普通の主婦の物凄い巨乳を揉みまくりたい 3

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私は夢にまで見た淑女の物凄い爆乳を、心行くまで味わうことができて幸福でした。

もう40を超え一生あんな素晴らしい爆乳を揉むことなどないと思っていました。

いつの間にか人生も半ばを過ぎて、案外人生も短い物だと寂寥感をいだくようになっていた私は、久しぶりに満たされた思いがしました。

しかし、家に帰り仕事から帰って来たのだと思っている子供や嫁の笑顔をみると、さすがに罪悪感に苛まれました。嫁のことは愛しています。

それでも私は、あの厭らしい爆乳が頭から離れませんでした。

私の嫁は、すらりとした美人で30代の半ばでした。胸はcカップで手のひらに収まる可愛い乳房をしていました。

2人目の子供が2年前に産まれてからセックスレスです。

爆乳さんは時々ラインを送ってきました。爆乳さんも出産後セックスレスになっているとのことでした。旦那は50過ぎでインポテンツでした。

爆乳さんは最近性欲が非常に強くなっているとのことで、生理前になるとやりたくて堪らないようでした。女も40近くになると女性ホルモンが衰えて逆にテストステロンが過多になり性欲が強くなるらしいです。

私は次の逢瀬を待ちわびました。家庭を持っていると時間はほとんどありません。次に会えたのは、あれから3ヶ月後のことでした

爆乳さんの旦那が長期の海外出張へいくことになりました。彼女の子供は東京の大学へ通う様になったので、家にはいません。

そこで私たちは、1泊の不倫旅行にいくことにしました。例によって私も休暇をとり、嫁には本社へ出張だと言いました。

旅行は慎重を期して、県外のとある駅で待ち合わせ、人気のあまりない温泉地へ向かいました。

近くを二人で観光してから、部屋に露天風呂のある温泉旅館へチェックインしました。

夕食を食べながら、彼女はとても楽しそうでした。

食事後、私は彼女の背後に回り抱きしめました。耳を舐めながらボタンが弾けとびそいになっているブラウスの上から支える様に、おっぱいを持ち上げると限界でずるっと手からずり落ちました。

ブラウスとブラジャーそして巨大な乳房の感触を手のひらでたっぷり楽しみました。

ブラウスのボタンを外す時、パツパツになった第三ボタンがすごい勢いではずれ、薄ピンクのブラジャーの可愛いリボンと谷間が現れました。

ブラウスを脱がして、ブラジャーの上からそっと手を差し入れると、相変わらずの豊かすぎる乳肉で、どこに乳首が有るのかわからないくらいでした。

「ふぅいやぁん感じちゃう。乳首いじくり回してぇん」

乳首を少し楽しんでから三段ホックを外す時バシュッと音がしておっきいおっぱいが飛び出てきました。暫くむき出しになったおっぱいを眺めました。

垂れてはいますが、張りはまだあるおっぱいが上半身のほとんどを占めていました。

私は後ろから、うでをクロスさせ右の手で彼女の左の乳房を左の手で右の乳房をまさぐりました。乳首を人差し指の第2関節で擦ると、せつなそうな哀願する表情になりました。

「あふぅん気持ちひんっ」

私は今日はたっぷりと爆乳を楽しむことにしていまして、ローションオイルをしいれていました。

彼女に両方の乳房を抱える様にさせ、深い綺麗な一直線の谷間にローションを垂らしました。

ローションを乳房全体に広げて鷲掴みにして揉みこんでから、乳首にさらにローションを追加しそっと人差し指で上からしたにこすりました。

「きゃっひん乳首気持ちいい」

彼女は乳首が非常に敏感で、少しでも乳首に触れると腰を動かして感じます。

私はしつこいくらい乳首を優しく丁寧に、弄くりました。

彼女は感じると変な声をだします。時々なにを言っているのかわかりません。

「ふぅんひいっいい、乳首ぃん乳首ぃんひょいん舐めてえん」甲高い声で感じながら乳首を摘ままれたおっぱいを左右に揺すります。でも乳首をこりこりしている指から逃れることは出来ません。

執拗に乳首をいじってから、今度は舌の柔らかい部分でなめあげます。

一定のリズムで舌を上下に動かしていると「あんあんぐほっぶっぐっ」

と言って大きなおっぱい揺すりながら腰をふりだしました。そしてからだをびっくんびっくんさせています。

私は舐めるのをやめて彼女の豊満な体のなかで起きている、快感の波に浸らせました。

「ふうっーふうっーあんっふうっーいっちゃった」

と息をしながらHカップの爆乳を小刻みに揺らせています。

彼女の息が整ってから、部屋に付いている露天風呂へ入りました。

湯に浸かると巨大なおっぱいが浮きました。私は彼女を後ろから抱き抱える様にして、カチンカチンのちんぽを豊かな太ももに挟んでもらいました。まるで彼女にちんぽが生えたようです。私はおっぱいを自分で舐めるように所望しました。

「えっ?どういうことですか?恥ずかしいことさせますね。」

私は片方のおっぱいを両手で掴んで乳首を、彼女の口元へもっていきました。

「舐めるんですか?はずっかしい」

頬を赤らめて遠慮がちになめ始めました。

私も彼女の舌と乳首を一緒に舐めました。二人の舌で舐められた乳首は嬉しそうに固く勃起していきました。

「なにこれ変態ね。あなたって本当おっぱいがすきなのね」

「でもこれって気持ちいいっああん感じちゃう」

太ももが擦り合わされ私のちんぽが固く脈動していました。いきそうになったので私は急いで彼女から離れました。

次に私は、彼女の正面から両方の乳首をくっ付けて両方とも彼女の口にもっていき、彼女に舐めさせました。こんなことも巨大な乳房には簡単なことでした。

さらに私も一緒に乳首両方と彼女の舌を舐めました。

「もうっあふっあふっ本当変態ねすごくエッチ」

とにかく今日は沢山おっぱいを堪能しようと思っていた私は今まで夢にまで見た爆乳もののAVでやっていたことの全てを、彼女にぶつけることにしました。

嫁のCカップでは出来ないパイズリを彼女に頼みました。

「おっぱいにちんちんを挟むんですか?どうやってやるの?変なことがしたいんですね。」

私は風呂の縁に腰かけて、いきり立ったペニスを彼女のおっぱいに挟んでもらいました。私の指図の下、彼女は立て膝で湯船に入ったまま、私のペニスを両手で乳房を圧迫して、上下に揺さぶってくれました。

情けない事に、彼女のぎこちないパイズリは大変気持ちが良く10回も擦られただけでいってしまいました。

「やだっお顔にかかっちゃう。」

圧迫されみっちりした谷間の間からまるで火山の噴火のように濃い精液があふれでてきます。私はこの日のために、40も過ぎて情けない事に毎日の様にしていたオナニーを2週間我慢していました。私はあまりの気持ちよさに女性のように声を出して感じてしまいました。

「可愛いわね。そんなに気持ちかった?もうたたないかしら?そんなのやだっ私のまんこに入れてほしいっ」

といいながらふにゃふにゃになったペニスを谷間に挟んだまま舐めてきます。すると私のペニスはむくむくと佇立しました。ばっきばきになったペニスについた私の精液を残さず綺麗に舐めてくれました。

今度は彼女に湯船に手をつかせ、美しい巨尻をつきださせました。私はゆっくりと彼女の小さいまんこを手で確認しながらいきり立ったペニスをめり込ませていきました。固いペニスには膣の締め付けが、厳しくパイズリで抜いていなかったら入れただけでいってしまったと思います。

私は徐々にストロークを速くしました。

「パチュンパチュンパチュンパチュン・・・パシュパチュ・・・パンパンパンパン」

「やんやんやんきもっちいい♡おまんこ気持ちいい奥まで入ってる♡おっきいちんちんがおまんこに入ってるぅいひゃんいひゃん♡もっとしてぇん♡ふぅっふぅっひいーーん」

彼女が余りにも感じすぎて大きな声をだすので私は隣の部屋から苦情が来るのではないかと心配になりました。

しかし、腰は止まりませんでした。私はいきそうになるのを我慢するために腰をふる回数を数えていました。垂れ下がったホルスタインのような乳房を楽しみながら、心の中で301・・・302・・・303・・・

「いくっいくっ・・・いっくうう」

まんこがキューっとなってびっくんびっくんしだしました。

「ああんもうっ死にそっ」と言って私から離れて湯船に仰向けに浸かったまま暫く動けないようでした。眉をしかめた彼女の顔はけっして美人ではありませんが、それ故に可愛い顔でした。

部屋にもどって裸のまま、蒲団に仰向けに寝転ばせて、おっぱいを抱える様にさせさせました。私は乳肉を引っ張り出して脇のほうの肉も全部両腕のなかにまとめあげると、谷間に顔を埋めました。それからまた乳首を丁寧に舐めました。

盛り上がった爆乳の柔らかさが唇に伝わってきます。乳房をたっぷり口のなか一杯に含んで乳首を舌で転がしました。

彼女のうでをおっぱいから離し、頭を抱える様にさると脇が露になります。私は爆乳ずきですが、おっぱいの周縁部である脇や肉付きのいい二の腕や肩と腹回りの肉、そして背中の肉までも大好きです。

私は執拗に、おっぱいを両手で寄せて頂上にあるかちかちになっている乳首を舐め続けました。

彼女は胸を張って腕を頭の後ろにおいてされるがままです。

太ももをもぞもぞとこすり合わせて身悶えしていました。

「またいきそう。ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ」息づかいが荒くなってきました。私はたっぷりと焦らすことにしました。

勃起したペニスを彼女の又に上向きにあてがい擦り付けながら、彼女がいれてくれと懇願するまで続けました。

「気持ちいいっ早くあなたの大きいのぶちこんでぇ入れてほしいっ我慢できないあんあんあんもうっだめっ」と言いながらペニスにまたを擦り付けて私のペニスをもって自分で中にいれようとしてきました。

私は彼女の手を握って爆乳を腕で両側から寄せました。横に流れていたおっぱいをしっかり腕に挟ませて、手を握ったままゆっくりペニスをねじ込んで奥までつきいれました。

腰をパンパンと振りたくると彼女は爆乳を上下にぶるんぶるんと揺らし「あんっあんっあんっあんっ」と可愛いこえでよがっていました。

ひとしきり腰を振ってから動きを止めると、「上になっていいですか?」と彼女が聞いてきました。

私たちは入れたまま体を起こし騎乗位になりました。

ペニスが当たると気持ちいい箇所があるようでそこにねじ込むように厭らしい腰使いをしてきました。

私がいきそうになると一番奥に入れたままクリトリスをグリグリと押し付けて

「気もっちいひぃんひんひんひん」

彼女が腰を振りながら感じだし

「いやあんいくっ♡いぐっぐぁあん死んじゃう死んじゃう」

となり、いってしまいました。

私たちは入れたまま風呂と部屋を行き来してあらゆる体位を、試しました。空が明るくなるまで正常位、バック、背面座位、駅弁と何度も交わり、私は彼女を離しませんでした。

一度などトイレに行きたいと言うのも我慢させ、我慢出来なくなった彼女は、ペニスを挿入したまま風呂で爆乳を太腿で挟む体勢でうんこ座りをして頬を赤らめながらすごい勢いで噴射するしかありませんでした。

私は仕事よりも疲れきって帰宅したのは言うまでもありません。

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