活ばっかりしてたから、浪人してるしなw」
「くすくす」
「お兄ちゃんは、夏休みも勉強ばっかりしてるの?」
「まあな。来年は受かりたいしな。」
「そっか…。どっか遊びに連れて行ってもらおうかと思ったのに…残念。」
意外な一言に
「えっ?俺にどっか連れて行ってもらいたいのか?」
「うん、私、友達少ないし、親は共働きで忙しいし。つまんない。」
ほー。こんな美少女のお誘いを断るのはあかんやろ。と思い。
「別にいいよ。毎日毎日、勉強してるわけでもないし、俺だって偶には遊びに行ってるしな。」
「マジっ!ラッキー!じゃあ明日は?」
「いきなりかよ。いいけど。」
と言うことで、小学生の美少女とデート?遊び?に行くことになった。
俺は股間を、いや期待を膨らましながら、明日が来るのを待った。
デート当日
俺は免許を持っていたので、親父からクラウンを借り、約束の11時に五月ちゃんを迎えに行った。
「お兄ちゃん、こんにちは!今日はよろしくお願いします。」
と丁寧な挨拶に、俺も
「こちらこそ、お願いしますw」
五月ちゃんの格好は上はキャミにフリフリのミニ。可愛いおみ足を出して。
おっ、美味しそうなアンヨだこと。
とりあえず、この辺から離れよう。
海の方へ走らせた。
さすがに小学生の美少女と一緒にいるところを誰かに見られたらヤバすぎる。なるべく、遠くへ。
「五月ちゃん、お腹減ったでしょ?なんか食べたい?」
「お任せします。」
前方に見えた、ロッテリアに入った。
「ハンバーガーでいい?」
「五月、ハンバーガー大好き!」
二人で海の見える席に着き、セットのハンバーガーが食べていた。
書道教室ではちょっとしか話せないが、今日は思いっきり話せる。五月ちゃんと沢山会話した。
「五月ちゃん、大体やな。俺かなり歳上だよ。よく誘ってきたな。」
「だってお兄ちゃんとはいつもお喋りしてたし、面白いし、五月にとっては友達だよ。」
「俺、小学生と友達かよ〜w」
「中学生の弟より下やないか!」
「ハハハ別にいいじゃん!」
完全に小学生に翻弄される俺。
「まあいいわ。」
「五月はね、浪人生のお兄ちゃんを遊んであげてるの。ボランティアよ。ボランティア。」
「クソ!」
五月ちゃんの脇をくすぐった。
「もうエッチ!」
「何で、脇をくすぐっただけやろ!」
「女の子の身体を触ったらエッチなの!」
「はいはい、ごめんなさい。」
可愛い五月に振り回されっぱなし。何か小学生とマジでデートしている気分になった。
それから、植物園に行き、アイスを食べやっこしたり、カップルのような時間を過ごした。
「次はあっちのチューリップコーナーに行こう」
「おー!」
そんなノリだった。
その時、
「五月、腕組んであげるね♡」
俺の腕にしがみつく五月ちゃん。
その時、予想外にムギュと柔らかいモノが…。
俺の腕に五月ちゃんの胸が当たっている。それも結構ボリュームがあることを知る。
太腿とお尻はムチとしていたのは知っていたが、胸まであるのか?いつもフンワリした物しか着てなかったので、認識できていなかった。
俺は何度も胸をチラ見しながら、膨らみを確認した。
やっぱり…そこそこあるぞ。
閉園時間にもなり、俺たちは園を出て、海の方へ向かった。
砂浜で裸足ではしゃぐ五月ちゃん。
「あ〜あ。水着持って来れば良かったな」
五月ちゃんの水着めっちゃ見たいぞ….なんて考えていた。しばらく、遊んだのち、海岸公園のベンチに座り、ジュースを飲みながら会話をした。
「五月ちゃん、楽しかったか?」
「うん。ありがとう、お兄ちゃん♡」
うー、たまんねぇー。可愛ーーーい。
「そりゃ良かった。」
海には夕日が沈みかけ、空は赤くなっていた。
「五月ちゃん、門限があるだろ?そろそろ帰らんとダメだろ?」
「うん。でもまだ大丈夫。」
そして、辺り暗くなり始めたのでちょっと大人タイムの会話になってきた。
「ねぇねぇ、お兄ちゃん、彼女いる?」
「あ、彼女ね。居たけど今はフリー。彼女は大学受かって、東京へ行ったわ。」
「へぇ〜可哀想。じゃあお兄ちゃんは彼女を追って東京の大学に行くの?」
「なんでやねん!別れたし、なんで追わなあかんねん。ストーカーちゃうわw」
少女でも女やな。こんな話が大好きなんだろう。
「五月ちゃんは、彼氏は?」
「いないいない。付き合うどころかコクられた事もないよ。」
「私、地味な眼鏡っ子だから。」
「いや〜。全然、可愛いと思うぞ。お兄ちゃんから見ても。」
「はいはい、ありがとうございます♪」
小学生のガキには五月ちゃんの良さが分かってない。眼鏡の奥にある綺麗な瞳。スラッとした身体にはしっかり女の魅力が隠されている。
確かに俺が小学生の頃も眼鏡っ子はモテてなかったもんな。それもガリ勉だったら尚更。
五月ちゃんは学校ではそっち系のタイプぽい。
「お兄ちゃん、彼女がいたってことはしたことある?」
「はっ?何をいきなり。」
「キスだよキス。」
焦りながら、答える五月ちゃん。
「あっ、キスね。そりゃな。この歳やし。キスの一つや二つぐらい。」
「何人と?」
いちいちツッコンで来るな。
「5人ぐらいかな?」
本当は三人しか付き合ったことがないので三人だが、なんか微妙な見栄を張った。俺も子供相手に何答えてんねん。
「ふーん。5人か。」
「五月ちゃんもいつかは誰かとするよ。」
「お兄ちゃんとかな?」
「えっ!」
また俺は揶揄われてるのか?
ちょっと、目を見つめてやった。
五月は何か察して、
「あっ、帰らなきゃ帰らなきゃ!」
スッと立ち上がった。ヤバいヤバい。キスしようとしたのバレたか…。
しかし、立ち上がった五月ちゃんの手を取り、引っ張った。
「五月ちゃん、こっち来い。」
「お、お兄ちゃん。何?」
「何するの?五月、小学生だよ。」
「そんなん知らん。」
力ずくで引き寄せ、五月ちゃん可愛い唇を奪った。
「いだ!やめて!」
と俺を跳ね除け、後退りする五月ちゃん。
「あっ、ごめん。」
「五月、初キスなのに…。」
しまったな〜。ちょっと強引過ぎたか。小学生だもんな。うまく行けばヤレるかな?なんて思った俺がアホだった。
終始無言になった五月ちゃん。
「じゃあ、送るね。」
「うん…。」
帰り道、終始二人は無言。最悪の道のり。
俺は五月ちゃんの顔をみることが出来ない。来週の書道教室は最悪やわ…。
そして家に送り届けた。
五月ちゃんの口から
「今日はありがとうございました。」
と一言だけあり。走って帰っていた。
あ〜〜〜〜〜失敗した。うまくやれば、何回かデートしてるうちに、いい関係になれたかもしれないのに。
家に帰り悶々としていた。
10時過ぎた頃、着信があった。
誰だろう?見たことない番号。それも家電だ。
「はい…」
「五月です。お兄ちゃんの携帯の番号聞いてたし…。掛けちゃいました。」
「あっ?これ、五月ちゃん家の番号か?誰かと思ったわ。」
「今日はごめんなさい。五月、いきなりだったからビッグして…。」
「いや、俺こそ、ゴメン。無理矢理あんなことして。」
「だってお兄ちゃん、好きでもない五月にキスしてくるんだもん。」
「何で?好きに決まってるやん。じゃないとキスなんてしないわ。」
「だって、五月、全然可愛くないしだし。」
「何言ってんの、五月ちゃん、可愛いよ。寧ろ、美人やわ。」
しばし無言になる五月ちゃん。
「本当に?本当に五月、美人?」
「そうだよ。それは俺が保証するわ。」
「う、うれしい。」
「五月の態度で嫌われたと思ったよ。」
「そりゃ俺も同じやわ。」
とりあえず最悪の展開は避けられそうだ。
少しどうでもいい会話をしたのち。
「俺から、また遊びに連れて行ってあげるよ。」
「じぁあ明日!」
「またいきなりだなw君は。」
「明日、6時はどうですか?」
「はっ?早すぎだろ?ラジオ体操を一緒にするってか?」
「ギャハハハ、ウケるんですけど。ラジオ体操w」
「夕方6時に決まってるでしょ。お兄ちゃん!」
「6時じゃ、どこも行けんぞ。」
「大丈夫、明日、お父さん、お母さん、法事だからいないし、少しぐらい遅くなってもいいよ。」
「五月ちゃんも行かないとダメだろう。」
「五月は模試があるから、留守番しなさい。って言われた。」
「ナルホドな。模試か…。俺も来週あるな。良し、じゃあ夜のドライブでもしよう!」
「はい。楽しみ!」
と美少女五月と約束を取り付け、連日のデートとなった。
次の日、言われた塾のそばまで車を乗り付け、五月を拾った。
五月ちゃんの格好は薄手のブルゾンを羽織り、チェックのミニスカートにミュールだった。ちょっと大人ぽいかな?
「お兄ちゃん、2日連続デートだね♡♡」
「ありがとうございます。こんな可愛い子がデートしてくれてw」
なんてしょうもないことを言いながら。
「どっかリクエストある?」
「お腹空いた!マック!」
「また、ハンバーガーw好きだな〜。」
「昨日はロッテリアだから別物。それにjcはファーストフードが大好きなのだ。」
「はいはい、確か、この道にあるはずやし、寄ろうな。」
今日はドライブスルーをして、
「お嬢様、お次はどこへお連れしましょうか?」
「じゃあ、昨日の海岸公園!」
「えっ?またあそこ?」
今日は変なことしないでおこう。と思いながら、お目当ての場所へ。
車の中でおもむろにブルゾンを脱ぎ出す五月ちゃん。
「あの塾、クーラー効きすぎててメッチャ寒いの。でも外に出たらクソ暑い。」
ブルゾンを脱いだ下からノースリーブの白いニット。おおおお、初めてしっかり確認できる、五月ちゃん胸の膨らみ。昨日、腕に感じた通り、そこそこ大きい。Cか?Dか?Bでは絶対ないな。
クソ小学生の胸を見てドキドキしてる。
海岸公園につき、座りながらマックを頬張りながら、会話をする。
「昨日は本当ごめんな。」
「もう、マジビックリしちゃった。」
「いきなり、五月のファーストキスを奪うんだもん。」
あまり怒ってなさそうでとりあえず安堵。
「なんで五月にキスしたの?子供だよ。」
「昨日も電話でいったけど、マジで可愛いと思って…。どうしてもしたくなったわ。」
「小学生相手に犯罪ですよ。ロリコン確定!死刑です。」
「死刑は勘弁です。お嬢様。」
「ってか、こんな歳下の五月といて楽しいの?」
「そうやな。楽しいというか、一緒にいたいというか…。マジ、五月ちゃん美人になるで将来。」
「本当?うれしいな。でも今は美人しゃないってことだよね?」
「いやいや今は表現するなら、可憐な美少女だな。」
「はっ?美少女?ウケるwそんなこと言われたことないよ。」
確かに同級生が言うわけないもんな。
そんなこんなしてると辺りは真っ暗になり、夏休みもあり、カップルが増えていた。
「お兄ちゃん、カップル多いね。」
「まあ、夜景の見えるデートスポットだもんな。」
しかし、通るカップルら通るカップルが結構こっちを見てる。明らかに五月ちゃんは幼いもんな。俺も父親って歳じゃないし。兄妹でこんなトコ来るのもおかしいし。ヤバい奴らと思われてるかも…。
「さ、五月ちゃん、他行こう。ここは良くない。訳は後で話すから。」
急いで、車に乗り込み、海岸を走らせた。
「どうしたの?」
「いや、なんか周りの視線が…。女子小学生を連れてるヤバい奴に見られそうで…。」
「だよね。実際、連れてるし。」
「しかし、ゆっくりしたいけど、周りの目もあるな〜。」
見渡すと海岸沿い特有のラブホが連なっている。
「お兄ちゃん、あそこ、行ってみたいかも。」
お城のような造りのラブホを指差した。
いやいやそれはまずいって。
「五月ちゃん、あれ何か知ってんの?」
「ラブホでしょ?知ってるよ。」
「行ったことあんの?」
「バカっ!五月、小学生だよ。行ったことあるわけないしゃん!」
どうやら何をする所なのかは知っているようだ。
「じゃあ、とりあえず、ゆっくりはできるし、入るわ。」
と五月ちゃんが指差したラブホへ行った。
部屋を五月ちゃんが、物珍しそうに選んでいる。他のカップルが明らか少女な五月ちゃんをガン見したりする。
絶対、ヤバいカップルと思われてるわ。さっさと部屋を選び、急いで部屋に入った。
五月ちゃんは焦っている俺とは対象的にキャッキャと喜んでいる。
「ラブホってこんなトコなんだ〜!面白い。」
「オマエな…。さっきと部屋を決めないから、変な風に見られたやんか。もう〜。」
タバコをふかし、コーヒーをグビっとひと飲みしてようやく落ち着いた。
色々、あたまを整理しながら
今、小学生の美少女とラブホにいる。
その美少女は結構いいスタイルだ。
でも何か、遊んでる。
昨日は無理矢理キスをして嫌がられた。
と言うことは、お話するだけだな。
結論付けた俺は、
「俺、汗ビッショリやし、シャワーしてるわ。」
「はーい。行ってらっしゃい!」
ゆっくり汗を流して、五月ちゃん何かしてるかな?と部屋を覗くと、そこにはAVに釘付けの少女がいた。
「やっぱり、思春期やな。興味があるのか。」
今度は大きな音を立て、シャワー室のドアを開けた。
「あ〜さっぱりしたわ。」
焦った五月ちゃんはソッコーチャンネルを変え、あたふたしながら、
「私もサッパリしよう〜。」
とシャワー室に行った。見つかってないと思っているな。
今度は俺がAVを観ながら、五月ちゃんを待った。
シャワー室から出てきた五月ちゃんは
「何観てんの?いやらしい〜。」
「ふーん。さっきまで五月ちゃんも観てたやん。知ってるぞ。」
と言うと顔を真っ赤にして俯いた。
「別にいいやん。誰でも観てるぞ。一緒に観るか?」
横に少女を座らせた。
画面では結構激しめの行為が行われており、目を丸くして少女は見入っていた。
「五月ちゃん、興味あるんだね。」
とニヤニヤしながら五月ちゃんを見る。
「お兄ちゃんのスケベ!」
横には風呂上がりでシャンプーのいい匂いがする少女。ノースリーブの肩からはブラのピンクの肩紐が見える。何よりカタチの良さそうなバスト。
ベッドもあるし、手を出せば全て届く所にある。
しかし、相手は小学生。
女子高生ぐらいならソッコー押し倒しただろう。
しかし、俺も健康的な19の男子。
少女とは言え、女。昨日はあんなことがあったし。
ドンドン口の中が乾いてくる。何度もお茶を飲みながら、五月ちゃんを見る。
ずっと黙ってる俺に
「五月、帰る。」
と一言。そこで俺の中の何かが弾けた。
「五月ちゃん!俺無理だわ。」
抑え込むようにキスをした。
野獣モードに入った俺は抑えが効かない。
「お兄ちゃん、待って、待って、ヤダよ。」
無理矢理、五月ちゃんの可憐な口の中に欲望塗れの俺の舌をねじ込む。
「ヴッ」
声にならない五月ちゃん。
荒々しく舌を絡ませる俺、華奢な少女がどんなに抵抗しても離れない。
長らくディープキスをしていると五月ちゃんの抵抗が無くなった。
五月ちゃんは観念したのか、俺の舌を受け入れ、ぎこちなく絡ませてくる。
「ピチャピチャ」
「チュパチュパ」
美少女の口内が19歳の青年に犯されまくる。
一旦、唇が離れ、五月ちゃんを見つめる。
ズレた眼鏡を優しく外し、思った通りの美少女の顔がそこにある。
「五月、やっぱりオマエは今でも充分綺麗だ。」
と見つめる。五月は恥ずかしがり、また下を向く。
「五月、今日も怒るのか?」
「お兄ちゃん、いきなり激しいよ。五月、なんにも心の準備ができてなかったし….。」
「じゃあ今は出来てるんだな?」
と再びディープキス。
抵抗は一切なく、俺の舌を受け入れた。
「五月、俺の背中に手を回せ。」
素直に回してくる五月。
腰にまいたバスタオルの中で俺のモノは天高く反り返っていた。多分、五月のお腹辺りでヒクヒクしていたから気づいている。
俺はキスをしながら五月共々立ち上がり、ベッドまでキスをしながらゆっくり進んだ。
そのまま、舌を絡ませながら、ベッドに押し倒した。
「ちょっと、お兄ちゃん…。」
ベッドに押し倒された五月は俺を押し退けた。
「いや!」
「何で?ここまで来て。五月も俺のキス、受け入れてたやんか?」
「でも。私、小学生だし、処女だし。」
「そんなん分かってるわ。」
「お兄ちゃん、ロリコンなの?」
「何でたった7つしか違わんやん。こんな歳の差カップルなんていくらでもいるわ。」
めちゃくちゃな言い訳である。
40歳と33歳と19歳と12歳では意味合いが大きくちがう。そんなこと100も承知で言いくるめる。
ここまで来たら五月のアソコへぶち込まなきゃ収まらない。
「でも〜。お兄ちゃん。五月の彼氏じゃないし。」
「毎日デートしてるし、彼氏みたいなものやん。」
「五月、今日、エッチされちゃうの?」
「うん、そうだよ。」
五月に覆いかぶさった。
今度はキスをしながら、五月の胸へ。
服の上から揉みしだく。
「いやん。触らないで!」
「アホ、触らんと始まらんやろ!」
またも濃厚なキスで黙らせる。舌を入れて口内を犯すと、直ぐに抵抗がなくなる。
胸を揉みながら、首筋へ舌を這わしながら、柔らかな胸へ向かう。
ニットをたくしあげ、ピンクのブラジャーが出てくる。
「お兄ちゃん、見ないで!」
背中に手を回し、ホックを外し、一気にブラをむしり取る。
「キャッ」
おお!スゲー。思った通り、大きく綺麗なバストだ。
Cカップぐらいだろう。小学生にしては大きい。
乳首はまだ、全く汚されていない。肌色に近いピンク色。ニットをたくしあげられ、バストを出された五月は顔に手をやり、ずっと恥ずかしがる。
これだこれ。これを見たかったんだ。そして舐めたかったんだ。
五月の弾力のある乳房に飛びつき、力強く揉みながら、乳首を口に含む。
「いやん、そんなことしないで!」
問答無用で、舐めまくる。
「ペロペロペロ」
「チューチュー」
激しく激しく欲望のまま、舐めまくる。
舐め続けると五月の身体がクネクネと捩りだす。
どうやら乳首攻撃で感じてるようだ。
「五月、感じてるのか?」
「感じてないもん。」
「そうか、これでもか?」
乳房を真ん中に寄せ、両乳首を舐めまくる。
「いやん、そんなことしないで!」
「そんなことするわ。」
いやらしくいやらしく攻めまくる。
しばらく五月の乳房を堪能した俺は、太腿に手をやり、五月をパンティをさする。
「ダメ、お兄ちゃん!そこは本当ダメだから。」
スカートのファスナーを下ろし、スカートも脱がせる。
「い、いやめて…。」
か細い声で一応抵抗。
関係ないとはがり、綿のパンティの中に手を入れる。
そして五月の誰も触れたことがない秘部に指で愛撫する。
「ダ、ダメ、ダメだったら…アン、アン」
乳首を舐められ、アソコを愛撫されれば少女でも感じるようだ。
少女のアソコはドンドン濡れてきて、俺は無性に舐めたくなり、一気に五月の股の間に顔を入れた。
「キャー、いやん、そんなとこ見ないで!五月、絶対イヤ。大嫌い、大嫌い。」
可愛い可愛い美少女が一生懸命抵抗する。本当に恥ずかしいのだろう。中学生や高校生と付き合ったときも最初は必ず、このオマンコに顔を入れると抵抗する。
少女も一緒だな…。
「そうか、大嫌いか。じゃあ五月は大嫌いなヤツにこんなことされるんやな。」
俺は五月の秘部に舌を差し込み舐め始めた。
「いやん、いやん、いやん」
「お兄ちゃん、キライ、キライ、大嫌い!」
何か小学生をレイプしているみたいでより興奮した。
「ベロベロベロベロ」
「ムチュー」
まさに一本筋のみのオマンコ。色も一切、黒ずみも何もない。ただ閉じた線があるだけ。
厳重にロックされた扉を舌で押し開けかながら、透明で無臭な五月の愛撫を舐める。
「ペロペロ」#ピンク
「ブチュー」
「チューチューチュー」
「五月のアソコ、おいしいよ。最高だ。」
「いやん。もうエッチなこと言わないで。」
可愛い五月のオマンコを舌で蹂躙する。
エッチな汁がトロトロ…。
厳重に閉ざされた、扉からお豆を見つけ、舌で剥き始める。
「ギャっ」
奇声を発し、俺の頭を押す五月。
剥けたクリに舌を這わせ、舌の先端で刺激する。
「チロチロチロ」
「いやん、あっ、あん、もう、お兄ちゃん、やめて。」
溢れ出す五月のラブジュース。構わず飲み干す。
舌で舐め、ラブジュースをすすりの繰り返し。
五月は小学生とは思えないぐらい感じまくり、何度もえびぞりになる。
手はシーツを引っ張り、喘ぎまくる。
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「いや、はん、いやん」
「もう、もう、や、やだ、あん」
凄い感じ方だ。確かに小学生でもオナニーはするだろうからな。
クリとオマンコへの愛撫で五月は果てた。
「あん、あん、だ、ダメ、そんなとこ、凄い」
「あ〜〜〜〜〜〜ん」
ガクン…。
逝っちゃったな…。
「五月、オマエ、いやらしいな。初めての愛撫で逝っちゃうなんてな…。」
「いやん、お兄ちゃんの変態、馬鹿、馬鹿、馬鹿!大嫌い、大嫌い、大嫌い!」
意地悪な俺は
「五月、そんなに良かったのか、大嫌いってのこと大好きってことだからな♡」
五月は
「もう本当にキライなんだからね。」
と綺麗な身体を蹂躙されて、なお、抵抗してくる。
あ、あ、小学生、可愛いな。
「五月、まだ何も終わってないぞ。」
「へえ?」
我慢汁が糸を引いて、怒張しまった息子を五月に見せつける。
「キャッ、大きい、いやん怖い。」
少女の前に出された、イチモツはビクンビクンと動いており、五月はこれで何かされるのかと恐れた。
「五月、今からこれを咥えるだ。さっき、AVでやってただろ?」
俺は五月の横に寝そべり、股間の方へ誘った。
五月は目を丸くし、俺のイチモツをジッと見つめ、
「何かグロい…。」
初めてみる、チンコへの評価はグロいだった。
俺は同級生の間でもデカいと言われていた。小学生の少女が初めて見るモノが俺のデカチン。
「早く咥えろ!」
五月の顔をチンコに近づけ。
「いやん、こんな大きいの五月のお口に入らない。」
しかし観念した五月は大きく頬張った。
「うっ。」
最初は恐る恐る、舌で舐めながら…。俺が五月の頭を持ち、ソフトイマラチオのように動かすと
「ゔゔゔ」
と苦しそうにする。
そして懸命にカポカポと咥え始めた。
「カポッカポッカポッ」
健気に少女が小さなお口で俺のモノを咥えてる。
マジ堪らんですわ。
「五月、これがこれからオマエの中に入るんだからしっかり唾液付けとけよ。」
「無理、無理。五月壊れちゃう。」
「ほら、舐めろ。」
五月は懸命に舐め続けた。
当然、初めてのフェラなので上手くはないが、美少女がやっていることに異常な興奮を覚える。
フェラをしていると、パンパンに張った発展途上の乳房は揺れることもない。
乳房を両手で鷲掴みし、揉みしだきながら、五月は俺のモノを舐める。
ドンドン昂ってきた。
「よし、いい子だ、五月。」
軽やかに五月を抱え、枕へ寝かす。
そしていよいよ、誰も怪我したことのない、五月のオマンコへ。考えただけで射精しそうだ。
五月の股の間に入り込み、五月の唾液でベトベトになった俺のモノを掴む。
さすがに今から何をされるのか知っている五月は小さな声で
「挿れちゃうの?」
「そうだよ。今から俺と一つになるんだ。」
「五月、あんなに大きいもの入らないよ…。」
「大丈夫。五月のアソコはもう俺のモノを受け入れる準備ができているぞ。」
五月のアソコから、透明なラブジュースが漏れ出ていた。しかし、さすがにベチャベチャとまでは行かない。
五月は最後に不安そうな目で
「お兄ちゃん、コ、コンドーム。」
「アホ、そんなん付けたら、五月が痛いぞ。」
「そ、そうなの?」
「全部、俺に任せておけ。」
「はい。」
目を瞑り、完全に観念して俺に犯されるのを待つ少女。
俺は念入りに唾液を五月のアソコと俺のモノに塗りたくり、五月のオマンコに先端を少しずつ挿れた。
「ズ、ズ、ズブズブ」
亀頭が入っただけで、五月の顔が大きく歪む。
さすがに小学生の処女だ、少しずつ、挿れても、異物を吐き出そと押し返してくる。
「五月、もっと力を抜いてごらん。」
俺は、ギンギンになったモノを奥まで奥まで入れていく。
「メリメリメリ」
何か剥がれる感じだ。
「ギャッ!痛い、痛い、痛い。」
と声をあげる。構わず、腰に力を入れ、何かを突き破った感覚が亀頭にあった。
「ぎゃー、痛〜い!!!」
今日一番の声をあげる五月。
俺のイチモツが時間をかけ、五月の奥へ到達した。
なんて締まりだ。イヤ、締まりと言うか、強く握り締められてるようだ。こんなん直ぐ逝ってしまいそうだ。
「五月、痛いけど、我慢しろよ。」
射精したい俺は腰を動かしてはじめた。
「グチュグチュグチュ」
俺もこれ以上ない感覚を覚えながら、五月のオマンコを味わいながら。腰を振る。
ゆっくり、ゆっくり、そして深く深く。
五月の目からは涙が溢れ出している。
ごめんな…。痛いやんな。と思いながら、それでも腰を振る。
可愛い五月にキスをしながら、最後のピストンを…
「五月、気持ちいいよ。」
「うっ!」
最高の射精感に襲われ、中出し寸前で引き抜き、五月の白い胸に発射した。
「ドピュドピュドピュドピュ」
凄い量だ。精子に混ざり赤い血も五月の胸に垂れてくる。
うっ、まさか…。
五月のお尻の辺りには大きな真っ赤なシミが付いている。
「五月、痛かったな…。ごめんな。」
「うん、凄く凄く痛かった…グスン。」
涙を流す五月。可憐な美少女が俺の欲望の吐口になり処女を奪われた。
俺が、精子を拭き取ると、五月は自分の秘部を拭きはじめた。
「いやっん。何これ?この血五月の?」
あまりの出血に驚いた。
「五月、シャワー行こう。」
小さな少女を抱き抱え、シャワー室へ。
シャワーを浴びながら五月の股間から血が流れる。
無言でシャワーを浴び、ベッドに戻る二人。
シーツにはバスタオルを履き、血の部分を覆い隠す。
俺が寝転び、五月を抱き寄せる。
「五月、良かったよ。俺は大満足だ。」
「お兄ちゃんが良かったなら、五月はそれでいいよ。」
「五月、初体験しちゃった…。」
そこには美少女とも美女とも思える女性がいた。
俺は抱きしめ、キスをした。
もう、五月は一切抵抗はない。俺の舌を受け入れ、五月も自ら絡ませる。
長い長いキス…。
「五月、お兄ちゃんが初めてで良かった。」
とポツリ。可愛いぜ五月よ。
「お兄ちゃん、いつも五月のこと優しくしてくれてたし、美少女とか言ってくれるし。嬉しかったんだ。」
「初体験はお兄ちゃんがいいなあ。って思ってた。」
「ホンマに?」
「うん、そうだよ。でもね。五月が中学生ぐらいになったらお兄ちゃんの彼女になって、それでそれで….。」
「そ、そうか…。小学生の五月を抱いちゃったもんなあ。」
可憐な少女の淡い、妄想を俺の欲望で散らしてしまった。
「五月はお兄ちゃんの何?」
「そりゃ、妹w」
「馬鹿!大嫌い、大嫌い!」
「………大好きだよお兄ちゃん。」
「俺も大好きだよ、俺の彼女の五月…。」
「彼女…。」
そして抱き合った。
お付き合いありがとうございました。