暑い夜 人妻と相互オナニーをして

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暑い夏の夜だった。俺の名前は豪、学生当時安普請の下宿住まい、軒を合わせるように窓のお向かい2メートル先には、新くもないアパートがあって、若い夫婦二人住まいの様子だ。

俺の下宿には古い冷房がついてはいたが、音がうるさくて夜はガンガン運転するのは憚られ、窓を開けて寝苦しい夜を送ることが多かった。

ある日、お向かいさんの若い奥さんの姿を偶然窓越しに見ることがあった。意図的ではなくてホンの偶然にであった。その時お向かいの奥さんはブラとショーツ姿の上に薄いセクシーなキャミソールを羽織っているように見えた。

雰囲気的に相手の奥さんの側も、自分が俺に偶然覗かれたことを察した、そのことが気配として明瞭に認識された。更に言えば、奥さんの側も決して見られたことを嫌悪している様子ではなく、敢えて言えば見られて快感を有しているそう直感した。

俺の思い過ごしかも知れぬ…そうも考えたので、別の日にも試してみたら、やはり同様の感触、と言うか奥さんの側は前回より少し積極的に見せたいそんな意思を込めて両脚を少し広げたように思われた。

奥さんには同年輩位の夫がいて時々帰宅して二人でいる様子も聴こえたのだが、夫はいつの夜も泥酔している様子。別に盗み聴きするつもりではなかったのだが、夫婦間の中には温かい交流が感じられなかった。

正直言うが俺も若い盛りのオトコであるからオナニーはする、しかも毎晩する。

奥さんの側もそのようなオトコの習性を知らぬわけはない。別に俺が見せつけたわけではなく、奥さんが盗み聴きしたものでもないが、俺のオナニーの時に向かいのアパートの部屋が自然とシンと静まり奥さんが聞き耳を立てるのが判るようになった。

その内俺は自分のオナニーを隠さなくなって行った。段々とわざと見せつける様にも振る舞い出した。奥さんの側もそれに嫌悪を示さぬどころか、目を凝らして熟視するようになっていった。

成り行き的に、俺がオナニーを始めると、奥さんの側もカーテンを開けたまま椅子に深く坐り、腰を突き出して俺と同様の恥ずかしのオナニーの行為を隠さない状況にまで進展していった。

正直言って俺は人妻のオナニーに興味は強くあったが、見たことはなかった。そのため奥さんのオナニーを喰い入る様な強い視線で見ていてと思う。

奥さんはその視線に興奮を高めエキサイトして烈しい指入れ&クリ嬲りオナニーを俺に見せつけながら絶頂に達した。

気持ち的に、窓から隣の部屋に飛び込んでも、お互いの気持ちでは成り行き的に自然そのような関係に発展したのだが、さすがに其れでは新聞沙汰になってしまう。

こんな頃、偶然の神様が別のチャンスを与えてくれたのだ。俺が近所のスーパーで買い物を終えてレジに並んでいると本当に偶然史その奥さんが後ろに並んだのでありました。

奥さんの側から、「今日は暑いですね。」と話しかけられて、俺は「自分の部屋で一緒にビールを飲んで暑さを吹き飛ばしたですね」そう冗談メカして話しを返したのだ。

奥さんの側は、あまり迷った感じもなく「着替えたらお邪魔したい」そのような返事。15分くらい部屋で待っていると奥さんが軽いつまみを持参して俺の部屋の戸口に立っていた。

俺の部屋にも簡単なシャワーがついていて、俺が裸身を隠さずにシャワーから出ると、奥さんは例のセクシーなキャミソールの姿で膝を床に付けた姿勢で俺を待ち受けていて、既に十分に硬くなった砲身を躊躇いもなく喉奥深く咥えてきた、手も使わない若き美しの人妻フェラチオである。

俺は暫しの時間、仁王立ちの体制で若い奥さんのフェラを堪能して、そのオンナの髪を愛撫した。奥さんの名前は佳代。

以心伝心奥さんは後ろを向いて四つん這いの姿勢で腰を高く持ち上げ、俺の挿入を乞うたのだ。俺はかねてより用意の避妊具を装着して若い奥さんの濡れた部分を一気に押し分けて入った。お互いに待ち焦がれていた性行為である。

奥さんは、一気に絶頂に到達した。奥さんは相当の欲求不満で若く硬いペニスを待ち望んでいたそう後から告白されることになる。その夜は狂ったようにお互いの身体を貪りあって夜が明けた。

帰りに思わぬ要望を奥さんから受けた。どうやら奥さんが勤務している職場仲間のエロ話しに俺の事が種になっていて、次回はその友人の若妻と一緒三人でプレイを楽しもうその様な相談だった。

今日はもう時間がない。こんな話題で良ければ、続きを次回に記載させてもらいたいと思っている。

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