前回、しょぼいおやじの話をたくさんの人に読んでもらって驚いています。
今回は先週末酒井さんと食事をしてその後交わった話です。
前回と同じ居酒屋で飲みました。この日は酒井さんは私の別れた妻の事、私は
酒井さんの元彼の事を聞きました。
「森さんの奥さんってどんな人なんですか?」
「そうだな、結構気が強い女でね、仕事もバリバリしてたからよく周りの人に
勘違いされたりしていたね」
「へーそうなんですね、森さんおとなしいから案外お似合いだったんじゃない
ですか?」
「そうかな、周りには、お前大変だな、とかよく言われてたけど」
「じゃあ、夜の方もS系?」
「いやこれがね、逆でねM系だったね」
「そうなんだ、そのギャップがよかったりして」
「それはあったね、普段とは違う感じが良かったと思う。酒井さんは?元彼妻
子ある人だったんでしょ」
「そうなんです」
「でもあんなテクもその人に教えてもらったんじゃ」
「いやそれは、前の前の彼氏、その人も妻子ある人で、同じく奥さんにバレ
て、その人が色々教えてくれて」
「そうなんだ、凄いもん我慢できないから、おまんこも凄い締まって気持ちい
いし、言われない?」
「あー、それは言われます、自分ではよくわからないけど」
「やっぱ言われるんだ、皆すぐ逝っちゃうでしょ」
「そうですね、前の彼氏もそう言ってすぐに逝っちゃって、でも森さんの方が
もっと早いですけど(笑)」
「ごめんね、元々早いのに酒井さんの名器だと持たないよ」
「いや、でも凄い元気でしょ、びっくりした、こんなに何回も射精する人いな
かったし、そしてすっごい大きいし。森さんこそ言われるでしょ、それだけ大
きかったら」
「そうだね、言われるね」
「痛がったり、入んないこともあったんじゃ」
「そうね、初めての人がね、高校の先輩で経験ある人だったけど、まず大きさ
にびっくりして、その後入んなかったから」
「じゃあ、その人とは初体験できなかったんですか」
「いやその後挿入は出来たけど痛がって無理だったね、結局すぐ別れちゃった
けど」
「ふーん、でも元奥さんは?別れた原因までは聞きませんけど、Hの方は森さ
んの大きなものになれてしまうと、他の人じゃ、ってなりませんでした?」
「別れても数か月はセックスしてたね」
「そうなると思いますよ、大きくて、硬くて、元気で、凄いから」
「でもあんなに射精したのは酒井さんが初めてだよ」
「だって森さんの大きくて気持ちいいから、つい」
「いや、こんな話してたら、もう」
「えっ、ほんとだ、いやらしい森さん」
「酒井さん声が」
「あっ、ごめんなさい。でもわたしも森さんの欲しい」
酒井さんが隣に来てズボンの上からさわります。
「わっ、ほんと、凄いよ」
「酒井さんちょっと、ここでは」
「ねえ、出ましょ」
と酒井さんの方から、
私達は居酒屋を出て、ホテルへ。
部屋に入るともう2人とも我慢の限界だったのか、もうシャワーも浴びず抱き
合いキス、もうベロンベロン、グチュグチュ、音をたてながら激しいキス。
そのままベッドへ、私のほうが押し倒されました。
前回同様、積極的な酒井さん、会社では目立たないおとなしい子がセックスで
は大胆に、たまらないギャップです。
酒井さんに服を脱がされ、キスされ、乳首舐められ、そして舌を這わせて、チ
ンポまで、
「あー、凄い、おっきい」
そう言って酒井さんが咥えます。
首を上下に動かし、手はタマを揉んだり、アナルをなぞったり、もう気持ち良
過ぎます。
「酒井さんちょっと、逝きそうだよ」
「ダメ、まだ逝っちゃダメ」
「いや、そう言っても、もう」
「ダメ、もう少し咥えたいの、それから入れるの、もうちょっと我慢して」
そうは言っても、限界が、酒井さんも知ってるはずです前回ので、私が我慢で
きなことを。
「あー、逝くよ、無理だ、逝くっ」
そのまま酒師さんの口の中に射精してしまいました。
ティッシュを取り精子をはき出します。
「すごー、めっちゃ出てますよ」
「だって気持ち良過ぎ」
「まだって言ったのに」
「無理だよ」
「今度は私のも舐めて」
酒井さん跨って来て、69の状態に。お互い舐め合います。酒井さんも、もう
おまんこグチュグチュになっています。そこを私もジュルジュルいわせて舐め
ます。
「あっ、気持ちいい、そこ、あっ」
酒井さんも感じていますが、私も1回出して位では、まだ酒井さんのフェラと
手コキに耐えられそうもありません。
「酒井さん、もう入れたい、これ以上されるとまた漏れちゃうよ」
「いいです、でも私が上に」
酒井さんが上になり挿入します。
「あー、入った、太い、凄い」
酒井さんのおまんこ、きつくて、締まって、でも温かくて、ぬるぬるで、超気
持ちがいいです。
「あー、気持ちいい、森さんのチンポ、太くて、長くて、硬くて、もう凄い」
正常位なら、自分で調整して動けますが、酒井さんが上位なってます。酒井さ
んのペースで進んでいます。
酒井さんに主体で動かれるとひとたまりもありません。
「あー、酒井さん、やばい、また出ちゃう」
「いいですよ、逝って下さい」
酒井さんチンポ抜いてしごきます。簡単にまた射精しました。
「出ましたね、凄い、でもまだカチカチ、入れますよ」
また跨って来る酒井さん。
「あーん、硬い、硬い、さっき出したばっかなのに、凄い」
さらに激しく腰を振る酒井さん、
「あー、あー、凄い、逝く、逝きそう、逝っちゃう、逝くっ」
酒井さん逝きました。
前回もそうでしたが、1回逝くと、逝きやすくなる酒井さん。
「あー、あー、逝く、また逝くっ」
また逝きました。
今度は私が、
「また逝きそう、酒井さん激しすぎ」
「でも、でも気持ちいから、森さん逝って、逝って」
「あー、逝く、逝くよ」
寸前でチンポ抜いて、また手コキ、
「あー、逝くっ」
また出しちゃいました。
「森さん凄い、10代の子でもこんなに逝かないですよ」
「でも酒井さんのおまんこ気持ち良過ぎだから」
今度は正常位で酒井さんを、突きます、少々乱暴に突きます。
「あー、あー、凄い、凄い、あ~、逝く、逝く~~」
酒井さんもまたすぐに逝っちゃいました。
その後私は2回射精しました。
さすがに少し疲れました。
休んでいると、
「森さん、森さんも毛、剃っちゃっていいですか?」
「えっ私も」
「ええ、私と一緒に、剃っていいですか」
「いや、まあ、いいけど」
酒井さんに剃ってもらいます。でも途中からチンポ、ムクムクと大きくなって
しまいました。
「あー、森さん、ちょっと、剃りにくい」
「でも、勃起しちゃうよ」
「もう」
と言って酒井さんにしごかれます。唾を垂らして、くちゅくちゅ、音をたてな
がら、時おり、フェラも交え、
あんなに出してるのに、酒井さんの手コキに耐えられません。
「あー、気持ちいい、出ちゃうよ」
「出して、出して、いっぱい」
「あー、あー、逝く、逝く~」
いったい何回目でしょうか、またまた逝かされました。
「森さん、今日は更に凄いですね、こんなに出しちゃって」
といいながら、またお掃除フェラする酒井さんでした。