普通の主婦の物凄い巨乳を揉みまくりたい

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物心がついた頃から、おっぱいが大好きで、情けないことに40を過ぎた今でもおっぱいが気になってしかたありません。

特に40代50代の淑女の豊満な巨乳が大好物なんです。年相応に垂れているであろう爆乳が大きなブラジャーに包まれてセーター越しに前に突き出している乳袋を見るとこの年でも激しく勃起してしまうんです。

ある冬の日、会社帰り車中からとあるスーパーマーケットへ赤いセーターをきた40格好の小柄な淑女が入っていくのを見かけました。

お分かりの通り、物凄い巨乳に釘付けになった私はよるひつようの無いスーパーマーケットへ車をむけてしまいました。

店内を見渡すと先ほどの巨乳さんがいました。私は思わず生唾を飲み込みました。気がつかれないように横から見るとほどよい肉付きの腕から付き出すように巨乳が円錐形に突き出しています。私はつい凝視してしまっていました。

私はいてもたってもいられない気持ちになりました。何とかしてあの頃巨乳をせめて盗撮したいと思いました。

そこで巨乳さんがレジに向かうのを見計らって車に戻り店から出てくるところをスマホで盗撮することにしました。

店の自動ドアが開いて巨乳さんが出てきた瞬間スマホの動画のRECを押しました。私はスマホの画面に釘付けになりました。

真正面から見る巨乳さんの乳袋は乳の下に黒い陰が深くできていて、赤いセーターの縦縞が胸の所で極端に歪んでいます。その歩に合わせて微かにぶるんぶるんと揺れています。

私は心臓が高鳴りました。巨乳がどんどんこちらに近づいて来ます。私は偶然巨乳さんの車の隣に駐車していたようでついには巨乳とその普通の40代の地味な顔がフロントガラス越しにアップになった時、なんとスマホ越しに目があってしまったのです。

私は驚いて思わずスマホを落としてしまいました。そして巨乳さんと肉眼でも目があってしまいました。彼女は私をにらみサイド扉の戸を叩きました。窓を開けると

「あの盗撮してましたよね。店内でもじろじろ見てましたよね。気持ち悪いのでやめてもらえます?」

「すいません。あなたがあまりにも魅力的だったのでついおかしなことをしてしまいました。動画は削除します」私は素直に謝りました。

しかし勇気を出して言いました。「あなたは私のタイプだったので、こんなことをしてしまいました。もし宜しかったらラインを交換してもらえませんか?」

まるで初めて告白した10代の頃のように胸が高鳴りました。自分で言うのも何ですが私は40代といっても若作りで30代前半に間違えられます。見た目もジャニーズ系でこれまでもかなりもてていました。ただ巨乳に縁がなく嫁もCカップでした。

以外にも巨乳さんはラインを交換してくれました。私はまめにラインをしました。その時は一切巨乳については触れませんでした。

1ヶ月程彼女の愚痴や趣味、仕事の話をやり取りして、遂に二人で会うことになりました。ラブホで彼女がシャワーを浴びている時こっそり三段ホックのブラジャーをみるとH75とありました。

その話はまたします。

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