普段は下ネタ苦手な女の子に寝たフリしてみたら…2回目。

Hatch コメントはまだありません

前回にも登場した真面目スケベ女ことAちゃんとのお話です。

この前の下見の成功によりまた別の下見に我ら2人が選ばれまして。というか周りがくっつけようとしてる気配がする。

実際Aちゃんは細身で可愛くて真面目スケベ女やし最高なんですが、友達としてじゃないとあの興奮は味わえないのでこのままの関係がいいのです!

「絶対面倒な役を押し付けられてるよな?」

「まあでも無料でプチ旅行できるしいいかも。相手はあれやけど」

「悪かったなー(笑)」

まあまあノリノリのようです。

「ホテル予約どうする?この前のこともあるしラブホでええか?Aちゃんがおれを男として意識しちゃうならやめるけど?」

「おれ君は男じゃないから大丈夫!」

おれの息子をモテ遊んでおいてこの女は(笑)

こんな流れで普通に楽しく下見して普通にラブホに入る。2回目となれば慣れたものだ。

お風呂にも入り、とりあえずノーパンで薄いバスローブを着てベットイン。

なんともいえない微妙な距離でベットにお互い寝転びテレビを見ながらおれは作戦を考えてた。

この作戦は前日からもう始まっていたのだ!

前日、友達3人で談笑してたときにえっちな話題になった。

おれ「自分で触るより触られたほうが何倍も気持ちいいよな?」

Bちゃん「まあそうやろね。でもそんなに違うかな?」

おれ「全然違うって!ほら、この手使ってみ?」

Aちゃん「セクハラ、きもっ!」

冷たいAちゃん(笑)

おれ「じゃあ手だけかして?人の手でおなにーするのも絶対やばいから」

Bちゃん「えー!(笑)」

Aちゃん「変態…」

なんて話ておき、Aちゃんに自らおなにーをさせたいのだ。

きっと真面目スケベ女のAちゃんは真面目な好奇心からおれの期待に答えてくれるはずなのだ!

「またなかなか起きないかもやけど、朝は優しく起こしてください」

「優しく枕でね(笑)」

早速寝たフリに入る。Aちゃんに背を向けてしばらくたってからスーッスーッと寝息をたて始める。

まじで寝息選手権があれば優勝する自信あるわ(笑)

寝息をしばらく繰り広げたあと、ん〜、寝ぼけながら寝返りをうちAちゃんに近寄る。そのときに右手をゆっくりAちゃんのお腹ら辺に置いた。

「ちょっ!重たいんですけど?」

ぼそっとつぶやくAちゃん。

少し間が空いたあと、おれの手を軽く持って

「重たいってば、寝てんの?」

寝てるかを確認してるようだ。

「ねー、」

って迷惑そうに言いながらもなぜか手を撫でてくる。特に指がお気に入りのようだ。

女の子は男の手が好きな人がいるって聞いたことがあるけど、Aちゃんも手フェチか。とか思いながら興奮してた。

また「ねー」とつぶやきながら手を少し持ち上げて、寝てるのを確認するかのようにそのまま手を離す。

細くても少し柔らかいお腹の感触が心地いい。

それを何度か繰り返しているうちに気づいた。少しずつ上に向かっている!このままいけば…ドキドキ

寝てる確認が終わったからかどんどん上に向かっていき落とされる手。5回目に離されたそのとき、ふにゃ。

明らかに今までとは違う柔らかい感触が手に伝わってきた!この感触は間違いなくノーブラちっぱい!!

Aちゃんは細くてスタイルいいので脱いだらボインの可能性もあったが、見た目そのままの可愛らしいおっぱい。

それでも柔らかい感触は気持ちよくてめちゃくちゃ揉みたいのを我慢するのが大変だった。

おれの手を使い撫でられるちっぱい。まじで感触気持ちいい。

なにより興奮するのが、ときおりビクッとするAちゃん。ちっぱいは感度がいいっていうよね。

幸せな柔らかい感触のなか、中指の指先に違う感触が!

その感触はどんどん主張してくるのだ。

少しの違和感からあっという間に明らかな突起物に。

Aちゃんの乳首はちっぱいとは反対に大きめの乳首だということを指先に教えてくる。しかもすごく固いのだ!

その固い乳首を指が往復させられるたびに、Aちゃんがビクンてするのが可愛すぎる!

我慢してるつもりだろうが息もハァハァとあらくなってるのが分かる。

手が持ち上げられ離されたかと思うと隙間に入れられるおれの手。ちっぱいの辺りのボタンをはずし、そこにスっと滑り込まされる。

モロに伝わってくるスベスベの肌とちっぱいの柔らかさ。なによりかたーい乳首。

よっぽど手が気に入ったのか何度も何度も往復させられる。そのたびにビクンビクン。可愛すぎる!

もうビンビンになった息子をバレないように左手でゆっくりシコシコしながら、寝息を続け、右手を動かさないように集中!

おれの手でおなにーしてるのエロすぎるやろ…

そのときスっと抜かれる手。

もう満足したのかなと、思っていたらそのまま下に連れていかれる手。

まさか、そこまでしちゃうの!?

このままパンツの上に置かれると思った手がスベスベの肌の上に。指先にヌルッとした感触が!?

え?パンツ履いてないの!?

おれのマネ?いつの間にか脱いだのか?

軽くパニック状態!それにヌルッとした感触とスベスベしかないだ!

Aちゃんパイパンなのか!?更に興奮が加速する。

そんな混乱状態のぼくを知らずに手を握って上下にゆっくり動かすAちゃん。

中指には下ではヌルヌルの感触と上にはぶっくりとしたクリの感触。

よほど興奮してるのかもともと大きめなのかわからないが立派なクリ。

めちゃくちゃ指を動かしたいけど我慢我慢。

クリの刺激は強いみたいで、ときおり

「あ、あんっ、んっ」

と聞いたことのない可愛い声が漏れてる。

慌ててテレビの音量を上げるのが更に可愛い。

大丈夫。おれは絶対起きないから(笑)

クリが好きなのが分かるように、下でヌルヌルを指にすくわせてそれをクリにこすりつけようとしてるのがわかる。

テレビの音の間に聞こえるかすかなクチュクチュ。エロすぎる。

もう中指を握りクリに集中して押しつけてくる!

だんだんと動かされる指が激しくなってきた!明らかに絶頂に向かってるのが分かる。

「だめっ…だめっ…んっ」

イクときだめだめ言っちゃう女の子好きです!

「あっ…だめっ…いくっ!」

小声で震えながら体をビクンビクンさせイッちゃうAちゃん。可愛い。

でもその瞬間ビクンビクンさせすぎたせいで、ベットからはじき落とされるリモコン(笑)

「ガンッ!ガシャア」

「きゃっ!」

叫ぶAちゃん。

これは起きざるをえない(笑)

「どした?大丈夫?」

慌てて布団で下半身を隠しながら

「あ、ごめん、と、トイレ行こうとしたらリモコン落ちちゃって」

顔がほんのり赤くなってて少し息が整ってないのがめちゃくちゃエロい。

「あ、そっか。リモコンも大丈夫?」

下半身を隠すのに必死でノーブラでしかも外したボタンの隙間から乳首が見えてるのに気づいてない。まだ勃起しまくりの乳首を目に焼き付けるおれ。

「う、うん、たぶん大丈夫だと思う」

乳首をガン見されてるのも気づかずリモコンを心配そうに見てるAちゃん。

「あ、トイレで起きたんだった。行ってくる」

と、はだけた薄いバスローブをバタバタと直しながらトイレに慌てて向かう。

その間に右手の指にヌルヌルが残ってるの気づいてもちろんクンクン(笑)匂いはなし。

でもAちゃんのやらしい汁だと思うと興奮して舐めながら少しおなにー。

「ごめんね、起こしちゃったね?」

いろいろ整えてベットに戻ってきた。

「ちょっとびっくりしたけど大丈夫」

手を後ろにまわし、布団で拭きながら答える。

「寝れなかったの?」

「う、ううん、寝てたけどトイレいくの忘れちゃってて」

少し慌てたように返す。

「じゃあもう大丈夫やな、寝るか」

「うん、おやすみ」

この後も様子をみてたけどさすがにもう何もありませんでした。

さっき起きたことを思い出しながらこそこそと気持ちよくなりながら夢の中に。

「バン!バン!起きろー」

「あ、あの優しく起こしてって言いませんでした?」

「だって起きないんだもん」

うっすら見えるノーブラ乳首に気づかず起こしてくるAちゃん。ここは天国か(笑)

またしても期待に答えてくれた真面目スケベ女Aちゃん最高です。

きっとその気になればえっちもできるかもしれないけど、そうすると楽しめなくなるのでしません。

この友達の関係でのこの行為が興奮するので。分かってくれる人もいると思います。

下手な文章ですが前回も含めて読んでくださりありがとうです。自分でも思い出しておかずにするし、おかずになったならうれしいです。

みなさんの反応でまた別の体験談も書いてみようかなと思ってます。

微エロなので需要ないかも(笑)

では…

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です