普通のマッサージ店で裏メニューの初めての性感マッサージ

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どうも!

『みぃちゃんってオチンチン好きそうだよね』とよく言われる露出狂主婦の【みぃ】です。

今日は今も定期的に行ってる性感マッサージの話をしたいと思います。

わたしは中学の時に部活で腰を痛めてしまいました。

それが運動をしなくなって筋肉が衰えてしまったせいか、22~23歳ぐらいから定期的に痛み始めマッサージに通うようになりました。

このマッサージ店にはわたしの高校時代の女友達が働いていて、腰痛の話をしたら『安くしてもらえるように言っておくから』と誘われたからという理由もあります。

最初はその女友達がわたしの担当で施術してくれていたのですが、ある日わたしがマッサージ店に行ったらその友達が休みでいませんでした。

受付のお姉さんに『男性のマッサージ師で良ければ案内できるのですが…』と申し訳なさそうに言われ『それでしたら今日は遠慮しておきます』とは言えず、男性マッサージ師の方に施術してもらう事を承諾し、受付を済ませました。

そして施術してもらうと‥熟練の技なのかとても上手で気持ち良かったのです。

この日わたしは30分コースを選んでいたのですが、あまりの気持ちよさにもう30分延長してしまいました(笑)

そんな感じで友達がいる時は友達に‥‥いない時はその男性マッサージ師さんに施術してもらう日々が半年ぐらい続いたある日の事です。

マッサージ店に行くと友達は休みで、わたしはいつもの男性マッサージ師さんを指名して施術を受けました。

実はこの時わたしは既にセックスレスでかなりご無沙汰な時期でした。

いつも通りの普通なマッサージを受けていただけなのに、触られる度に意識してビクンと反応したり、我慢できずに足をクネクネさせてしまいました。

マッサージ師さんは疑問に思ったみたいで『どうされました?どこか痛いですか?』と不安そうに尋ねてきましたが、わたしはただ恥ずかしく『いえ、大丈夫です‥‥すいません』と声が裏返りながら答えました。

『じゃあ‥続けますね』

施術が再開されます…。

わたしはいやらしい妄想をすて、無心でマッサージを受けようとしましたが、一度興奮してしまった欲求不満な身体はスグには戻らず、わたしはまたビクンビクンと反応してしまいました。

そしてわざとなのか偶然なのかわかりませんが、ふいにマッサージ師さんの指がわたしの胸に当たったのです。

その瞬間『アッ!』と完全な喘ぎ声を出してしまいました。

わたしはとっさに『ヤバい‥恥ずかしい…』と思い顔を背けていたら、マッサージ師さんが耳元で小声でこう言ってきたのです。

『〇〇さん‥我慢しなくて大丈夫ですよ。他の方もほとんどの方がそうなりますから…』

そうは言われてもやはり恥ずかしく、わたしは顔を背けていました。

するとマッサージ師さんが『〇〇さん‥もし良かったらなんですけど、性感マッサージもできますよ。本来メニューにはございませんが、やはりマッサージをしているとそういう気分になってしまうお客様も多くいらっしゃいまして‥よくご来店していただいているお客様のみサービスで行っているのですが‥‥いかがですか?』と言ってきました。

わたしはやはり恥ずかしさがあったので躊躇してしまいましたが、わたし以外にもしてる人がいるという事と、欲求不満な事もあったので『じゃあ‥‥お願いしてもいいですか?』と小声で言いました。

すると『かしこまりました。では私は後ろを向いておきますので、下着以外全部脱いでいただいてもよろしいでしょうか?』と言われ、わたしは服を脱ぎブラジャーとパンツのみの恥ずかしい姿になりました。

そしてベットの上に座り『脱ぎました。』と言うと『では失礼いたします。』と言い、振り返りわたしのほうへと歩いてきました。

この時とても恥ずかしかったです。

『ではベットに仰向けに寝ていただいてもよろしいですか?』と言われ、それに従いました。

『じゃあ、始めますね。』と言い、胸の周りを優しく撫でてきました。

そして徐々に焦らすように指先が乳首へと近づいてきます。

『はぁ‥‥はぁ‥‥』吐息が荒くなります。

そしてついにマッサージ師さんの指が乳首に触れました‥‥その瞬間、恥ずかしいぐらいに身体がビクンと反応し『アァッ!!』と声を出してしまいました。

それを聞いたマッサージ師さんは強弱をつけながら乳首を摘まんだり、指先で転がしたりしてきます。

『アアッ‥アンッ‥‥』喘ぎ声をあげ完全に羞恥心を忘れ、感じていました。

普段からしているせいか、今まで1番気持ち良かったです(笑)

片手で胸を触りながら、もう片方の手がついに下半身のほうに下りていきました。

ここでも太ももの内側をソフトタッチで優しく撫でて焦らしてきます。

完全に頭がボーッとなってしまいエロモード全開になっていたわたしは我慢できずに自分から両足を開いてしまいました。

するとマッサージ師さんはニコッと笑い、わたしの耳元で囁くように『〇〇さん自分で股開いちゃいましたね‥‥下着の上からでよろしいですか?』と聞いてきました。

『ダメ‥‥中がいい…』とおねだりしてしまいました。

するとマッサージ師さんは『かしこまりました』と言いゆっくりとパンツの中に手を入れてきました。

そして指がアソコに触れた瞬間『うわぁ‥‥〇〇さんよっぽど我慢してたんでしょうね‥‥凄いヌルヌルになっていますよ』と言ってきました。

わたしは『アンッ‥アアッ!』と喘ぎ声が止まらず返事できませんでした。

『このままでは下着が大変な事になってしまいますので脱いでいただいてもよろしいですか?』と言われたのですが、わたしは何も言わずに両足で踏ん張り腰をあげました。

マッサージ師さんは一瞬驚いた病状を見せましたがスグにニコリと笑い『どうされましたか?私が脱がしてもよろしいでしょうか?』と聞いてきました。

わたしは黙ってコクりと頷き下着を脱がしてもらいました。

その時‥‥わたしの太ももにもピタッとついたのでわかったのですが下着に糸をひくほど濡れていました。

マッサージさんもそれを見て『〇〇さん凄いですね』と言ってきました。

わたしは恥ずかしくなり顔を背けると、マッサージ師さんは『じゃあ‥‥始めますね』と言いアソコの割れ目を指でなぞり始めました。

『アッ‥気持ちいい』

喘ぎ声が漏れます。

クリ〇リスをなぞってきたり、割れ目の穴の部分をピチャピチャと音が出るように弄ってきたり‥‥その度に喘ぎ声が漏れます。

そしてついに‥マッサージ師さんの指がわたしの中に入ってきました。

『アアアッ!』とかなり大きめの喘ぎ声を出してしまいました。

完全に感じているとわかったからか指は容赦なくわたしの中を掻き回してきます。

『アアッ‥アンッ‥ダメッ!』

『気持ちいい…もっとして!』

我を忘れて喘ぎまくってしまいました(笑)

そしてわたしは指だけで3回ぐらいイカされ、果ててしまいました。

『ご満足いただけましたか?』

マッサージ師さんに聞かれ頷いたものの正直オチ〇チンが欲しくてたまりませんでしたが、さすがに言えませんでした。

こうしてわたしの性感マッサージデビューは幕を閉じました。

当然今だに定期的に通ってますし、2回目~3回目と話は続いていきますが、今日の所はこれでおしまいにします。

高評価とコメントいただけたら嬉しいです。

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