書店痴漢おじさんとの2回目はとてもえっちで………

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以前、JK時代にあった本屋さんでの痴漢体験について書きましたが、その続編になります。

改めて何回そういう行為をしたか数えてみましたが、5回ほどありました。

記憶が曖昧なところもあるので、読みにくいかもしれませんが、その内の1回を今回書かせていただきます。

おじさんに本屋で初めて触られて、タイツ越しに手を擦り付け、口で吸い上げされたあの日から1週間も経たずに私はいつもの本屋にいました。

が、その日は様子が違いました。

というのも、わりと時間も遅くて18時くらいだったと思うんですが、中に友人がいたので声をかけようと歩み寄ったところ……

「あっ…」とかすかに声が聞こえてきて、私は思わず立ち止まりました。

(えっなに?まって、もしかして…)

嫌な予感がした私は足音を立てないように、そっと友人がいる場所を覗きこみました。

ちょうどレジから見えにくい位置です。

おそるおそる覗くと…………。

「あっあっ…いい…ッ」

友人が知らない人に後ろから痴漢されていたんです。

痴漢している人は私を触ったおじさんではありませんでした。

もう少し歳のいったおじさんで、小太りで背の低めの人でした。

友人の背後から制服の中に手を入れ、胸の辺りをまさぐっているようでした。

嫌がってるのかと思いきや、友人は完全に感じており、気持ちよさそうに喘いでいます。

漫画を手にとったまま、力なく痴漢さんにもたれかかるようにして、自由にさわらせていました。

痴漢って、普通嫌な印象を持ってる人が多いと思いますが、友人も私と同じで痴漢されて興奮しているのかと思うと、とても嬉しかったし、私もまた興奮をしていました。

友人を触っている痴漢がどんな方法で友人を快楽へと導くのか気になってしまい、私はその場から動けませんでした。

見つかるのはちょっと不安なので、少し距離をとって様子を伺っていた時です。

すりすり………

私の太ももに生暖かいものが当たりました。

ビクンッと身体を震わせて、周りを確認すると、あの日、私を快楽へと突き落とした痴漢おじさんがいました。

おじさんは私の太ももを撫でるように触っていて、私の反応を窺っているようでした。

しかし、私が見ていた先の友人たちの痴漢行為に気づくと、ピタリと手の動きが止まり……食い入るように見ているようでした。

「んッんんッ…はぁッんんんぅ♡」

気づけば友人は下半身を弄られており、声を押し殺すのに必死な様子でした。

そんな姿を見ている私のあそこは、

ぐっちょりと湿っており、大変なことになっていました。

私はたまらずおじさんの手をそっと握り、上目遣いで見つめると、おじさんはプツンと何かが切れたような切羽詰まった顔をして、私の手を引いて本屋から飛び出します。

どこに行くのか、どこに連れていかれるのか、これから何をされるのか。

まったくわかりませんでしたが、その手を振りほどくことはしませんでした。

本屋から出て早歩きで歩き続けると、新しくできたばかりのマンションに辿り着き、地下の駐車場へと連れて行かれました。

駐車場の奥の方の片隅に止まっている車がおじさんの車らしく、鍵を開けて後部座席に私と一緒に乗り込みました。

はぁはぁ……お互いに息が上がっているし、これからするであろう行為を思って、心臓の高鳴りは止まりません。

勝手に体が動き、私はブレザーを脱いでいました。ブラウスとスカートとタイツ姿になった私を、おじさんは舐めるように鼻息を荒くして見つめています。そして、

「…っあん♡」

おじさんは私のブラウスのボタンを器用に外して、ブラごと胸を鷲掴み、興奮気味に揉んできました。次第にブラをとっぱらい、私の胸は露になってしまいます。

私は特別胸が大きいわけではなく、Cカップほどしかありませんが、

『すごく綺麗だ』『かわいいおっぱい』『美味しそうだ…』と、おじさんがたくさん褒めてくれるので嫌な気持ちになりませんでした。

両手で左右同時に揉んだり、指先で乳首を弄られたり、舌で舐め回され、吸いつかれ…。チュパチュパ…レロレロ…乳首だけでイキそうです。

「あんっ!あぁんッあッ♡うぅ、んんぁ…あぅ…はうぅんッッ♡」

できるだけ声を抑えたかったんですが、おじさんの愛撫が気持ちよすぎて抑えきれませんでした。

おじさんが、『誰もいないから我慢しないで、もっと聞かせて』と言うので、私は体から力が抜けて、自然と声が大きくなっていきます。

おじさんは私のタイツとパンツをいとも容易く脱がせ、スカートをまくり上げて私の脚を大きく広げるように押さえてきて、見られているだけで私の蜜はトロリ…と溢れます。

おじさんが私のあそこ…おまんこに顔を近づけて……、レロォ………。

「んあああッッ♡あはぁッ!あぅ、っあぁんッッ♡」

おじさんの舌が私のおまんこを下から上へといやらしく舐めます…。

突起を執拗に責められ、

「いやぁッだめっ、それだめっ♡やだやだ、きもちいっ…♡ひあぁん♡」

舌を中へと侵入させての前後運動やおまんこ全体を犬のようにベロンベロンと舐め回されて、私は壊れそうでした。

「んあッッ…♡はふ、ぁッ…だめ、やだ、やぁッ♡イクッイクゥ♡アッあんっはぁぁぁん♡」

車内でとびきり大きな喘ぎ声を響かせて、私は絶頂を迎えてぐったりと座席にへたりこんでしまいました…。

そんな私を見ておじさんは、

『あぁ、すっごく美味しかった…』『なんて可愛い喘ぎ声なんだろう』『録音しておけばよかったかな』

『大丈夫?気持ちよかったね、よしよし』

まくし立てるように、興奮したままで私を見つめては声をかけてきていましたが、私は気持ちよすぎて何も返せませんでした。

少しの間、ぼーっとしていましたが、ヒクヒクしている私のおまんこに手を這わせられ…

「うああぁッッ♡♡」

敏感なところへと指が滑り込んできて、

私をまた快楽へと突き落とそうとします。

ぐっしょり…と濡れながら、愛撫に身を委ねていると、私は自ら腰を浮かせて更にその先の快楽を求めていました。

おじさんは、そんな私を見てハァハァと興奮止まらず、グチュグチュと2本の指で私のおまんこを犯します。

最初は焦らすようにゆっくりと、だんだんと、激しさとスピードが増していき、私は腰を浮かせてガクガクと震え、

「あぁッッ♡あっあっ、あぁあんッ♡ひっ、うぅ、んあァ〜ッッ♡おじしゃ、っっいくぅ、いく、イクイクゥッッ♡♡」

腰を完全に浮かせた状態で私はおじさんの愛撫に完敗です。恥ずかしながら、その時初めて潮吹きしちゃいました。おしっこが出る感覚と似ていて、でもそんな事考えられる余裕なんてありません。

おじさんの顔から体まで私の潮でびったり濡らしてしまい、申し訳なくおもったのですが、おじさんはむしろ喜んでいました。

呼吸が荒くなり、必死に息を整えて、おじさんにしがみつきました。

すると、ズルンと何かをおじさんが取り出したかと思ったら、私のイッたばかりのおまんこに熱くて太いナニカをあてがってきて、それだけでも私は軽くイキそうになりながらもしがみついていて…ポタリポタリと私のおまんこから愛液が滴るのをぼんやりと感じとっているところに…おじさんのソレは直に私のおまんこに擦り付けられて……

ズチュ…………

「んぁッッ?!や、なに、っやだぁっ♡」

『大丈夫、中には挿れないよ』

耳元でおじさんが私に囁くと同時に、おじさんの腰の動きは更に激しくなり、私と擬似セックスをし始めました、、

厭らしい音が車内に響き渡り、私とおじさんの蜜が絡み合い、吐息が重なる車内で私はおじさんに犯されるのか、という気持ちが芽吹き始めるも抵抗はしませんでした。

「あぁんッ♡何これ、ぇっ♡やだ、すごくッえっちだよぉ…♡気持ちよすぎておかしく、なるゥ♡」

「おじさっ、だめだめ、ッそれだめぇッ♡はいっちゃ、う……ああぁ〜〜ッッ♡♡♡」

ビクンビクン、と体を震わせて、私は更に絶頂を迎え、おじさんは私から体を離して白濁液を吐き出していました。それがとてもえっちで、厭らしくて、ドキドキが止まらず、ジッと見つめてしまい…

おじさんが自身のソレを綺麗に拭き終わると、私に向き直り、私のおまんこを綺麗にしてくれました。

もちろん、敏感な私はそれだけでまたイッてしまったりしたので、なかなか綺麗にはなりませんでしたが…(笑)

この時は、本当に本番はなしで、ひたすら素股で犯される気分を味わいました。

今思い出してもすごくえっちすぎて、濡れてしまいます(笑)

こんな体験してしまったので、普通のセックスでは満足出来ない体になってしまったのが悩みです。

長くなってしまいましたが、読んでくださった方がいたら、ありがとうございます!

このおじさんとは、次回以降についに本番を致してしまうので、そちらも書けたらいいなぁと思います。

続編希望が溜まったら時間を見つけて書きたいと思います♡

ありがとうございました!

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