前回の体験談の評価ですが‥皆さん本当にありがとうございます。
投稿した次の日には続編希望が30を越えまして無事に続編を書く事ができました。
これも皆さんのおかげです‥‥本当にありがとうございました。
前回のマッサージから1ヶ月ぐらい経ったある日の事です。
また腰に違和感を感じ、『痛くなる前にマッサージ行っておこうかな…』と思い、友達が休みの日を狙ってマッサージ店に行きました(笑)
受付や最初の普通のマッサージの話は省いて書きますね(笑)
わたしの身体の火照りに気づいたのかマッサージ師さんは耳元でこう囁いてきました。
『〇〇さん‥‥今日はどうなさいますか?』
わたしは即答で『お願いします』と答えました。
そして前回と同様に上半身のマッサージから始まります。
胸の周りを焦らすように揉みほぐし‥時折、乳首に触れわたしの反応を見てはまた胸の周りを焦らすようにマッサージしてきました。
わたしは超がつく程のドMなので、焦らされるとスグに身体も頭もエロモードに突入してしまいます(笑)
わたしはマッサージ師さんの腕を掴み、強引に乳首のほうに持っていきました。
マッサージ師さんは一瞬驚いた表情を見せましたが、わたしがエロモードに入ってる事に気づいているのか、スグにわたしの乳首をいつもみたいにエッチな手つきで弄ってきます。
『アッ‥アン!』
もはや1回目の時のように小声で喘ぐような事はありませんでした(笑)
そしてお互いに初めてじゃなく、1度マッサージをしている余裕からか、お互いに求め合ってしまいました。
マッサージ師さんがわたしのアソコを弄ってる時に、ついにわたしは我慢できずにオチ〇チンに手を伸ばしました。
さすがに『〇〇さん‥それはダメですよ‥‥あくまで〇〇さんの為のマッサージですから‥‥私が気持ちよくなる為ではないので…』と拒みましたが手に力が入っておらず、ズボンからオチ〇チンを取り出すのは簡単でした。
取り出してビックリ‥‥今までに見た事ないぐらい大きかったのです。
わたしは手でシゴきながら呆然としていましたが、スグに我にかえりオチ〇チンを口に頬張りました。
『〇〇さん‥いけません』と言いながらもオチ〇チンはどんどん硬くなります。
わたしはそこまでフェラに自信はないのですが2~3分ぐらいフェラした時です。
『〇〇さん、止めてください‥‥出ます!』と言い、わたしの口の中に大量の精子を発射してきました。
『はぁ‥はぁ‥‥す‥すいません!私とした事が‥‥スグにティッシュをお持ちしますので吐き出してください。』と言われたのですが、わたしはスグにゴクンっと全部飲み干しました。
マッサージ師さんは唖然としていましたが、わたしは『美味しい‥ごちそうさま』と言い、オチ〇チンをお掃除フェラしてあげました。
するとマッサージ師さんもエロモードに入ってしまったのか
『〇〇さん‥どうなってもしりませんよ…よろしいですか?』と言われました。
『はい‥もっとメチャクチャにわたしをいじめてください』とエッチなお願いをしてしまいました。
するとスイッチが入ったように突然タオルで目隠しをされ、両手をベットに縛られました。
そして『〇〇さん‥‥どこをどう攻められたいですか?』と言ってきました。
完全エロモードのわたしは『マッサージ師さんのオチ〇チンをわたしの中に入れてください。』とおねだりしてしまいました。
するとよほど我慢していたのでしょう‥躊躇うことなくオチ〇チンを入れてきました。
『アアッ!』
あまりの大きさに悲鳴のような喘ぎ声を出してしまいました。
そしてわたしの中を容赦なくピストンして掻き回してきます。
『アッ‥アッ‥大きい‥気持ちいい‥壊れるぅぅぅ!』と喘ぎ、ほんの数十秒でわたしはイッてしまいました。
それでもマッサージ師さんは腰を休める事なく、わたしを突き上げてきます。
わたしは何回もイカされ、初めてオチ〇チンで潮をふかされました。
そしてマッサージ師さんはわたしの上に覆い被さり、ベチャッ‥ペチャッ‥と音をたてながら舌を絡ませながらガンガンわたしの中を突き上げてきました。
すると『〇〇さん‥イキそう!』と言ってきたので、わたしはすかさず『出して‥‥わたしの顔にイッパイかけて…』と言ってしまいました(笑)
そして勢いよくオチ〇チンを抜くと、わたしの顔の上に股がり、またもや大量の精子を顔にかけてきました。
射精して我に帰ったのか『〇〇さん、すいません‥大丈夫ですか?』と泣きそうな声で心配してきました。
わたしは笑顔で『大丈夫』と言い、再びお掃除フェラで綺麗にしてあげました。
さて、今回はここまでです。
また高評価やコメントよろしくお願いいたします。