実家が書店でよく店番させられてた頃、露出好きのトモヨと知り合った。
初デートでいきなりフェラ。
セックスはまだしなかったけど、度々閉店一時間前にやってきて、客がいないときやたら俺に裸を見せつける。
大胆なときはカウンターに入ってきておっぱい触らす。
嫌いじゃないからよく触ったり揉んだりしてた。
ある日の夜、いつも通りトモヨが来た。
トモヨ「こうちゃん、今度の日曜日遊べる?」
俺「親父に言えばなんとかなるけど」
トモヨ「そう、なら聞いといて」
そう言ってすぐ帰った。
あれ、今日は裸見せてくれないの?
翌日また来た。
トモヨ「どう、日曜日?」
俺「大丈夫、店番しなくていい。遊びに行けるよ」
トモヨ「良かった」
そんなに嬉しいのか。
俺「今日はおっぱい見せてくれないの?」
トモヨ「見たいの?」
俺「うん」
ぱぱっとシャツ脱ぎ、スカートもストンと落とした。
やっぱりノーパン、ノーブラ少し見せたとこですぐ服着た。
トモヨ「じゃ、日曜日11:00頃にあの公園に自転車で来てね」
自転車?どこへ行くんだろ。
それから二日、店に来なかった。
日曜日、待ち合わせ時間に公園に行った。
トモヨはもう来てた。
トモヨ「おはよ」
俺「もう昼前だけど」
トモヨ「細かい事言うな」
俺「で、今日はどこ行くの?」
トモヨ「うちんち」
俺「えっ、お姉ちゃんの家?」
トモヨ「そうだよ、嫌か?」
俺「嫌じゃない、行きたい」
トモヨ「ついてきて」
自転車に乗り、トモヨについていった。
10分?15分?長く遠く感じた。
トモヨ「着いたよ、ここがあたしの家」
二階建ての一軒家、普通の家。
「あがって」
「親とかいないの?」
「今日は誰もいないよ、だからこうちゃん呼んだの」
「お邪魔します」
家に入った。
二階に案内されてトモヨの部屋に。
初めて入る女の子の部屋。
可愛いぬいぐるみが沢山あった。
ふすまを開けた。
トモヨ「ここに本隠してる」
俺の店で買った本沢山あった。
トモヨ「コーラでいい?持ってくるよ」
下に降りてコーラ持って上がってきた。
トモヨ「あっ、お菓子がない。ちょっとコンビニで買ってくる」
俺「別にいいよ」
トモヨ「あたしが食べたいの」
部屋を出るとき、
トモヨ「下着はタンスの一番下だからね」
俺「見ねえし、興味ない」
トモヨ「ふうん」
ドア閉めてトントンと階段下りる。
玄関のドア開いてガチャと閉まった音。
来るときコンビニあったけど、あそこなら買い物は往復で10分くらい時間あるな。
お宝、お宝。見ないわけないじゃん。
引き出し開けた。
うおお、色とりどりのぱんついっぱいあるし小さく丸めてる。
一つ取り、広げてみた。
うわ、ちっちゃいな。よくこんなの履けるな。
びよ〜ん、伸びる。おもしれえ。
今度はブラジャー取った。
おっきいな、何カップだろ。
じっくり見てると(カチャ)、振り返るとトモヨがいた。
トモヨ「やっぱり見てる」
俺「コ、コ、コンビニに行ってたんじゃなかったの?」
トモヨ「出たふりした」
俺「いつから見てた」
トモヨ「引き出し開けたとこから」
俺「ずっと見てたのかよ」
トモヨ「うん、やっぱり男の子だねえ」
にやにや笑う。
トモヨ「匂い嗅ぐかと思った」
なんだか気まずい。
俺「俺帰るわ」
トモヨ「待って」
俺の手を掴んだ。
俺「怒ってるやろ」
トモヨ「怒ってない、むしろ健全な少年ならする事だよね」
なにも言えない。
トモヨ「どうしてあたしがうちに呼んだのか分かる?」
俺「いや、よく分かんない?」
トモヨ「こうちゃん童貞だよね、あたしが初体験の相手になってあげる」
マジですか?
トモヨ「ほら、ベッドに座って」
言われるままに座った。
横にトモヨが座り、キスしてきて、そのまま俺を押し倒した。
トモヨがぱぱっと服脱ぐスカートも脱いだ。
キスしながらズボンとパンツ脱がされた。
ちんぽを握る。
トモヨ「おっきくなってるね」
すうっと頭下げてちんぽ咥えた。少しフェラして
「あたしのあそこ見る?」
と言った。
俺「みたい」
座って足を広げた。薄い毛に割れ目が見えた。
トモヨ「触ってもいいよ」
触ってみたら、ネットリ濡れてる。
指で広げた。
見た瞬間の気持ち・・・グロい、なんか気持ち悪い、モザイクありのエロDVDしかみたことないので生でみるとちょっと引いた。
(よくこんなの舐めれるな)
正直な感想。
トモヨ「ちゃんと見てる?」
俺「うん、見てるよ」
(ちょっと苦手だな)
トモヨ「えっちする?」
俺「うん」
トモヨ「ゴムつけるよ」
机の引き出しからコンドーム取り出した。
トモヨ「付け方分かる?」
俺「知らない」
トモヨ「あたしがつけてあげる」
テキパキと器用に着けた。
トモヨ「寝て」
仰向けに寝ると、トモヨが跨がってきた。
ちんぽを握って腰を下げてきて、むにゅって感じした。
トモヨ「入ったよ」
上下に腰を振る。
(なんだこの感じ)
ちんぽが温かい、中でうにょうにょ動いてる。
(すげえ気持ちいい)
トモヨは「あん、ふう、ああん」と声出してる。
うわ、もう出そう。
勝手に腰がガクガクと動き出した。
トモヨ「もういっちゃったの?」
俺「うん、出た」
トモヨ「早いなあ」
(そうなのか?)
抜いてコンドームを外す。
トモヨ「いっぱい出てるね」
俺「恥ずかしいからあんまり見るなよ」
トモヨ「童貞卒業おめでとう」
俺「あ、ありがと」
トモヨ「もっかいする?」
俺「いいの?」
トモヨ「今度はこうちゃんが上に乗って」
またコンドームを着けた。
トモヨに乗り、入れようとしたけど場所が分からず戸惑う。
トモヨ「ここだよ」
ちんぽを握ってあてがう。
トモヨ「そこで突いて」
腰をグイっと突いた。ちんぽが吸い込まれる。
本能なのか、自然と腰が動く。
グイグイ動かした。
トモヨ「ああん、いい、ふうん」
トモヨが俺に抱きついてきた。
トモヨ「ああん、いきそう」
動きが早くなる。
トモヨ「あっ、あっ、いくう」
トモヨの腰もガクガクと動く。
その動きでちんぽがぎゅっと締まる。
あっと言って俺も出した。
トモヨ「一緒にいったね」
キスしてきた。
セックスってこんなに気持ちいいものか、感動した。
終わって一休み。
トモヨ「大人になったね」
俺「トモヨ、俺の女になってくれ」
ポカっと頭叩かれた。
トモヨ「調子乗るなw」
笑ってる。
トモヨ「あたしの彼氏になるなんて10年早いわ」
俺「ごめん」
トモヨ「こうちゃんは可愛い弟みたいなもんだよ」
俺「そうですか」
トモヨ「あたしの事はお姉ちゃんと呼びなさい」
俺「はい、お姉ちゃん」
またキスしてきた。
服着た。
帰るとき、お土産と言ってぱんつくれた。
トモヨ「ちゃんと洗濯してるから匂いついてないよ」
ありがとう。
トモヨ「またね」
俺「またえっちさせてくれるの?」
トモヨ「考えとく」
あの言い方はまたさせてくれるな。