普通の変態だった俺が、ド変態だった義妹とのプレイにハマッている件。

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去年の夏から嫁の妹と変態セフレ関係になって現在も絶賛継続中。

ド変態だった義妹が求めるプレイに、完全にハマッてしまった自分に驚いてる。

その切っ掛けになったのは、俺と嫁、そして義妹との宅飲みだった。

俺(博司)27才会社員。嫁・27才。

妹(優衣)24才事務職。独身。彼氏あり。

顔も体型も似ている姉妹。堀北真希似でどちらも可愛いくて、少し細身で身長155㎝くらい。小柄だけど胸はソコソコある。

しかし2人の性格は真逆。

活発でアウトドア派の嫁に対し、妹の優衣は大人しい性格のインドア派で、ちょっと人見知りなところがある感じ。

俺と嫁は高校時代からの付き合いなので、優衣が中学生の頃からよく知ってる。

姉妹2人で同じ部屋。遊びに行くと不満そうに部屋から出て行ってた。付き合った当初は目も合わせてくれない状態。

それが徐々に打ち解けて、気が付けば俺と2人だけでゲームをやるくらいの仲にまでなってた。

それから約10年で俺と嫁が結婚。新居が嫁の実家から近いので、優衣は暇さえあれば遊びに来てた。

この日は、新しいゲームを買ったから一緒にやろうとゲーム持参で夜に登場。

とりあえず乾杯して夕食。世間話しを終えてゲーム大会になると、苦手な嫁は早々にリタイア。朝までやってろと嫌味を言い残して寝室に入っていった。

「お姉ちゃん追っ掛けなくていいの?」

「なんで?」

やってるのは格闘ゲーム。目が離せないので、2人とも画面に集中しながらの会話。

「エッチの日だったら2人に悪いことしたな~って思ったから。」

優衣がソッチ系の話しを振ってくるのは珍しくて、ちょっとドキッとしてしまう。

「そんな日は決まってねーよ。優衣は彼氏と決めてんの?」

「決まってない。…最近してないし。」

「ふ~ん、そうなんだ。」

どうして?と喉まで出掛かったが、あまり踏み込んで聞くのもどうかと思い、ここで会話を中断。そのまま黙ってゲームを続けた。

・・・なんだか変な空気。ゲームの会話も無くなって2人とも無言状態。これなら理由を聞けば良かったと思ったが、もう今さら。

その状態のままゲームが一区切りしたところで休憩。ビールを飲んでる俺を、じーっと優衣の目が見てくる。

「・・・ヒロにぃ(兄)、質問。」

手を小さく挙げて、なんだか可愛い素振りで優衣が口を開いた。

「ん?なに?」

いきなりだったが、何か聞きたそうな雰囲気を感じていたので驚きは無い。ただ、その質問内容にビックリしてビールを吹き出した。

「・・・ヒロにぃってさぁ、アソコを洗ってない女子とするのは嫌なタイプ?」

ゴホゴホと咽せ返る俺。さっきの話から、ソッチ系の予感はあったが予想外過ぎの質問。

「・・・い、いや平気なタイプかな。あんまり気にしないよ。」

この質問から察するに、その類いで優衣に何かがあったのは明白。そう考えると嫌だとは答えられない。

実際のところ、俺は匂いフェチの気があるので嘘をついたわけでもなかった。

「でも本当は嫌だと思う?」

相変わらず優衣は、何かを探るようにジーッと俺を見てる。

アルコールが入って気が大きくなっていたのと、優衣が求めていそうな答えを考慮した結果、俺は正直に返してみた。

「嫌じゃないよ。むしろ石鹸の匂いより、そのままの匂いの方が好きなくらいかな。」

そう答えた途端、身を乗り出してきた優衣。

「だよね!その方が興奮するよね!」

偶然同じゲームを買ったてた時ぐらい、いや、それ以上にテンションが高かった。長い付き合いなので知ってるが、この状態になった優衣は止まらない。

何にせよ、2人とも近い性癖そうなので、変に隠す必要は無いと判断した。

「…するする。秘密の匂いを嗅いでる気がして興奮しちゃうよね。」

「だよね、だよね。私からすると、臭い体を嗅がれてるって思うと興奮しちゃう。」

なんかちょっと噛み合わないが、男女の差なんだと思ってスルー。それ以上に、今まで隠してた性癖を話せることに嬉しさを感じてた。

それは優衣も同じらしく、テンションが上がって目がキラキラ輝いてる。

「じゃあ最近エッチしてない理由ってそれ?エッチ前に洗うか洗わないか?」

「そう!エッチ前に絶対シャワーするんだよ。だから超つまんない!もう別れる!」

そう言ってご立腹の表情を見せる優衣ちゃん。24才になっても、こういう顔は昔と変わらずで、とても幼く見えて懐かしい。

「まぁまぁ。ノーマルな人には理解できないよ。俺も優衣も変態なんだから。」

そう言ってフフッと笑ってみせた。これに対して、自分は変態じゃないと笑いながら怒る優衣を想定した上での茶化し。

「うん、私もそう思う。」

・・・さ~てと、どうしたもんか。

予想に反して、優衣は真剣な顔で認めてしまった。この場合、変態トークで盛り上がるべきだろうか。それともフォローするべきか。

「いやいや冗談だってば。それくらいなら優衣は普通だよ。俺は変態だけどね。」

悩んだ末に出した結論は自虐。これで様子を見ながら会話を進めようと考えた。

「普通じゃないもん。ヒロにぃより絶対に私の方が変態だと思う。」

この優衣の言葉を皮切りに、俺と優衣、どちらが変態か勝負がスタート。

トイレ盗撮モノ、SM浣腸モノなどなど、数々のマニアックなDVDを所有している俺に負けはない。・・・と、思ってた。

「いやぁ絶対に俺だってば。仮にオシッコを拭いてなくてもOKだもん。」

「・・・むしろ私は飲んで欲しい。」

ちょっと言い過ぎで引かれるかもと思いきや、軽く上を超えていく優衣ちゃん24才。

「学生時代の検尿とか検便とか、女子が提出するの見てドキドキしてた。」

「そんなの甘いね。保健委員になって好きな男子の検便の匂い嗅いだもん。」

・・・つ、つよい。ラスボス級か。

そう感じながら、その手があったかと無駄に後悔するアホで変態な俺。

そして優衣は勝ち誇った顔。俺も負けず嫌いだが、優衣も昔から負けず嫌い。

「女子トイレを覗きたい願望ある!」

「覗かれるなら検便して欲しい!」

言葉の意味は分からんが、とにかく変態だというのは凄く伝わってきた。

「可愛い子なら、お尻にウンチが付いてても舐められる!」

「だったら舐められながら出したい!」

・・・こ、これは勝てん。

もう負けを認めるしかないが、優衣の口から飛び出した変態な性癖の数々を聞き、密かに興奮して勃起してたりする。

「優衣ってスカトロが好きなの?」

「その言いかた嫌だし、違うもん。」

聞いてる限りだとスカトロな感じ。でも優衣は口を尖らせて否定。そして説明を始めた。

「自分の臭いとこ嗅がれたり、汚いとこを見られてると思うと興奮するの。」

「じゃあ男子の検便は?」

「あの子の臭いウンチ嗅いでるーって大興奮だった。だからスカトロとは違う!」

スカトロの定義は知らないが、それは違うんだろうかと疑問。優衣は完全否定だが…。

「じゃあ食べたりとかじゃないのね。」

「するわけないでしょ!…まぁ、食べてくれたら興奮しちゃうとは思うけど。」

・・・え~と、スカトロって何だっけ?

「そんじゃあ塗ったりとかは?」

「正直それ、ちょっと願望あるかも…。」

そう答えた優衣は、ちょっと照れた様な可愛いらしい表情を見せた。でも言ってる内容は、その顔からは想像できないマニアックなもの。

繰り返すが、スカトロの定義は知らない。でもこれって確定だろう。

「・・優衣、それはスカトロだと思う。」

「ちがーう!!スカトロって言うなヒロにぃのバカ!人間の本能だよこれって。」

かなりエキサイトしてる優衣を焦って制止した。ウンチだとかスカトロだとか、嫁に聞こえたら大変なことになってしまう。

ここからは2人とも小声。

「ヒロにぃさぁ、お姉ちゃんとする時ってシャワー浴びずにしてるの?」

「学生時代は毎回そうだよ。ホテルに行く金なんて無いし。今は場合によってかな。」

当時のエッチは俺の部屋か嫁と優衣の部屋。当然ながらシャワーなんて浴びれるハズもなく、2人ともそのままの状態でしてた。

「家に来るといつもしてたよね。お姉ちゃん、匂い嗅がれて感じてたんだよきっと。」

・・・い、いや、たぶんそれは違うと思うぞ。つーかコイツ、出てったフリして聞き耳たてていやがったな。このムッツリ中学生め。

「洗わないとお姉ちゃんのアソコって臭い?汚れてたりもする?」

そんな事はお構いなしに、グイグイ聞いてるくる優衣の顔は真剣。でも、ちょっと赤くなってて興奮気味なのが分かった。

そして俺といえば、さっきからの興奮がその優衣の表情でさらに増大。

「そりゃまぁ洗う前なら臭いよ。たまにだけど汚れてる時もあるかな。カスとかティッシュとか付いてたりするよ。」

そんな優衣と俺自身の興奮を高めるために、こちらも包み隠さず直球で答えた。

「やっぱりそうなんだ。ねぇじゃあお尻の穴もウンチの匂いする?」

優衣、息が荒くなってきて完全に興奮状態。

「臭いよ。プンプン匂ってる。」

「でもヒロにぃ、お姉ちゃんのそこを舐めるんだよね?ウンチ臭いお尻の穴…。」

目がトロ~ンとなった優衣は、太股をモジモジ動かして今にも1人で始めそう。それは俺も同じで、パンツの中は我慢汁でベトベト。

「もちろん舐めるよ。いつも奥まで舌入れて丹念に舐めてる。」

「いいなぁお姉ちゃん。…もう!ヒロにぃ!お姉ちゃんばっかりズルい!」

そう言った途端、優衣は後ろに手を回してゴソゴソと何かやりだした。

まさかと思ったが、そのまさかが大正解。戻した手の人差し指は、お尻を触った人差し指。

「・・・ヒロにぃお願い、匂い嗅いで。優衣のお尻の匂いを嗅いで欲しいの。朝したからウンチ臭いよきっと。」

昔みたいに一人称を名前にした優衣は、ハァハァしながら人差し指を近づけてきた。

この状況で我慢するのは不可能。

吸い込まれるように手首を持った俺は、鼻を近付けてクンクンと匂いを嗅いだ。

・・・たしかに、ほんの少しだけ匂いがする。紛れもなく優衣のウンチの匂い。

「優衣ってこんな可愛いのに、お尻はウンチの匂いで臭いんだね。」

「…だってウンチしたもん。すっごい臭かったもん。…ねぇヒロにぃのも嗅がせて。」

そう言われた俺は、手を後ろに回してパンツに突っ込んだ。そして肛門を指でウニウニ。

その指を優衣に向けると、鼻を鳴らして激しく嗅いできた。

「ヒロにぃも匂いするよ。ヒロにぃのウンチの匂い嗅いでるんだよ優衣。」

互いに指を嗅ぎ合いながら息を荒げる2人。完全にスイッチが入った興奮状態。

「ちょくせつ嗅いで!ヒロにぃだってもっと臭いの嗅ぎたいでしょ?」

ジーパンのボタンを外した優衣を、ギリギリで興奮に理性が勝利して止めた。

「待って優衣、ストップストップ。」

そんな俺に、優衣は不満そうな顔。下がったファスナーの内側に黒い下着が見えていて、もうまさに脱ごうとしてた。

「なんでよ~っ?べつにエッチするわけじゃないんだからいいでしょ?」

「そういう問題じゃないってば。」

このまま続ければ匂いを嗅ぐだけじゃ絶対に済まなくなる。そうなった場合、嫁に見つかる可能性がある。すでに優衣の声は大きいし…。

「じゃあどんな問題なのよぉ。いいじゃん、私の願望を叶えてくれたってさー。」

「まぁ俺の願望でもあるけどな。」

「そうだよ。おにぃと優衣が同じ変態だなんて超奇跡なんだからさ。」

え~と、たしか人間の本能だって言ってなかったかな。それが何だか稀少な存在になってるし。そして俺は優衣ほど変態じゃない。

「だからぁ、今は駄目って言ってんの。分かるだろ?スカトロ優衣ちゃん。」

「優衣はスカトロじゃないの!…じゃあいつならいいのよ?明日?明後日?」

かなりイライラしてる優衣をなだめながら、最終的に決まったのは来週末。

「いい?優衣の言うこと絶対に聞いてもらうからね。駄目はナシだよ?」

何をするのか怖いが、それ以上に優衣との変態プレイに魅力と興奮を感じてそれを了承。

俺の返事を聞き、ゲームを片付けて帰り支度を始めた優衣に声を掛けた。

「もうゲームしなくていいの?」

「・・・パンツ気持ち悪いから帰る。」

「ふ~ん。…で、本当の理由は?」

「うっさいなぁ、ヒロにぃもでしょ!」

笑ってる俺と、恥ずかしそうに苦笑いする優衣。その優衣の返しどおり、1人になった俺はチンコを握った。

さっき嗅いだ優衣の指の匂いとアソコの匂いを想像して、驚くほど一瞬で放出。約束した来週末を待ち遠しく思った。

翌朝、目が覚めると優衣からのメール。

可能な限り体を洗うな!最低3日!ウォシュレット禁止!パンツも替えちゃダメ!

・・・などなど、色んな制約。興奮と期待、そして不安が大きくなる俺がいた。

そして約束の日。

前の晩に、ウンコを出さずに来いと優衣からメール。試しに下痢止めを飲んで律儀に備えた俺。効いたのか偶然か、出さずに朝を乗り切れた。

熱っぽいと嫁に言い訳をして、風呂に入らずに頑張ったのは3日間。

8月の猛暑の中、職場や周りの人に匂ってないか不安で仕方なかった。

こうして、一応は優衣が望む万全の状態。

たまにはパチンコにでも行って来ると嫁に言い、期待と不安が半々の中、優衣と一緒にラブホに到着したのは午前10時。

道中の会話は少なかったが、チラチラと俺を見てくる優衣は明らかに緊張してた。そしてそれは俺も同じ。

「・・・来ちゃったね。」

部屋に入り、ソファーに隣同士で座った。

この場所に優衣といるのが不思議な感覚で、夢でも見ているような気分。

「…そだね。やめるなら今のうちだよ?」

「ヒロにぃ、その言い方ズルい!」

そう言った優衣は、俺の上に乗っかって見下ろしてきた。

「・・・優衣の臭い体、いっぱい嗅いで舐めて欲しいの…。」

顔を近付けてきた優衣と濃厚なキス。でも普通のディープキスじゃない。

優衣の口から大量の唾が俺の口へと流れ込んできた。その唾を飲み込んだ俺に、優衣からおねだり。

「ヒロにぃの唾もちょーだいよぉ。」

今度は俺が唾を溜めて優衣の口に。それを優衣はゴクリと飲み込んで嬉しそうな顔。

こんな変態的なキスは初めての経験で、これだけで俺は大興奮。

2人とも息を荒くさせながら、ピチャピチャと唾液交換を繰り返した。

「優衣は4日間洗ってないよ。ヒロにぃは何日?」

「3日かな。すんごい臭いと思う。」

「優衣のほうが絶対に臭いもん。」

こんな会話をしながらベッドに移動。今度は俺が上になり、唾液まみれのキスをしながらシャツを脱がせていった。

わざと香水や制汗スプレーをしてないんだと思う。この時点で、優衣の汗臭い酸っぱい匂いを鼻に感じてた。

ブラジャーを外して現れた優衣のオッパイは、嫁と同じぐらいの大きさ。たしかDカップだったと思う。でも年齢の差なのか、乳首と乳輪の色が嫁のより薄い。

汗の匂いと酸味を感じながら首筋を舐めつつ、そのオッパイを弄る。優衣からは小さな吐息が漏れ始め、乳首がツンと硬く突起。

もちろんこれにも興奮だったが、それ以上の興奮部分が上半身にあった。

それは優衣の腋の下。

腕を上げると、1㎝程度のワキ毛がポツポツと生えているのが目に入った。

剃り残しじゃなく完全なワキ毛。普通の女性は処理する恥ずかしい毛。そういう意味じゃ、陰毛を見られるよりも羞恥心があるかもしれない。

「・・・凄い。優衣にもワキ毛が生えるんだね。こんな可愛い顔してるのに…。」

「生えるもん。優衣にも腋毛が生えちゃう。やぁだ…ヒロにぃに見られてるぅ。」

嫌だと言いながら大興奮してる優衣。これで優衣の興奮ポイントを理解した。

柔らかいワキ毛にサワサワと触れながら、鼻を密着させて匂いを嗅いでみる。ワキガとは違う、蒸れた汗の酸っぱい匂い。

「・・・優衣のワキ、すっごい臭い。」

そう言ってペロペロと舐める。

「臭いワキの匂い嗅がれてる!あぁダメっ、そんな臭いとこ舐めちゃ駄目っ!」

優衣の興奮は凄かった。今まで我慢していた自分の性癖を完全に解放してる状態。

そして匂いフェチの俺も、可愛い優衣からは想像できない生えたワキ毛とその匂いに大興奮。両の腋を一心不乱に舐め回した。

「・・・ヒロにぃ、パンツ交換しよ。」

下半身に移動しようとしたところで優衣から提案。パンツ交換……言葉だけでも変態的。

履き続けたパンツを互いに交換。渡された優衣の黒い下着は、もしかしてあの日から?

そんな疑問を感じながら下着を手にした俺を、優衣はジーッと見てる。

優衣の脱ぎたての下着は生温かくて、表から見てもアソコの部分がグッショリと湿ってるのが分かった。

優衣に見られながら、その下着を裏返して内側を見て驚いた。・・・とにかく汚い。

黒い下着と白のコントラスト。

マーガリンを塗りたくった様な白いオリモノと粘ついた愛液が激しく付着。そのオリモノに数本の短い陰毛が絡んでる。

「・・・優衣のパンツ、こんなに汚れてる。どんな匂いすると思う?」

「絶対に臭いよ。優衣のパンツ、すっごい臭いと思う。」

まさにそのとおり。匂いを嗅ぐと、優衣のパンツは強烈に臭かった。

表現するのが難しい。とにかく鼻にツ~ンとくる酸っぱい匂い。

「そうだね。優衣のパンツはすっごく臭いよ。こんな臭くていいの?」

そう言って鼻を押しつけて嗅いでみせた。

「いいのぉ、ヒロにぃに嗅いで欲しかったから。…じゃあヒロにぃのは?」

チンコが当たる部分を顔に押しつけた優衣は、クンクンと匂いを嗅いだ。

「・・・ヒロにぃのも臭いよ。酸っぱくて凄く臭い匂いする。」

そう言いながら、優衣は俺のパンツを嗅ぎ続けてる。

だったらと、優衣の下着の汚れた部分を舐め始めた。これ見よがしに大きく舌を出してペロペロと。これだけ汚れているのに、味は不思議とほとんど無味。

するとそれを見た優衣は、俺のパンツを口に含んで吸い出した。負けじと音を出してチューチュー吸っている。

息を荒げて目を合わせながら、互いのパンツを舐める2人。

そんな状況の中、我慢の限界を超えてしまい、先に動いたのは俺だった。

優衣を押し倒して強引にM字開脚。4日間も洗ってない優衣のマンコを凝視した。

「あぁぁヒロにぃ、汚いからぁ。優衣のアソコ本当に汚いからぁ。」

顔も体型も似てる姉妹だと、マンコの形も似るんだろうか。

優衣のマンコは嫁のとソックリ。薄い陰毛に小さな小陰唇で俗に言うスジマン。

でも、汚れかたと匂いは全く違った。

ビショビショに濡れたマンコを左右に開くと、ピンク色の中身には大量の白いマンカスとオリモノ。そして付着したティッシュカス。

それらが愛液と混ざりあい、グチョグチョになって汚さを強調してる。

その汚れたマンコをスマホで撮影して優衣に見せた。

「やだバカぁ、見せないでよぉ。」

予想どおりの反応。でもそれだけじゃ終わらない。もちろん今度は匂い。

汗とオシッコにチーズとスルメを混ぜたような強烈な匂いを放つ優衣のマンコ。そのマンカスを拭い取った指を優衣の鼻に…。

「やっ臭いぃ。優衣のアソコ臭いよぉ。これをヒロにぃに嗅がれてるの?…やだぁ。」

「優衣のマンコは臭いなぁ。お姉ちゃんの何倍も臭いよ。ちゃんと拭いてるか?」

そう言って、その指を口に含んだ。味は無かったが効果は絶大。

「ダメぇヒロにぃ。食べちゃ駄目ーっ!」

それを何度も繰り返した。駄目と言いながらマジマジと見ている優衣は、愉悦の表情を浮かべて明らかに興奮状態。

「優衣もヒロにぃのが欲しい。お願い!」

「何が欲しいの?」

「意地悪!ヒロにぃのオチンチン、ヒロにぃの臭いオチンチンが欲しいの!」

そう言わせ、優衣の顔に3日間洗ってないチンコを近付けた。自分でも悪臭が分かるぐらいの匂いと溜まった恥垢。

「・・・臭い。ヒロにぃのオチンチン、凄い臭くて汚れてるぅ。」

その汚れたチンコを握った優衣は、匂いを嗅ぎながら恥垢を舐め始めた。

優衣の舌の感触と、恥垢を舐め取っていく変態的な光景に我慢できず、俺もマンコを舐めようと下半身に顔を移動して舐め始めた。

「あっあぁぁ、ヒロにぃが優衣の汚いマンコ舐めてる!あっ、あっ、凄い!」

愛液とマンカスで顔をベトベトにしながら舐めていると、すぐに優衣は大きな喘ぎ声を上げて絶頂に達した。

ぐったりした優衣が回復するのに3分くらいだったと思う。顔を上げた優衣は、次のステージを目指してた。

「・・・ヒロにぃ、お風呂場いこ。」

2人で風呂場に移動。優衣の手にはガラス製の浣腸器。優衣が何をしようとしているかは聞くまでもなく理解した。

膝の下にタオルを置き、尻を突き出して四つん這いの体勢になった優衣。小さな可愛らしいお尻の穴がヒクヒクしてる。

でもその可愛いさとは裏腹に、左右に広げた穴には驚くほどの汚れがあった。

放射状の細かいシワとシワの間に乾燥した茶色い汚れ。穴の少し奥は、もう完全なウンチが茶色く付着してる。

「優衣のお尻の穴、ウンチが沢山ついてるよ。……すっごい汚い。」

「ヒロにぃ、匂い嗅いでみて。」

鼻を近付けて匂いを嗅ぐと、もちろんウンチの匂いがして凄く臭い。

「・・・ウンチの匂いする。優衣のお尻の穴ってこんなに臭いんだね。」

「そうだよ、優衣のお尻の穴って凄く臭いんだよ。ウンチも沢山ついてるんだよ。」

その汚い優衣の尻穴を舐めた。独特の苦味を感じながら、舌を奥まで突っ込んで。

すると優衣は、喘ぎながら下から手を回してクリトリスを激しく弄り始めた。

「ヒロにぃ、ヒロにぃ!オシッコ出る!オシッコ出ちゃうの!」

そう言った瞬間、弄ってるマンコからプシューッと放尿。反射的に尻の穴から顔をずらして、それを浴びるようにマンコを舐めた。

「オシッコ出てる!ヒロにぃに見られながらオシッコしてる!あぁぁぁーっ!」

放尿しながら優衣は2度目の絶頂。そしてオシッコを飲み、顔をビショビショに濡らした俺は、チンコを握ってシゴいてた。

自分は匂いフェチであってスカトロとは別物だと思っていたが、優衣のオシッコを浴びた俺は完全に興奮状態。もう我慢できなかった。

「まだ出しちゃダメっ!次はヒロにぃの番なんだからぁ。」

それを優衣に止められて、さっきとは逆の体勢。俺が四つん這いで、優衣が俺の尻穴を広げて見てる。

屈辱的な格好だが、何もせずにイキそうな程のゾクゾクとする快感。

「ヒロにぃのお尻の穴にもウンチ付いてて凄く汚い。匂いも凄いよ。」

優衣の顔が尻の谷間に埋まる感触と、舌が尻穴をチロチロと舐める感触。

くすぐったいが、俺の汚いケツの穴を優衣が舐めてるという現実。その舌が奥まで侵入してきた時にはイク寸前に達してた。

「・・・ヒロにぃもオシッコして。」

尻穴から顔を離した優衣は前に移動して、そのイク寸前のチンコを握って自分の顔に向けた。

「・・・ヒロにぃのオシッコあったかくて凄く気持ちいい。」

優衣の顔と体を汚していく俺の薄黄色のションベン。風呂場は2人のオシッコの匂いが充満してた。

そしてその後、ついに最高の変態プレイ。

四つん這いになった優衣の尻穴に、ぬるま湯を入れた浣腸器を突き刺して注入していった。

「…んっ、ぅぅ…ぁぁ…。」

何度それを繰り返したかは数えてない。入れる度に嗚咽する優衣の苦しそうな表情と声が、凄く卑猥なエロさがあった。

ここまでのプレイをどう感じるかは人それぞれの趣向だと思う。最低限、俺と優衣には大興奮のプレイだった。

しかし、ここからドタバタ劇の幕開け。

「駄目っ、もう出ちゃう。ヒロにぃの体に出してもいい?」

「いいよ。優衣がどんだけ臭いウンチするか見ててあげる。」

仰向けに寝た俺を、跨いで腰を下ろして尻を突きだした優衣。お尻の穴をギュッと閉めて、ウンチを我慢してるのが凄く可愛い。

「・・・出るぅ!ウンチ出ちゃう!」

少し開いた尻穴から透明なお湯が噴出。そのお湯に混じって茶色いウンチカスが俺の体に飛散した。

「・・・んっ…うぅ…。」

優衣がイキむと同時に、内側からめくり上がる様に大きく開いた尻穴。その中からメリメリと、ゴツゴツしたウンチが顔を出した。

その様子を固唾を飲んで見守る俺。肛門てこんなに広がるんだと驚くほど、大きく口を開いた優衣の尻穴。

その尻穴から、マツボックリの様な硬いウンコが俺の胸にゴロンと落下。マンコからは白いオリモノがプラ~ンと垂れてる。

「いっぱい出る。たくさん出ちゃう。」

ほんの少し間を置いて、ニチニチと音を立てながら、太くて長いウンチが俺の胸にトグロを巻いた。

さらに、短いウンチを断続的に出して俺の胸は山盛り状態。2人とも無言だった。

・・・とんでもなく臭い。

あの日に嗅いだ優衣の指の匂い。汚れた優衣のマンコ。そしてウンチで汚れた優衣の尻穴。

・・・そんな次元じゃない。

鼻が曲がりそうな程の強烈な便臭。風呂場の匂いは完全に優衣のウンチで充満。そのあまりの臭さに、俺の興奮は冷めてたほど。

そしてそれは優衣も同じ。

「・・・ヒロにぃ~。」

振り返った優衣は涙目で、俺の胸に乗った自分のウンチを隠しながら、もう片方の手で鼻をつまんできた。

「やぁだ、ダメっ!こんなの嗅いじゃ駄目っ!これ臭すぎるよぉ。」

理想と現実のギャップ。水洗トイレの水の中に落ちるウンチとの激しい匂いの差。

さっきまでの興奮とは違い、優衣は羞恥心で真っ赤に顔を染めている。

こうなると逆に、その臭さ以上の興奮を感じてしまう俺がいた。

今回のプレイは、あくまでも優衣が主体。しかしここにきて、主導権を奪うチャンスが訪れた。しかも恥ずかしがってる優衣は凄く可愛い。

「なに言ってんだよ優衣。たしか検便して欲しいって言ってたよな?」

すでにウンチが体に乗ってる俺に、もう今さら汚いという感情は無かった。匂いさえ我慢すれば何の問題もなし。

「えっ?!駄目っ、検便なんてダメ!」

そんな優衣の言葉を聞かず、山盛りのウンチを指で分解。

「バカーっ!ヒロにぃの変態!」

たしかこの前、どちらが変態かで勝負して俺が負けたハズ。なのに変態と言われた。

ウンチの中からは、白いゴマやら赤い人参、そして未消化のモヤシが出てきた。

「・・・優衣、ちゃんと噛んでるか?」

もちろん俺は勝ち誇った顔。

「・・・ヒロにぃもウンチしてよ。優衣も検便してやるんだから!」

ふて腐れて悔しそうな顔の優衣。もうプレイじゃなくて何かの勝負になってる。

四つん這いになった俺の尻穴に、優衣が浣腸器でぬるま湯を注入。どんどん腹が圧迫されていく感じでかなり苦しい。

何度目かで限界になり、仰向けに寝た優衣に跨がった。もう今にも出そうな状態。

「・・・出すよ。俺のも臭いからな。」

「うんいいよ。ヒロにぃのウンチがどれだけ臭いか楽しみ。」

最初に勢いよくお湯を排出。腹の中で、個体が込み上げてきてる感じ。

その瞬間、優衣は体をずらした。その位置だと落下したウンチは・・・。

焦ったがもう止まらなかった。溜まってた個体を排泄。長々としたウンチだった。

そして最後は優衣のお腹に放尿して終了。

「・・・ぅう~ん。」

全て出し終えて、恐る恐る振り返って唖然。優衣の顔には俺のウンチがノッソリと。

予想どおり優衣は、体をずらして顔で受け止めてた。唸ってる優衣の口は、ウンチで完全に塞がれてる状態。

可愛い優衣の顔に、俺の茶色いウンチが乗ってる光景は凄い絵面で、興奮よりも最上級の背徳感があった。

そのウンチを体に塗り始める優衣。

「・・・優衣の勝ちだよね。」

勝敗の基準は不明だが、なぜだか優衣は勝ち誇った顔。みるみるうちに上半身が茶色く汚れていった。

「いやいや、まだでしょ。」

俺も負けじと優衣のウンチを掴んで体に塗っていく。ただ、優衣のウンチは硬くて塗りにくかった。

「・・・優衣、オシッコ出る?」

「ちょっとなら。」

オシッコを手に貰い、それと混ぜて体に塗り始めると、優衣の手が俺の体に触れてきた。

そこからは2人で塗り合い。もうどれがどちらのウンチか分からない状態。

ここまでくると、慣れたのか鼻が麻痺したのか、そこまで臭いとは思わなくなってた。泥んこ遊びをしてる感じ。

互いに満足するまで塗った後、抱き合ってキスをしながら対面座位。可愛い優衣の顔は、俺のウンチで汚れてた。

動くたびに、体に塗った互いのウンチがクチョクチョとくっつき合って、究極の変態プレイを醸し出してた。

「あっあっ凄い!ヒロにぃと変態エッチしてる!オチンチンが入ってる!」

「ホントに凄い!優衣と俺のウンチが混ざってる。優衣の中、最高に気持ちいい。」

「あぁぁイッちゃう!ウンチまみれで優衣イッちゃう!あっあっ…んぁああっ!」

「俺もイクっ!ううっ…んっんっ…。」

その体位のまま、ほぼ同時に2人とも絶頂。

過去最高の快感で、優衣の中にドクドクと放出。しばらく抱き合って余韻に浸ってた。

・・・それからが大変だった。

放出した俺は、いわゆる賢者タイム。冷静になったら一気に激臭を感じた。

先に優衣の全身を綺麗に洗った後で、ウンチまみれになった風呂場と俺の体の掃除。

やっと終えて部屋に戻ると、優衣が笑顔で待ち構えてた。

「・・・またしようね、ヒロにぃ。」

「・・・う、うん、そうだね。」

こう答えたものの、もうスカトロプレイは二度としないと誓った俺。

しかし、変態は反省しない。

2週間後には、また同じプレイをしてる俺と優衣がいた。今度は俺が顔に出された。

そのまま現在も継続中。あの日以降は、さすがにヤバいのでゴムを装着してる。

最近は、互いの尻穴をホジホジしてウンチを掻き出すのにハマッております。

掻き出したウンチは、また違った臭さがあって、それを互いに塗り合って大興奮。

こんな変態プレイ投稿を、最後までお読みいただきありがとうございました。

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