普段は真面目な姉がエロ配信してたので凸した

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ある日、姉の部屋の前を通りかかるとなにやらいかがわしい声が聞こえてきた。

「ああんっ!あっ気持ちいい……」

姉はオナニーをしていたみたいだ。

俺はその現場をドアの隙間から覗き見てしまった。

姉のこんな姿を見るのは初めてだ。

しかも、ただオナっているのではなく、どうやらウェブカメラ越しに配信しているようなのだ。

そういえば前に聞いたことがある。

女性が小遣い稼ぎにエロ配信をして、不特定多数の人たちが閲覧して課金していくサイトがあると。

そして、姉はその閲覧者に向けて自分の痴態を配信していたのだ。

まさかあの真面目な姉がこんなことをしているなんて

その日を境に、俺はこっそりパソコンの履歴を調べ姉が配信しているサイトを見てみたのだが、確かにたくさんの人が配信していてびっくりした。

中には驚くほど過激な配信もある。

「今から彼氏とセックスします」

というコメントと共に全裸で抱き合っている男女の映像が流れたり、「生挿入中出しOKです」というメッセージ付きで局部がアップになっている画像があったりする。

他にも、「おちんちん大好き!」とか「フェラチオ最高~」といった卑猥な言葉が飛び交っていた。

俺の姉がそんな下品なことをしていると思うと、とても信じられなかった。

でも一方で、普段とは違う姉の一面を見てムラムラしている自分がいた。

姉は身長152センチ、体重50キロの小柄な体型をしており、後ろから見れば小中学生くらいにしか見えない。

しかし顔立ちは非常に整っており、黒髪がよく似合っていた。

そしてなんといってもおっぱいがでかい。

Eカップあり、すべての栄養が胸にいっているのかと思うほどだ。

性格はとても優しくて思いやりがあるのだが、A型らしく几帳面で真面目すぎるきらいがある。

そんな真面目な姉がエッチな配信をしているという事実だけで、興奮してしまうのだった。

そしてとうとう我慢できなくなった俺は姉が配信中に突撃することにした。

俺はある夜、姉の部屋に忍び込んだ。

いつものように配信中のようだ。

「今日もみんな来てくれてありがとうね!私嬉しいよ」

姉はベッドの上でM字開脚し、自分の股間を弄りながら視聴者たちに語りかけていた。

すでにパンツには染みができており、指先の動きに合わせてクチュクチュ音がなっている。

「じゃあそろそろイキます……イクッ……イッちゃうぅぅ!!」

ビクビクンッ!!姉は大きく身体を震わせ絶頂を迎えた。

同時に大量の愛液が流れ出す。

ハァハァと息をしながら余韻に浸るその姿はとても淫靡で美しく見えた。

俺はその様子を食い入るように見つめていたが、意を決して姉に飛びかかる。

「姉ちゃん!」

「きゃっ⁉誰?あんたなにしてんの?」

そのまま押し倒し馬乗りになった。

突然の出来事に驚いた様子だったが、すぐに冷静さを取り戻し抵抗を始めた。

だが男の力には敵わないようで全く意味がない。

それどころか暴れたことでスカートが捲れ上がり、大きな尻がくっきり見えてしまっていた。

下着は丸出しになっており、そこから愛液が溢れているのが見える。

「ちょっと何するの!?私たち姉弟でしょ?離して!」

必死に抵抗するが無駄だった。

俺は構わずズボンを脱ぎ捨てると、姉の濡れたパンツに手をかけ一気に引き下ろす。

ぷりんっと可愛いお尻が現れた。

続いて自分も裸になり、ギンギンに勃起したペニスを見せつける。

「嫌ぁっ……」

怯えた表情を浮かべるがもう遅い。

そのまま強引に挿入すると激しくピストン運動を開始した。

コメントには早速「生セックスきたー」「いいぞもっとやれ」「近親ガチレイプじゃん」などのコメントが流れる。

俺は腰を振り続けながらも、マイクに向かって話しかけた。

「みんな見てくれ、俺今姉ちゃんとセックスしてるよ」

そう言って結合部を見せ付けるようにしながら画面を見回す。

「ほら見えるかな?俺たち繋がってるところだよ」

「いやあああっ!見ないでぇ!」

姉は涙を流して懇願するが無視した。

さらに動きが激しくなる。

パンッ!パコパコッ!ズブブッ!グチョッグチャッヌポォッ!肉と肉がぶつかり合う音と水っぽい音が響く。

「ああっすごい締まる……気持ち良すぎ」

「抜いてえ!お願いだから許して!」

「ごめん無理。もう出るわ」

ドピュッドピュービュールルルーッ!!!

「いやああああああ!!!」

膣内にたっぷりと注ぎ込むと同時に、姉は絶叫した。

しばらく繋がったまま余韻を楽しんだあと、ようやく離れる。

ずるりと抜けた瞬間、精液と愛液の混ざったものが糸を引いた。

「嘘でしょ?中に出したの?妊娠しちゃったらどうすんのよ」

泣きながら訴える姉を無視して、今度は無理矢理口にねじ込んでやった。

「むぐぅ!?」

苦しそうな声を出すがお構いなくずっぽずぽと出し入れを繰り返す。

喉の奥まで突かれてえずいているようだが知ったことではない。

「出すぞ」

どぴゅっぴゅー!

「げほっ!けふっ!」

咳込みながら吐き出すが、まだ終わらない。

再び口の中に突っ込み、また射精した。

その後も何度も繰り返し、最後は顔にかけてフィニッシュした。

「うわっぶっかけられてるwすごwww」

「精子まみれの姉ちゃんエロいね」

「顔射されてるwwwやばすぎるだろこれwww」

画面には興奮した男達がいろんな書き込みをしている。

「いやぁ……ひどいよぉ……」

姉は自分の顔を手で覆って泣いていた。

その仕草はとても可愛くて、ますます興奮してくる。

俺は姉の両足を掴むと思い切り広げてまんこを晒させた。

そこはひくつき、白濁液が垂れ流されている。

そこにペニスをあてがい、一気に貫いた。

「ああっ!もうやめて…」

それからというもの、俺は姉を犯し続けた。

精子が出なくなり、チンポが痛くなるまでヤリまくった。

姉はすっかり放心状態で腟内からは泡立った精液がおびただしい量溢れ出ていた。

「姉ちゃんよかったね、いつもよりお金稼げたよ」

「………」

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