前は店内で裸見せたりおっぱい揉ませてもらうぐらいだったけど、セックスしてから大胆になった。
いつも通り夜ともよが来た。
バッグからコンドームを取り出す。
ともよ「自分でつけれるように練習しなさい」
今、ここで?
ともよ「ほら、早く」
急に言われても、ちんぽしぼんでるしスカート捲る、ノーパンだ。
ブラウスのボタン外した。ノーブラでおっぱい出た。
俺の手を取りおっぱい揉ます。
ともよ「おっきくなった?」
うん。
ズボンとパンツを脱がした。
ともよ「はい、つけて」
コンドームを手に取る。
ともよ「こうやって、こうしてつけるの」
言われた通りした。
ともよ「自分でつけれるようになれば、他の女の子とするとき恥かかないでしょ」
なんだか意味ありげな言い方。
ともよ「ほな、バイバイまたね」
帰った。
これだけしにきたんか?
数日後、また来た。
ともよ「ゴムつけれるようになった?」
うん。
ともよ「じゃ、つけて」
ともよが裸になる。
ささっとつけた。テーブルに手つけてお尻つきだす。
ともよ「バックで入れて」
俺「ここで?できる訳ないやろ」
ともよ「早く」
お尻を掴んだとき客が来た。慌ててともよをカウンターの下に隠した。
俺もカウンターに入った。
客がうろうろして本を見てる。カウンターの下にともよ。
俺はちんぽ出したまま。
コンドームを外してちんぽ咥えてきた。
何してるんだよ。
客が、本持ってきた。
俺「い、いらっしゃいませ」
下でフェラしてるし。
会計済ませ出ていった。
俺「なんてことするんだ」
ともよ「ゴム外しちゃったからえっちできないね」
そう言ってフェラ続けた。
うっと言って出した。
ともよは飲んだ。
ともよ「店閉めたら出てこれる?」
俺「うん」
ともよ「なら公園で待ってるから来てね」
服着て出ていった。
店閉めて公園に行った。
俺「お姉ちゃん、どこ?」
ともよ「ここだよ」
木の蔭から出てきた。
素っ裸。
俺「ずっと裸だったの?」
ともよ「うん、ここに来てから脱いだ」
こいつバカか。
ともよ「さっきの続きしよ」
コンドームを渡してくれた。
ぱぱっと装着。
ともよ「うまくなったね」
木に手ついてお尻つきだした。
ともよ「自分で入れてみ」
手探りで穴を探す。ここかな、グイと指入れた。
濡れてないしきついような・・・。
ともよ「そこはお尻の穴、もうちょい前のほう」
すうっと前に指持っていった。ヌルって感触。
ともよ「あん、そこ」
ちんぽを当てて入れた。
ともよ「あっあっいい」
腰掴んでパンパンついた。
ともよ「うまいよ、気持ちいい」
少しやってるとともよが抜いた。
俺のほうに向いて抱きついてきた。
ともよ「片足持って」
右手で持ち上げた。
ともよがちんぽ握りながらあそこに入れてきた。両手を俺の首にかけた。
ともよ「突いて」
不器用に腰カクカクと動かした。
ともよ「んんん、いい」
出そう。ガクガクと突いていった。
ともよ「もう出しちゃったの?」
俺「うん」
ともよ「まあ、だいぶ上手になったね。これで大丈夫だね」
何が大丈夫?
ともよが服着て話し始めた。
親の仕事の都合で来週引っ越しするらしい。
ここにくるのも今日が最後だと。
だから俺ともう一回えっちしたかったと言った。
今日でお別れか。
俺「お姉ちゃん、色々ありがとう」
ともよ「こうちゃん、元気でね」
少し泣いてるようだ。
俺「お姉ちゃんの写真撮っていい?」
ともよ「いいよ」
服着てるのを数枚、裸のやつも数枚撮った。
ともよ「じゃ、バイバイ」
チュッてキスしてくれた。
お姉ちゃんありがとう。