前回の話の続きです。
巨乳を盗撮をした私は、1ヶ月後遂に2人で会うことになりました。
平日の有給休暇を家族には内緒でとりました。私はいつも通り出社する体でスーツを着て愛車のヴェルファイアに乗りこみ、慎重を期して待ち合わせ場所の自宅から30キロ程離れた地方都市のショッピングモールの駐車場へ向かいました。
時間通り巨乳さんは来てくれました。初めて会った時の様に、スウェットのセーターを着て長いコートを羽織っていました。コートの下から見えるおっぱいは相変わらず巨大で、軽く勃起してしまいました。
彼女の車はそこに置いて私の車で、まずは海が見える海岸へ行きました。運転をしながらちらちらと彼女のシートベルトが真ん中に食い込んだ巨乳をみてしまいました。
海を見ながら話をして、予約してあったイタリアンの店でランチをしてから、ラブホへ行きました。
前回の話にも書きましたが、私は巨乳フェチです。実はセックスより、おっぱいを心行くまで堪能したいのです。
彼女のコートを脱がすと、セーターてパツパツになった爆乳が現れました。これを今から揉みまくれると思うだけで激しく勃起しました。
爆乳はセーターを押し上げて、お腹の辺りで急に落ち込んでいます。腹回りにもそこそこお肉はついていますが、落差が物凄くて、私は見ているだけでも幸福でした。
ベッドに彼女を腰かけさせて、私は背後から密着しまず腹回りに手をあてがいました。そして下から爆乳を支えました。爆乳の重みを感じながら、何度かゆさぶりました。うなじから彼女のいい臭いがします。
「おっぱいが好きなんですね。」と彼女は私の顔を見て微笑んでくれた唇をそのままふさぎディープキスをしました。キスをしながら夢にまで見た爆乳を優しく鷲掴みにしました。その弾力を10本の指で存分に堪能しました。
そして爆乳の形を確かめるようにおっぱいのない上に両手をあてがい、手のひらでおっぱいを下になぞり腹回りの肉まで繰り返し堪能しました。さらにおっぱいを上下から挟むようにして抱き締めて深く舌を絡ませました。
それから人差し指で乳首のありそうなところを擦っているとブラジャー越しに乳首が固くなってくるのがわかりました。彼女は乳首に指が当たると体をびくんとさせ
「きゃふんあぁ感じちゃう」と言って腰と脚を動かしていました。
彼女は立ち上がりもう我慢ができないようでした。「おっぱい何センチあるんですか?」「恥ずかしい。わかりません。」「カップは?」「やだ恥ずかしいです。」
私は彼女のセーターを捲り顔をセーターの中に入れました。白くて真ん中に小さいリボンのついたブラジャーに作られた谷間に顔を突っ込んで彼女の柔らかいおっぱい堪能しました。セーターに押付られる密着感が物凄く何度も顔を振りました。
顔をだすとセーターをおっぱいの上まで捲りあげました。あらわになった白い刺繍のあるブラジャーに包まれたおっぱいの深い谷間に私は感動しました。指でなぞってから中に入れると指が抜けなくなりそうでした。
私はまた背後からおっぱい堪能しました。ブラジャーのサイドの紐をもっておっぱい上下に揺さぶりました。
ブラジャーをしたまま発掘するようにおっぱいを引き出そうとするのですがちっとも乳首が出てきません。かき出すように何度も乳肉をブラジャーからつかみ出してやっと片方の乳がむき出しになりました。乳首は少し色素が沈着していましたが爆乳のわりに乳輪が小さくてそそりました。
反対の乳肉も掘り出すと左右の乳首をくっ付けて優しく、くりくりこすり合わせました。「あっふんなにそれ。私のおっぱいで遊ばないで、焦らさないで早くなめてください」
私は正面からまるでこちらをにらんでいるかのようなおっぱいを両手で挟んで左の乳首から舌で乳首の中心まで回すようにしながら最後に舐めあげました。
充分に唾液で濡らしてから右の乳首に移りました。今度は右を舐めながら、濡れた左の乳首を丁寧に指で弄りました。
「ひゃひぃっ気持ちいい。もっと舐めてもっと舐めてん」と言って脚をこすり合わせていました。私はさっきのように乳首と乳首をくっ付けて両方一編にして舌をやわらく保つように心がけながらなめまくりました。「なにっこれ、ひいっきゃふんいやん気もっ乳首いひん」「どうしたんですか?なんていってるの?」
「もうっいれてほしいん。」
私は彼女をベッドに寝かせると、スカートを脱がせました。パンティも脱がしました。
そして丹念に乳首をなめながら、激しく勃起したちんぽをまたの間にあてがいました。彼女は自分から腰をもぞもぞさせて、ちんぽに擦り付けてきます。
「いれてぇん。入れてほしいんですっはやく焦らさないで下さい。」
私は両方の乳首を口に含んで舐めながら優しくゆっくりとインサートしました。膣は狭かったので充分に濡れていましたが、慎重に入れては引っ込め徐々に前進して行きました。
すると突然彼女は私のこしをもって膣深くまで導きました。「あっふん大きいっかたっひぃん」
私は膣のなかにそのまま留まりました。彼女の腕をクロスさせ爆乳を挟ませるとおっぱいに長い谷間ができました。そこに顔を埋めながら乳首を弄ってから、おっぱいをはさんでいる両腕を掴んでゆっくりこしを動かし始めました。彼女は入口が特に閉まるタイプでした。抜けそうになりそうになるまでちんぽを出して膣奥へ突っ込むとカリに奥がつかえるのがわかりました。
「きてっ激しくしてん」こんなに乱れるなんて、1ヶ月前にスーパーで盗撮し詰問された時には思いもよりませんでした。ごく普通の地味な顔だちの人妻が、巨大な乳房を激しく揺さぶって感じている、私のペニスはこれ迄に無いくらい鉄のように勃起して、膣の締め付けを充分に感じていました。
「はあぁんすごいっいきそういきそう」
と彼女は感じています。私は急にぴたりと動きを止めて、膣からちんぽをずるっと抜きました。
「いやっぬかないでっ」
今度は彼女にベッドに手をつかせで、バックから挿入しました。充分にぬれた膣は、素直にペニスを受け入れました。
おっぱいにばかり気を取られていましたが、尻も大きく太腿の肉付きのも良く、興奮しました。
ブラジャーを両手で掴んで激しくこしをふるとパシュンパシュンと巨尻から音がしました。腰を振りながらブラジャーの三段ホックの部分を引っ張りパチンとおとをさせてから、ホックをひとつづ外し、ホックの部分をもって左右にぶるんぶるんとおっぱいを揺らして充分に楽しんでから、完全にブラジャーを外しちんぽを抜きました。
今度は、彼女に騎乗位になってもらいました。彼女は厭らしく腰をふってきました。クリトリスを擦り付けるようにしてきました。「あんあんいいきもちっ感じちゃうもっとしてもっと」
今度は私が、彼女の腰を少し浮かせて下から激しく腰を振りました。ブラジャーの支えのないおっぱいは、腰の動きに合わせてへその辺りまで垂れ、弾力で鎖骨の辺りまで戻り上下に揺れていました。
「いやっきもちひんっやんやんっおっおっぱいんおっぱいんさわってえん」
私は言われるままにおっぱいを下から持ち上げ纏めるように鷲掴みにすると、乳肉が指からはみ出ました。揉みながら激しく腰を動かしていると「あはんあっあっいやんいやんいっくううぅ」と言って、乳首がしわしわになる位固くなり、膣が激しくひくひくしているのがわかりました。私は動きをとめ彼女をぎゅっと抱きしめました。
ラブホに入ったのが、14時頃でもう16時頃になっていました。
彼女がシャワー浴びているすきに、こっそりブラジャーのタグをみると103㎝H75とありました。
その後の話はまた今度します。