初投稿です^^
現在進行形のセフレとの話をしようと思います。
スペック
自分
年齢29
属性どちらかというとS
ち〇こ17センチ砲^^
職業アルバイト兼ブログ運営
セフレ(kちゃん)
年齢32
属性M
胸Bカップ
職業昼・接客業夜・スナック勤務
ある日職場の同僚(男)に誘われスナックに飲みにいったのが全ての始まりでした。
そのお店でみんなのアイドルだったのがkちゃん。
愛想がよく歌がプロ並みにうまいkちゃん。
その時はまさかこの子が自分のセフレになるとは思いもしなかったですw
何度か話す中である日kちゃんの方からLINEを聞かれました。ただちょうどお店が忙しくなってきたタイミングでkちゃんは席を立ってしまい結局LINEはうやむやにw
自分は特別kちゃんをどうにかしたいなどという気が無かったためそのまま忘れてたんですが、次にお店にいった時にそのお店で一緒に働いてる子が
「k、俺くんにLINE教えてもらえないで残念がってたよ^^」
と教えてもらって、自分はその時初めてkちゃんを意識したと思います。
当時仕事に夢中で彼女もいなかったため”あわよくば”という気持ちも芽生えました。
その後無事LINEを交換し一気に距離が縮んだと思います。
昼間に夜と忙しいkちゃんなので自分からLINEするのはやめてましたが、思いのほかkちゃんからLINEがくるので(もしかしたら気があるのかなぁ)なんて思ってました。
そして事件が起こりました。
ある日の夜中3時ぐらいにいつものようにLINEをしてたんですが突如「今日はおうち帰りたくないわ~、俺君と一緒に寝たい」とLINEがきました。
突然のことで返信に困ってるとむこうからすぐさま追撃「変なこといった。ごめん」
これ故意的かどうかは未だにわかりませんが、あわよくばという想いがあった自分はこのチャンスは逃すまいと必死に「嬉しいよ」と返しましたw
その後もkちゃんは「俺君に嫌われた。ほんとやだ」などと悶絶してましたが、俺も同じ気持ちだよということで落ち着いてもらって「今度ね~」ということでその日は終わりました。
そして自分が仕事が休みの日に初めてkちゃんのお店に一人で行きました。
その日はkちゃんも早く帰れるということになってて(打ち合わせ済み)いいタイミングでお会計をしてもらい、少し外で待ちましたがほどなくしてkちゃんと合流し、ついにラブホへ。
お店やLINEでkちゃんと何度か話す中でこの子は見た目でいうとSっぽいけど実際はMだろうなというのはなんとなく感じてました。
自分はSっぽい子が服従してるシチュエーションがたまらなく好きなのでこの時心臓の鼓動が音になって聞こえそうなぐらい高鳴っていたことを覚えています。
ただ部屋についた自分はへんに落ち着いてましたw
というのも相手が年上というのもあって特別リードする必要がないと思ったからですw
どういう感じで誘ってくるのかなぁというのも興味深かったので自分からは何もしないでおこうと決めましたw
最初はテーブルに座り向い合せになって何でもない話をしました。
「一緒に寝たい」発言をいじって2人で笑ったりしてたんですが何もしない俺に痺れを切らしたのか、kちゃんは「お風呂入ってくるね」と風呂にむかいました。
自分はお店に向かう前に風呂には入ってきてたので風呂には入らず。時間も時間だったのでもう寝る体制に入ろうかとパン一になって備え付けのガウンのようなものを羽織って一足先にベッドに。
ほどなくしてkちゃんが風呂から出てきました。
kちゃんもガウンのようなものを羽織ってました。
が、自分が驚いたのは顔です。なんとすっぴんだったんです!ちょっと長いなぁとは思ってたんですが普通にひとっ風呂浴びてきましたww
天然なのかスッピンに自信があったのかはわかりませんが個人的には衝撃的でしたw
でも元々薄化粧だったのですっぴんはほとんど変わらずにかわいかったです。
で、お互いベッドに入って真面目な話に、、、
どうやらkちゃんは俺と付き合いたかったようで、でも「お客さんとかいるしおおやけにはできないかも」と。
そこまで交際費に余裕がない自分にとってはこれ以上ない好条件でした!
「じゃあお互い会える時に会う感じでいいの?俺、kちゃんのこともっと知りたい」
心の声⇒「セフレになって」
kちゃんも「急にごめんね。うん、そうなるねえ。付き合う付き合わないは焦らなくていいよね。私も俺くんのこと知りたい」と言ってくれました。
その言葉を聞いて結局俺から抱きしめましたw
で、そのままキス。
お店のアイドルであるkちゃんとキスしてると思うとめちゃめちゃ興奮してすぐに勃起したのを覚えていますw
キスしながら色んなとこをまさぐりました。
胸が小さいことは見た目から分かってたのですが一つ嬉しい誤算がありました。
何気なく触れたおしりがめちゃめちゃでかかったんです!
しかも形もいい!断然ケツフェチだった自分としては歓喜の瞬間でした。
思わず「おしり大きいね。エロすぎ」というと「胸にもつけばいいんだけど全部おしりにいっちゃうの」とkちゃん。
事前の作戦としてはリードする気はなかったんですが一気に興奮しちゃって本能で行動しちゃいました。
ふとんの中にもぐってガウンを脱がせるとめちゃめちゃ綺麗ででかいおしりが。しかもTバック!
ふとんをどかしてkちゃんを四つん這いにさせ(胸は無視w)自分もガウンを投げ捨ててパン一になり勃起ではち切れそうなパンツをkちゃんに見せつけながらひたすらケツを触ったりキスしたりしました。
ちょっと強引な俺に「ちょっと待って」と恥ずかしがるkちゃん。その反応も興奮材料になりTバックを脱がさず横にずらしました。エロかったので完全に脱がしたくなかったですw
ちゃんと見たかったので部屋の電気も明るくしましたw薄い陰毛で剃った形跡もなくすごく自然で綺麗でした。
かなり恥ずかしかったのかkちゃんは少し暴れてましたが実際そんなに嫌がってはいなかったと思いますw秘部を触ると一気にビクンっと身体を震わせました。
入口付近をしばらく愛撫してると動きはおとなしくなりましたがめちゃめちゃ可愛い喘ぎ声が聞こえてきますw
それに興奮して指を入れてみるとびちゃびちゃに濡れてるんだけどかなり中はきつかったのを覚えています。
「すごいきついよ。どれぐらいしてないの?」というと「前の彼氏と別れてからしてない」と。
いやそれが何年前だよと内心思いましたが(後日談ですが2年前らしいです)そこを追求してる場合じゃないので「じゃあゆっくりするね。痛かったら言って」と優しさアピールw
愛液を指につけてゆっくり中をほぐします。
出し入れはあまりしないように入れた状態で第二関節を動かす感じでGスポットあたりを刺激しました。
かなり反応が良かったため激しくすると可愛い声で喘ぎながら「ダメー!!」とストップが。
このままいかせることも考えましたが「大丈夫?」と一旦ストップしてあげると「久しぶりだからやばかった、優しいね♡」とkちゃん。
四つん這いのまま今度はクンニ。
できればクンニってしたくないんですけどね、kちゃんのが32歳を疑うほどかなり綺麗で無臭だったため何の苦もなくできました。
どんどん濡れてきたので手マンしながら「そろそろ欲しくなってきた?」と攻めると「うん、入れてほしい…」とkちゃん。
少しじらしたくなり「じゃあ俺のも舐めて」と四つん這いしてるkちゃんの目の前にパンツを履いた状態で膝立ちに。
かなり我慢汁でパンツが染みてましたが恥ずかしさよりそういう部分を見せつけてる快感のが強かったですw
kちゃんが「脱がしていいの?」と聞いてくるので「いいよ」と言ってあげついにち〇ことご対面w
「はじめまして…」とちょっと嬉しそうなkちゃんwやっぱり天然なのかな。。
電気を消してという要望があったので消してあげました。
先っぽが我慢汁で光ってますがそこにゆっくり舌を這わしてきました。ゆっくり全体を優しく丁寧に舐めてくれたのでしばらく堪能してましたが、だんだんと物足りなくなり
「咥えてみて」というと口を精いっぱい開いて口いっぱいにちんこを頬張ってくれました。
その姿に興奮してkちゃんの頭に手を置いてゆっくり自分で腰を動かしてkちゃんの口にちんこを打ち付けます。だんだん激しくしますが一生懸命しゃぶってくれてます。
思ってた以上のドM具合にさらにいじめたくなり「音立ててしゃぶって」というと自分の腰の動きに合わせてジュポジュポ恥ずかしい音を立ててしゃぶってくれます。
続けて「こっち見ながらして」というと苦しそうにしつつもこちらを一生懸命見ながらしゃぶってくれます。
kちゃんの口マンコが最高すぎてそのまま出したくなりましたが初エッチなのでそろそろ入れてあげることに。
口から抜いたギンギンのをほっぺたや唇に押し付けながら「これどうする?」というと「入れてください…」と敬語にw
「何を?」とさらに攻めたかったですがそれは今度のお楽しみにしてそのままの四つん這いの状態でバックでいれてあげることに。
しかしここで事件が。
なんとゴムを忘れてたんですw
一気にパニックになって忘れたことをいうと「そのままでいいよ」とkちゃん!天使かな?
雰囲気が壊れるのは俺も嫌だったのでお言葉に甘えてそのまま生で挿入!
なんだかんだ指二本入るぐらいにはほぐせてたのでにゅるんとすんなり入りました。
ゆっくり全部いれて出し入れに慣れた頃、顔をあげると絶景でしたw
華奢な身体からは想像もできない綺麗ででかいケツに自分のちんこが刺さってるじゃないですか。
この日は優しくするはずでしたが一気にそんなものは吹き飛んで目の前のでかケツを両手で鷲掴みにして「パンパンパン」と本能のままに腰を打ち付けました。
自分が腰を打ち付けると同時にkちゃんも声にならない声であえいでいます。
(あ~みんなのアイドルkちゃんがこんな姿で喘いでる・・・)
そう思うと征服感で頭がおかしくなりそうに気持ちいいです。
今度スパンキングしてみたいなぁという欲望も頭をよぎります。
フェラの時点でちょっといきかけてたのもあって長くは持ちませんでした。
正常位に変えてキスしながら突きます。どさくさに紛れて唾液をkちゃんの口にいっぱい流し込みましたw
胸のふくらみはないですが乳首だけ尖がってる絵がとてもエロいですw
その乳首を甘噛みすると身体全体を震わせてまるで総合格闘技でマウントを返すような動きでち〇こが抜けそうになりましたw
最後は乳首をつまみながら「ここに出すよ」と言い激しく突いて逝きました。
乳首から母乳が出てるみたいで超エロかったですw
出たのをふきふきしてあげながら「大丈夫?」と聞くと「ハァハァ…やばかった…ハァハァ」と疲れ果ててるkちゃん。
「kちゃんめっちゃエロいから興奮して激しくしちゃった。ごめん!」とフォロー、
するとkちゃんも「もう///」とまんざらでもない様子でなんとか無事に初Hを終えられました。
~翌日の仕事中・LINEにて~
k「まだ入ってるみたい…」
俺「ちょっと激しくしちゃったけど痛くしちゃった?」
k「ううん。幸せな痛み♡」
俺「じゃあもう少し激しくしても大丈夫そうだねw」
次会うのが楽しみになりましたw
彼女ではないけどとても大好きなセフレちゃんですw
まだまだコスプレ編、ソフトSM編、ハメ撮り編などありますので続編希望などの評価、またコメントなど頂けると嬉しいです!
最後までご覧頂きありがとうございました。