普通のマッサージ店で裏メニューの性感マッサージ③

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まず始めに‥前回の体験談でも沢山の高評価をいただきまして本当にありがとうございました。

おかげさまで今回も無事に続編希望が30を越えましたので続きを書く事ができました。

さてさて‥今回もマッサージの話なんですが、多分この話で性感マッサージの話は最後になると思います。

‥と言うのも、今でも定期的にマッサージに通って性感マッサージをしてもらってるのですが、どれも似たような内容になってしまうのです。

なので、マッサージの話は今回で最終回ということで…。

ちなみにこの話はほんの半年前ぐらいの話です。

わたしは特に腰が痛くなったワケでもないのですが、あまりにも欲求不満でマッサージ店に行きました(笑)

この時には受付の女の子とも仲良くなっていて行く度に長話をする仲になっていました。

受付に行くと『〇〇さんいらっしゃいませ』と笑顔で対応‥‥わたしが『今日もお願いしまぁす』と言うと、彼女は手元に置いてあった紙を見てハッとしました。

『どうしたの?』と聞くと『〇〇さん‥今日2人ともお休みです…』とわたしがいつもマッサージしてもらってる人がいないと伝えてきました。

『他のマッサージ師さんでもいいよ‥‥オジサンじゃなければ(笑)』と笑いながら言うと『えっと‥‥あ!1人いますね。この人です。大丈夫ですか?』と従業員名簿みたいなファイルを見せてきました。

多分【企業秘密】的な感じで見せてはいけない物だとは思うんですが‥‥(笑)

プロフィールには顔写真が貼られていて、見てみると‥‥『ヤバい‥‥イケメンだ(笑)』

即答で『じゃあ、この人で!』と答えました(笑)

そして案内されたお部屋へ…。

中に入って着替えを済ませ待っているとマッサージ師さんが入ってきました。

『失礼します。』

やっぱりカッコいい…(笑)

『今日〇〇さんを担当させていただきます、Tと申します。よろしくお願いいたします。』と爽やかな笑顔で挨拶され、わたしもベットの上に正座して深々と頭を下げました(笑)

そしてマッサージスタート…。

最初は世間話的な事を話しながら普通にマッサージされていたのですが‥‥なかなか際どい所を触ってこない…。

待ちきれないわたしは自分から仕掛けました。

『今日腰だけじゃなくて肩も凝ってるから肩もマッサージしてもらえますか?』と言い、わたしはTシャツを脱ぎました。

『え‥〇〇さん‥‥ちょっと!』

慌てて後ろを向いて動揺してます(笑)

あまりにも反応が可愛かったので、わたしのイタズラ心に火がつきました。

『見ても大丈夫ですよ‥‥ちゃんとこっち見ないとマッサージできませんよぉ。』と言い振り向かせました。

恐る恐るわたしの肩に手をおいてきます。

かなり動揺しているのか最初に比べたら全然力が入っていません。

わたしのイタズラは更にエスカレートします。

『この辺もマッサージしてもらえますかぁ?』と言いTクンの手を引っ張り、わたしのオッパイまで誘導しました。

Tクンは『あ‥いや‥それは…』と言いつつもわたしのオッパイから手を退けようとはしませんでした。

『やっぱり男の子だもんねぇ‥エッチな事したいよねぇ…』と思い、チャンスとばかりに自分でブラジャーを外しました。

Tクンはわたしの後ろでオッパイを掴んだままフリーズしています。

わたしは振り返り『無理しなくていいよ‥好きなだけ触って…』とあえて上目遣いで言っちゃいました(笑)

今思えば完全に痴女ですよね(笑)

するとやはり我慢していたのか、恐る恐るではありますがわたしのオッパイをゆっくりと揉みはじめました。

まだ若いとは言え、さすがはマッサージ師‥‥かなり上手でした。

時々喘ぎ声が漏れます。

Tクンの指が徐々に乳首に近づいてきます…。

そしてついにTクンの指がわたしの乳首に触れました。

わたしは当然身体をビクンと仰け反らせ『アッ!』とかなり大きめの喘ぎ声を出しました。

Tクンは我を忘れてるのか無言でわたしの乳首を弄ってきます。

『ハァ‥‥アッ‥アッ!』

わたしの喘ぎ声も徐々にエッチくなってきます。

そしてわたしは意識がトローンとしてきた頃、Tクンの右手を引っ張り股間へと持っていきました。

するとTクンはまた絶妙な力加減と指使いでパンツの上からわたしのアソコを撫で回してきます。

時々『ピチャ‥‥ネチャッ…』と恥ずかしい音が聞こえます。

そして完全にエロモードに入ってしまったわたしはTクンに抱きつきメチャクチャに舌を絡ませながらTクンの股間へと手を下ろしました。

さすが年下‥オチ〇チンはガチガチに固くなっていました。

そしていつものマッサージ師さんと同じくらい大きかったのです。

わたしは早く舐めたい‥早く入れてもらいたいという感情にかられました。

ディープキスを終えわたしはそのまま顔をTクンの股間へと動かしました。

そして我慢できずにズボンの上からオチ〇チンを咥えました。

『うわぁ‥こんな固いの初めてかも…』

Tクンのオチ〇チンはファスナーを壊しそうなぐらいガチガチになっていました。

わたしは顔を見上げ『オチ〇チン出していい?』と聞くと無言で頷きました。

わたしはTクンのズボンを脱がし、パンツも脱がしました。

するとものすごく元気のいいオチ〇チンがわたしの目の前に現れました。

わたしは夢中でフェラしました。

当然根本まで咥え込む事ができません。

すると突然『〇〇さん‥もう我慢できません!』と言いわたしをベットに押し倒してきました。

そしてゆっくりとわたしのアソコにガチガチのオチ〇チンを入れてきました。

ガチガチなうえに大きく、そして凄まじく反り返っていたので入れられた瞬間からイキそうになるくらい気持ち良かったです。

『アアッ‥大きい‥‥気持ちいい…』

思わず声に出てしまいました。

Tクンは夢中で腰を動かしてきます。

『アッ‥アンッ‥ダメ‥そんなに強くしたら‥‥出ちゃうぅぅ!』

ほんの数分のピストンでわたしは大量の潮をふいてしまいした。

『だ‥大丈夫ですか?』

心配そうにわたしの顔を覗きこんできます。

その顔があまりにも可愛く、いとおしくなってしまい、わたしは何も言わずTクンを押し倒しました。

Tクンの上に股がり自分でオチ〇チンを入れ、Tクンの乳首を舐めながら前後に腰を振りまくりました。

この時完全に頭の中が飛んでましたね(笑)

すると今度はTクンが『ヤバいです‥イキそうです。』と顔を歪めて言ってきました。

わたしは『いいよ‥出して‥‥Tクンのちょーだい』と言い腰の動きを強くしました。

Tクンは焦った顔で『え‥ちょっと、中はまずいですって!』と言ってましたが、わたしは構わずに腰を振り続けました。

『ダメですって‥あぁ‥イク!』

Tクンのオチ〇チンがわたしの中で何回も膨張し、ビクンビクンと動くのが分かりました。

それに合わせてわたしの身体もビクンビクンと痙攣します。

『いっぱい出たね』と言いながらわたしはTクンにキスをしました。

‥という事でマッサージの体験談は終わります。

まあでもマッサージ以外にもまだまだ体験談として投稿できるネタはありますので、興味がある方は高評価を押していぢけると嬉しいです。

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