普段はしっかり者のドMでかケツセフレの恵ちゃん~エロ開花編~

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<スペック>

自分・・・俺

年齢・・・29

属性・・・どちらかというとS

身体・・・中肉中背・17センチ

職業・・・アルバイト兼ブログ運営

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セフレ・・・恵(けい)ちゃん(仮名)

年齢・・・32

属性・・・ドM

身体・・・Bカップ・でかケツ

職業・・・(昼・接客業)(夜・スナック勤務)

早くも3回目の投稿となります。

毎回沢山の応援ありがとうございます。

今回は短編集という形で短くまとめたものを3本建てでお送りしたいと思います。

初Hの時と比べだいぶエッチになってきた恵ちゃんをご堪能ください!

〇通話H

〇ノーブラデート

〇お店で禁断のフェラ抜き

<通話H>

恵ちゃんの仕事が忙しく中々会えない日が続くこともしばしば。

そんな日はLINE通話をしてお互い寂しさを紛らわします。

iPhoneのデフォルト機能で画面収録というものがあります。

通話Hの一部始終を丸々動画で残すことができるのでとても捗りますw

多少フェイク・カットを入れつつ実際のものを見ながら書き起こしました。

以下通話してると思ってご覧ください。

録画開始し通話スタート

「恵ちゃんお疲れ」恵ちゃん仕事終わりです

「疲れた~」

「最近全然会えないねw」

「ごめんねえ…〇〇日まで連続勤務だよ」

「大変だな。じゃあ〇〇日は会えそう?」

「絶対会う!俺も空けといてね」

「俺は前日でも予定変更できるから大丈夫」

「良かったw今なにしてたの?」

「家で恵ちゃんの画像見てえっちなことしてた」画像はハメ撮りや自撮りを送らせたもの

「バカでしょ!wほんとに?」

「なんなら今もちんこ触りながら通話してるw」

「うわー変態だ~!」

「見たい?」

「久しく見てないから見たいかも…でも見たらHな気分になっちゃうね」

「ビデオ通話にかえるね」

以下ビデオ通話だと思ってご覧ください。

「見えてる?(いきなりちんこのドアップ)」

「ちょっとw顔が見たいんだけどなぁ」

「いいよ顔は。恵ちゃんの大好きなちんこだよ」

「すごい大きくなってる…」こういうとこでしつこく顔見せてとか言ってこないあたり大人の女はいいですね

「ていうか恵ちゃんも脱いで。エロケツこっちに見せて」

「う~ん。じゃあ寒いからおしりだけね。部屋で一人で恥ずかしいよw」

「どっかにスマホ固定できる?」

「うん、これで見えるかな」

「うん、そこで脱いで」

ぬぎぬぎ

「今日もTバック!最高!」

「ふふw昼の仕事の時は透けるのやだからこればっかりだよ」

「俺が喜ぶからじゃなくて?」

「それもあるねw」

「カメラに映るように四つん這いになってケツ突き出して」

「ん。」言われた通りにする恵ちゃん

「最高。超エロい。なんかエロいこと言って」

「え~なんていえばいい?」

「でっかいエロケツ見てください。はいw」

「でっかい…エロケツ…見てください…///」必死に顔をこちらに向けて言ってます

たまらなくしこしこしこw

「じゃあ次は自分のおしり両手でつかんでごらんドMちゃん」

「えっ両手?」

「うん、顔痛いからまくらもってきてね」

「ん~苦しいよw」超卑猥な格好ですw

「いつも俺にやられてる格好だねwもっと強く。指食い込むぐらいつかんで。」

「はい…」

「このままどうしてほしいの?」

「俺にいじめられたい…」

「じゃあこっちきて、上も脱いで」

「はい…」おしりだけって言ってなかった?

「乳首すげー立ってるよ。自分でつまんで見せて」

「恥ずかしい…ンッ…ンッ‼」自分で乳首触って感じちゃってます

「おっぱいなくてごめんね。。」

「恵のエロいおっぱい大好きだよ」

「こんなおっぱいだけどいつも俺に触られるとおかしくなるほど気持ちいの…」

「自分で触って感じてるぐらいだからね、敏感なんだね」

「ほら俺のも見て。こんなになっちゃった。このおっきいのどうしたい?」

「あぁ…おっきいの舐めたい…」

「じゃあ顔アップにして舌出してごらん」

「映ってる?(舌ペロ)」顔に自信があるのか恥ずかしがりませんw

「スケベな顔が映ってる。見ててあげるから俺のちんこみながら舌動かしてごらん」

「あぁ…おっきぃ…見てて…れろれろれろ…ハアハァ…」

「超エロいよ。おちんぽおいしいって言って」

「ちんちんおいひぃよレロレロレロ」

「おちんぽってちゃんと言いなさい」

「…おちんぽ…おいしいです…れろれろ」

「恵の口すげー気持ちいよ。」

「れろれろれろハァハァれろれろ…あぁ…」ちんこが愛おしそうですw

「ちょっとそこのペットボトル持ってきてよ」空の500mのペットボトルが目に入りました。

「えっこれでいいの?」

「それ両手で持って俺のちんこだと思って先端しゃぶってごらん」

「それ恥ずかしいw」といいつつ待ってるとやってくれる恵ちゃん

「あぁ、俺のおいひぃ…ペロペロ」お茶ですけどね

咥えようとするもうまくいかないようで

「これ難しいよ…ヌフーフボッ‼フボッ‼ヌフーヌフー」鼻息が荒く苦しそうです

「すげーエロい顔になってるよ…先咥えながら入り口に舌入れてごらん」

「ンーッ‼ンーッ‼ボフォッ‼」

生き物のように動く舌が透けて見えるのでかなりエロいです

「よだれいっぱい出してエロい音立てて」

「ジュッポ‼ジュッポ‼ジュジューッジュポ‼」

もう限界です

「あーそろそろ逝きそう。。もういいよ顔あげて舌出して」これ口に出す時はお決まりのパターンかも

恵ちゃんも抵抗なく応じます。ラストスパート

「精子かけてくださいは?」

「あぁ…いっぱい俺の精子かけてください…ハァハァ」ここまで育ちました(感動)

恵ちゃんのスケベな顔だけ見ながらティッシュも何も用意せずにフローリングにむけてそのまま大量に射精しました。あぐらしてたので足が精子まみれです。

「ハァハァハァ」

「ハァハァスッキリできた?」

「すごい気持ち良かったハァハァほんとは恵ちゃんの口にいっぱい出したかったけど、ありがとね」

「もう、こんなことしてたら会いたくなるよw今度いっぱいちょうだいね!」

「おかげ様で俺はもう少し我慢できそうwオナニー用にちんこの画像送ってあげよっか?」

「間に合ってます!」送ってあげました

Fin

<ノーブラデート>~恵ちゃん初露出~

変態SEXを重ねる中でちょっと過激な注文も聞いてくれるようになった恵ちゃん。

とある暑い夏の日、デート直前の恵ちゃん宅(フェイクいれてます)

「デートとか久々じゃない?ウキウキ」珍しく2人そろってお仕事休みです

「恵ちゃん今日これからノーブラね」

「なにいってんの(真顔)」たまに出る32歳感w

「お願い、巨乳だったら目立つけど恵ちゃんならわかんないって」

「それして何の意味があるのよ」ド正論。貧乳をディスったことは怒らないw

「まず俺が嬉しいよw」クズw

「エッチなのはおうちだけにしてね」呆れ気味ですね。

Hの最中は俺の言いなりですが普段はそうもいきませんw

論破されそうだったので無理やりキスして空気をかえにいきました。

「お願い。今日だけ。ね?」

「んもう!なんでそんなにしてほしいの?」

「お願い、一回外してみて、絶対わかんないから」

渋々ブラ外しーの

「なんかすーすーするw」上は黒だから透けるわけないですね

「ほら全然わかんない!男なんてずっとスースーしてるよ」謎理論

最後まで腋が心配そうでしたがしばらくすると覚悟を決めたのか

「もういいから出かけよう?一応ブラは持ってくね」

「うん!いこう!」

こうして無事思いつきの提案が通りノーブラ(上は半袖のブラウス1枚)で出かけることに。

透けることはないですが恵ちゃんはすぐ乳首がびんびんに立つのでどっかでいたずらしてやろうと思いました。

意外にも恵ちゃんはノーブラを気にすることなくしばらくの間デートを満喫してました。

ちなみに下は七分丈ぐらいのパンツスタイルで階段をのぼる度でかケツがパッツパツになって超エロいですw

せっかくのノーブラなのでもっと意識させてやろうと隙を見ては耳元で心配してる風に「ノーブラ大丈夫?」とささやいたり、

「歩くの疲れた~ちょっと待ってw」とさりげなくブラウスを引っ張ったりして乳首が擦れるように努めました。

そのかいあってか突如恵ちゃんがバッグで前を隠し挙動不審な動きをしましたw

それを見逃さず「どうしたの?」としらじらしく聞くと

「立ってきちゃった。どうしよう」と小声で告げてきます。

「誰も見てないから大丈夫だって、気にしすぎw」

「ねえトイレでつけてくるね。」とごねます。

せっかくのノーブラデートだというのにまだ何もしてないので

「ダメ、いいからいくよ」と強めに言って許さない俺w

少し強引に手を引っ張ってショッピングモール内の洋服屋さんに入りました

恵ちゃんに似合いそうな服をとって合わせてあげます。

「これ可愛いいじゃん。恵ちゃん似合うよ」

「ほんと?」

しばらく色んなショップを見て回り普通の買い物を楽しみました。

恵ちゃんもノーブラのことはすっかり忘れてるようで一安心です。

なかなかいたずらするタイミングが無かったですが軽食をするためフードコートにやってきました。

(ここしかないかもなぁ)と周りから死角になってる席を探しました。

空いてる席が沢山あるだけに必死で席を探してる俺を不思議に思ったでしょうねw

ある席を見つけて「ここが落ち着いていいね」と決めましたww

席の後ろには厳重にロープで囲まれたモニュメントがあり、あとは大きな窓があるだけで人はほとんど通りません。

テーブルは横一列カウンターのようになってる席でした。

左側にお客さんがいましたがリュックや買い物袋を置いて隠します。店内がBGMで賑やかだったので会話も聞こえる心配はなさそうです。

目の前が通路になっているので人通りはありますが、プライバシーのためか、食べ物にほこりが入らないための仕様なのか、40センチぐらいの囲い?があるため通路側からぱっと見た程度では肩あたりまでしか見えません。

食事をしながらの会話です。()内は小声だと思ってください。

「(もう乳首立ってない?大丈夫?)」と冗談交じりで聞きます

「うんw今は大丈夫。でもなんか落ち着かないねw」

「ねえ、今ちょっとだけ触っていい?w」

「(ダメに決まってるじゃん、沢山人いるし)」

死角になってる席であることを説明すると「いやでも…」という反応が。こうなるとちょろいですw

「(前通る人に見えちゃうからちょっと前かがみになって)」

「ん。」言う通りにする恵ちゃん

左のお客を一瞥し乳首に手を伸ばします

「(ンーッ‼)」身体全体を振って声を我慢してますw

あまりの大きな動きに恵ちゃんの前にもカバンを置き少しでも隠れるようにします。

「(えっ立ってるじゃんw)」

「(違う!今また立ってきたの!///)」

「(ほんとエロい乳首だな。もっと触ってあげる)」

恵ちゃんは言葉攻めに弱いです。このあたりから立ち場が入れ替わりますw

「(声出ちゃうからもう終わりだって!)」

当然辞める気はなかったですが冷静に考えると誰かに声を聞かせるというのは自分の意図とは違ったので別のことを考えました。

「(わかった。じゃあ触らないから自分で服めくって見せてごらん)」

「(いや無理だって、他の人に見えちゃうもん。)」

「(じゃあこのままコリコリするね)」コリコリコリ

「ンーッ‼(分かったから、触るのだめぇハァハァ)」カウンターに突っ伏して悶絶してます

大したことはやってないですがレアなシチュエーションに興奮しもうフル勃起です。

周りを気にしつつ前かがみになりながら慎重に服をめくってます。

完全に勃起した乳首が見えてきました。

「(エロすぎ…w)」家だったら思いっきりつねってるとこですね

なにはともあれ恵ちゃん初露出です。

恵ちゃんはすぐ服を下ろしましたが状況的にもその日はこのぐらいが限界だと思いました。

「ありがとw無理いってごめんね」アメとムチです

「(うぅ恥ずかしかった///)」

ホッとしてる恵ちゃんの手をとり勃起したものを触らせます。

「これはどうすればいい?」

「(もう…おうち帰ったらいっぱいしてあげるから)」スリスリ

「帰るまで我慢しろってこと?」

「(うん。おうちまで我慢して)」

その場で少しでもいいからしゃぶらせれば良かったと後悔してますw

「(じゃあおうちいったら今日はめちゃくちゃにしていい?)」

「(おうちならいいよ。外じゃ駄目だって)」

結局その後恵ちゃんはトイレでブラをつけてきたようでした。気にしすぎでしょ。

早くやりたかった俺はご飯も家で食べることを提案し夕方には帰ることに。

家に帰ってからの恵ちゃんは完全に俺のちんぽ奴隷でした。

手を縛った状態ででか乳首を両方洗濯ばさみで挟んで「変態でごめんなさい」と言わしたり

普段ほとんど言わない「おまんこやおちんぽ」といった卑猥な言葉を何度も言わしながらスパンキング、

その一部始終を動画で撮りながら最後は顔射を懇願させ顔全体にぶっかけましたw最高に気持ちいHだったので要望があれば改めて書きますね。

Fin

<お店で禁断のフェラ抜き>

恵ちゃんといい関係になってからもバイトがある日は仕事終わりに同僚と恵ちゃんのお店に遊びにいくことは多かったです。

2人の関係は誰も知らなくて、仲の良い同僚も酒癖に難ありだったため黙ってました。

「いらっしゃい♪」

お店にいくと当然お客さん扱いしてくれる恵ちゃん。来てくれて嬉しいとLINEがきますが既読スルーですw

飲みながら観察してると全てのお客さんに気を配りそのお客さんにあった接客をしてます。

(このまえあんなエロい格好で喘いでたのになぁ。別人だなこりゃ)と思いつつ静かに飲んでました。

何度かスタンプ(好き好きーみたいな)が送られてきますが無視します。ちょっとムッとした表情でこちらを睨んでくる恵ちゃん。

(俺のことはいいから仕事に集中してねってことなんだけど伝わってなさそうだな。)

21時頃に仕事が終わるので基本21:30~23:30あたりまで飲んでることが多かったです。終電で帰ります。

その日も23時半を回りそろそろ帰ろうかとお会計をしてもらうことに。同僚とは帰りは別々のことが多いです。

その時、直前に帰ったお客をお見送りにお店(3階)の外に出てく恵ちゃんが目に入りました。そうそう俺のことはいいのよ。

恵ちゃんの接客に感心しつつ俺もお会計を済ませドアを開けると、ちょうど目の前にお見送りを終えた恵ちゃんがいました。

「おおっ」と面食らってると恵ちゃんは自分に気づき咄嗟に手を伸ばして俺のちんこを揉んできますw

「ちょwどうしたw」

「なんでLINE返してくれないの?」

「LINEしてたら仕事の邪魔かなぁと思って。俺も好きだよw(スタンプに対して)」

すると目の色変えて抱き着いてきました。

「わかりづらい!」ついでにチューまで。お酒の香りがしたので少し飲んでるのはわかりました。

キャバクラなどと違いあまり目立たない古めのビルの3階にあるので周囲からは目立つことはありません。

かといってお店の中から誰かが出てきたらアウトですからね。

キスで一気に勃起してしまった自分はおさまりがつかなくなってしまい周囲を見渡します。

するとエレベーターの奥に非常階段の扉を発見しました。

(これだ‼)と思い恵ちゃんをそこまで誘導。ドアを回すと開いたので中に連れ込みましたw

非常階段は蛍光灯があり最低限の明るさがありました。

念には念を。恵ちゃんを探しにきた人が非常階段のドアを開けるかもしれないので一応2階まで降りました。

「我慢できないからここでフェラして」

「えっここで?」大体察しはついてたと思うんだけどw

恵ちゃんはお店のオーナーなので多少帰りが遅くてもなんとかなります。他に働いてる女の子もいますしね。

ただあんまり遅くなるのも良くないと内心焦ってました。

「ほら早く」

履いてたスラックスとパンツを一気に降ろしちんこを出します。

うんこ座りになって呑気にペロペロ舐めてきたので「そんなんじゃ逝けないから激しくしゃぶれよ」と強めに言いました。

Hしててもあんまりこういう口調にならないのでちょっと怖かったかもしれません。

「ジュポッ‼ジュポッ‼ジュルル~ジュポッ‼」と音を立てて必死にしゃぶってます。

「あぁ最高。1日洗ってないちんこおいしいの?」

「ジュポッ‼おいひぃ…あいひゅき(大好き)…ジュポッ‼ジュポッ‼」

「恵の口マンコすげー気持ちいよ」恵ちゃんが軽く酔ってることをいいことに呼び捨てにして卑猥な言葉をぶつけます。

「ジュポッ‼もっほひおちおくはっへ(もっと気持ちよくなって)…ジュボボッ‼」

征服感に浸りつつさらに命令します

「自分でワンピースめくって俺にエロいケツ見せてごらん」

「はい」

「は、今日Tバックじゃないじゃん」

しょうがないので食い込ませてTバック風にします。

多少焦ってたのもありますが次は自分でしごいてタマだけ吸わせることに

「ほらタマ吸って」さらに空いた手で食い込ませたパンツを引っ張ります

「ブボッ‼ブボボッ‼」とエロい音を立てて吸ってきます

「精子いっぱい出してほしいんでしょ?」

「いっぱい欲しい…」

「精子欲しいですってちゃんと言えよ」さらにパンツを引っ張り上げるとでかいケツが強調されます。

「ハァハァ…精子いっぱい飲ませてください…」期待以上の言葉が返ってきますw

恵ちゃんは最初からエロエロモードでしたが自分もかなり変態モードに変わっているのがわかりました。

そこでひらめいたのが恵ちゃんがこのあとまだ働くことを考えた時に顔に自分の精子がついた状態で接客してほしいなとw

目や髪にさえつかないように出せば軽く拭けばわかりませんからね。

「恵ちゃん、顔の下に両手出して」軽くちんこビンタしながら命令します

「えっ?」突然のことで戸惑ってます

限界が近かったので恵ちゃんの顔に向かって思いっきりしごきます。

「このまま出すから服に垂れないように両手出しといてね」

「わかった」仕事ができるだけあって酔ってても理解が早いです

しごいてる手と逆の手で恵ちゃんの目元を覆い、鼻、口、あごあたりに向かって出すことに。

わざと鼻の穴にこすりつけながらしごきます。

「ああ、やばい逝く!あっ!」ビュルビュル

恵ちゃんは何も言わずとも口を開けて受け止めてます

狙い通り口元あたりに集中して飛んだのを見て一安心。

「恵、顔中、精子だらけだよ。」

「俺のいっぱい…ハァハァ」とまだエロモードなのでスマホを取り出し動画撮影を敢行wピコン

このままじゃ暗かったので少し2階のドアを開けてみました。

「ほら綺麗にして」完全にドアを開けちゃいました。背徳感に浸ります

「あぁ…ジュルルージュボボッ‼ジュルッジュポッ‼」とても愛おしそうに綺麗に掃除してくれますw

顔に付いた精子は指ですくって口に運びます。ぽたぽた手に垂れた精子も自分で綺麗に舐めとってます

「精子おいしかったです」と言わせて動画は終了。ライトつけなかったんでたぶん撮られてることにすら気づいてなかったですね。

ドアを閉め後片付けです。

ハンカチがあったので軽く顔を拭いてあげましたがまだところどころ精子が光ってましたw

仕事中口をゆすいだり顔を拭いたら駄目だよと言っておきましたw

「じゃあそろそろ帰るから。」

「うん今日は来てくれてありがとね」笑顔ですがちょっと寂しそうです

「俺はすっきりしたからいいけどなんか恵ちゃんに申し訳なく思えてきたw」

「ううん。会えただけでもうれしいから。またゆっくりあそぼ」顔射されたのにこんなこと言われると愛おしく思いますね

「うん、じゃあね」

あとで聞いた話ですが結局恵ちゃんは手も顔も精子だらけで仕事に集中できずお店のトイレでオナニーしちゃったみたいですw可愛すぎるでしょw

この一件があって恵ちゃん宅の合鍵をもらうことになりました。お店から恵ちゃんちはすぐ近くだったのでこれで終電を気にする必要がなくなりましたw

fin

今回も最後までご覧頂きありがとうございました!

短編のつもりがいざ思い起こして書いてると1つ1つ結構長めになっちゃうものですね。こういう細かいエピソードは他にもありますのでまた別の機会に何本かまとめてお話しできたらなと思います。

反響次第ですが次回は恵ちゃん初めてのハメ撮り編を書きたいと思います。

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