低学年くらいならまだ分かりますが、明らかに高学年もしかすると◯学生では?というような子まで外で着替えてました。
外で着替えというと、どこかの木陰に隠れて・・・という印象があるかもしれませんが、それは昔もしくは空想の話。
女の子達は意外と大胆なのです。
一番多いのは、親達が休憩したり弁当を食べるテントの下です。
当然多くの人達に囲まれているわけですが、そこで彼女達は着替えます。
一番印象に残っている子の着替えを紹介しましょう。
立ち上がって着替え用巻きタオルを身に着けた子を2人発見。
恐らく友達同士。
そばには両方の子の母親2人がお喋りという状況でした。
タオルを身に着けてからの発見だったので、スクール水着のゼッケンは見逃しましたが完璧に高学年で6年生だと思います。
幸運にも、私達(友達と私)が休憩がてら座っていた場所はどこかの1グループを挟んだだけのかなり近い距離(2m)でした。
巻きタオルと言っても、結び目は3箇所くらいゴムで留めてある程度なんですね。
タオルの中では、彼女達が両手で着替えに悪戦苦闘しているわけで、結び目の隙間からは中身がチラチラどころか結構見えます。
着替えるスピードっていうのはかなり個人差というか上手い下手がありますね。
1人の子がスイスイ着替える中、もう1人の子は身体に張り付いた水着を脱ぐのにかなりの苦戦。
スイスイ着替える子の方はワレメちゃんをチラチラ見せてくれて、さすがは6年生といったなだらかなオッパイの膨らみも見せてくれました。
スイスイ少女がパンツを穿き終えたので、次の注目はもう1人の子。
ハッキリ言って鼻血ものでした・・・。
濡れた水着を脱ぐのに苦戦のこの子、確かに海パン脱ぐのにも苦労する事があるから、女の子の水着って脱ぎにくい事は大体想像がつきます。
ようやく水着を脱ぎ終えたこの子。
脱ぐ過程で、かなり発育良好なオッパイもしっかり見せてくれました。
乳首はもう発育完了でしょう。
綺麗な色付きでした。
身体の発育がいいと、水着も脱ぎにくくなるのでしょうか?
さてこの子、今度はもちろんパンティーを穿くわけですが、バックの中をゴソゴソとなかなか見つからないようです。
スイスイ少女が予めパンティーを用意してから水着を脱ぎ始めたのとはやはり差があります。
スイスイ少女は、小っちゃなパンティーでした。
最近の小◯生っていつ頃から、こんな小さなパンティーを穿くようになったのでしょうか?
ちょっと驚きというか感心しました。
発育良好少女は困った顔をしながらバックの中をパンティー漁りに没頭中です。
こちらにお尻を突き出す格好でだんだん前屈みになってきてお尻の割れ目は、とうに丸見え。
でもそれだけでは終わりませんでした。
さらにぐっと屈んだ格好になると、ワレメちゃんまで丸見えになりました。
しかもこの子もう発毛してて、生え始め推定半年という感じ。
1本1本の毛は黒く濃いものの、その感覚はまばらでワレメちゃんの状況を見るのには支障なし。
濡れたマン毛が、ワレメちゃんにへばりついた何ともいやらしい感じでした。
ようやくパンティーを手にして、片足ずつパンティーに足を通す時に割れ目をチラチラ・・・。
パンティーをぐっと股間に引き上げる時に生えかけ割れ目チラチラ・・・。
ブラジャー着ける時にはオッパイぽろりの連発。
割れ目の時には、本人は気付かなかったようですが、オッパイぽろりの時には大慌てしてました。