時間停止して同級生にやりたい放題

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俺はちょっと前から時間を止めれる能力を手に入れた。

入手ルートは控えておくがこの能力のおかげで毎日やりたい放題だ特に同級生のエロい女子にやりたい放題できるのは最高すぎてずっとやっている。今回はその事について書く。

まずは貧乳コンビの葵ちゃんとゆうちゃんにエロいことをしよう。

〜時間停止〜

この子達は貧乳なこともあって男子からあまり人気がないが葵ちゃんは健康的に焼けた太ももや細いボディラインがエロい。

ゆうちゃんはお尻がプリっと突き出ていてしゃがんだ時などにパンツのラインを浮き出させていてエロい。

そんなこの子たちには俺のちんぽを舐めてもらおう。

授業中の葵ちゃんとゆうちゃんを運んでベロを少し出させた状態で2人の口を近づける。

そしてその2人の口の間にちんぽを押し込み腰を振る。

2人の唾液でだんだん俺のちんぽがぬるぬると滑るようになっていき、葵ちゃんとゆうちゃんの口元もよだれや俺の我慢汁で汚されていった。

少しその状態で舐めさせていると限界が来たので2人の喉奥に半分ずつくらい流し込んでやった。

2人の口を閉じさせて元の位置に戻して時間停止解除しよう。

〜時間停止解除〜

解除すると2人は突然口の中に出現したものに驚いていた。

授業は残り40分もあるのでその間口の中で味わい続けるか、観念して飲むしかない。

その状況でさっき射精したばかりのちんぽはまた勃っていた。

次は清楚系のかわいい女の子芽依ちゃんだ。

この子はガードが緩く、よくブラジャーやパンツをさらけ出しているので男子から話題にされたり盗撮されたりすることが多い子だ。

早速始めよう。

〜時間停止〜

まず体育の途中だった芽依ちゃんを下着姿にした。今日の下着は黒のエロい下着のようだ。

体育中で芽依ちゃんは汗ダラダラだったのでまずは脇汗の味を堪能した。しょっぱくて甘い女の子の味がする。

次に靴下を脱がせると、ムワッとした香りが俺のちんぽを反応させた。

そのまま汗だくの足で足コキをさせた。

指の間までぬるぬるの足でちんぽは絶頂を迎えた。

芽依ちゃんの足は精液でベトベトになったが、そのまま靴下を履かせて戻した。

最後に全身の汗を舐めとってあげてから服を戻し時間停止を解除した。

〜時間停止解除〜

芽依ちゃんはぐちょぐちょの足に気づいていないが、走る度にぬちゃぬちゃと音を出して頑張っていた。

次のターゲットは巨乳で可愛く、ムチムチな体のあんなちゃんだ。

あんなちゃんは男を取っかえ引っ変えしてる子でめちゃくちゃな

ヤリマンだ。

そんなヤリマンには思いっきりぐちゃぐちゃにするのが似合うので早速時間を止めてやろう。

〜時間停止〜

あんなちゃんのクラスに行き、あんなちゃんを見つけ、まずは可愛いあんなちゃんの口とディープキスをした。

柔らかい唇とねっとりしたベロに包まれてすぐにちんぽがスタンドアップしてしまった。

もう我慢できないほど興奮しているが、何とか抑えて次はおっぱいに移ろう。

服を捲るとぷるんと大きな胸があらわになった。

その大きな胸をこれでもかと言うほど揉みしだき、乳首を赤ちゃんのように吸いまくった。

胸を堪能したあとはついにおまんこに手を出す。

スカートを捲り、可愛いピンクのパンツを脱がしてポケットの中に入れた。

すると沢山の男の精子を吸い取ったであろうぐちょぐちょに濡れたおまんこが現れた。

時間停止をしていても体は感じるらしい。

ぐちょぐちょになっているおまんこを見て自然とおまんこにむしゃぶりついていた。

自分の口の周りがビシャビシャになるほど舐めたところでガン勃ちした我慢汁ドバドバのちんぽを取り出す。

あんなちゃんのおまんこも準備万端なのでそのままおまんこにズンッとぶち込んだ。

流石ヤリマンのまんこだ。

ちんぽの形に合わせてしっかりと吸い付いてきて、子宮も精子を懇願しビクビクしている。

正常位のままあんなちゃんの胸を揉み、必死に腰を振った。

ものの数分で限界が来てしまいあんなちゃんの中に大量の精子を注ぎ込んだ。

射精したがおまんこがちんぽに吸い付いて話さなかったのでそのままちんぽを一回転させバックで壁に手をつかせて思いっきり腰を振った。

こんなにぐちゃぐちゃに犯しているのに顔は1ミリも変わっていないので少し退屈だった。

しかし気持ちよさは本物なので、またあんなのまんこの奥に精子をぶち込み、ちんぽを抜いた。

あんなのまんこからは信じられないほどの精液が流れ出てきたので、こぼれないように手で回収して身体中に塗ってやった。

その後はトイレに連れていき便器に座らせておしっこをかけたりイマラチオしたりパイズリぶっかけしたりアナルやまんこにちんぽぶち込んで精液注いだりを1週間ほど続けた。

1週間たったあとのあんなちゃんは頭のてっぺんから足の先まで精液や尿で見るに堪えないほどぐちゃぐちゃだった。このままだとただの怪奇現象なので、あんなちゃんの元彼たちをトイレに連れて行ってあんなちゃんの周りを取り囲みちんぽを露出させ集団レイプの現場にさせた。

準備万端な状態で解除する。

〜時間停止解除〜

時間停止を解除するとトイレから「あぁあっあっなにっこれっあんっあっあああぁああっ気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃああっイクっっっぁあああ」というような声が響いてきた。

すぐに先生や近くにいた人が見に行くと、俺が設置していた男子がめちゃくちゃ驚いていたようだが現場は完全にレイプ現場なので男子たちは退学になりあんなちゃんは次の日から学校に来なくなってしまった。

能力もだいぶ使いこなしてきてやりたい放題出来ていたのだが、前回のあんなちゃんとセックスしてた時に反応がないのがつまらなかったのでどうしようか考えていた。

色々実験したところ、時間停止した時に触れている人も停止した世界で動けるようになることがわかった。

最後はこれを使いたいと思う。

このターゲットにするのは学校1可愛いさやちゃんだ。

さやちゃんは顔がめちゃくちゃ可愛く、巨乳でスタイル抜群でさらに性格もよく、男子から圧倒的な人気を誇る女の子だ。

男子はみんな1回はさやちゃんとセックスしてるのを想像してシコったことがあるだろう。

そんなさやちゃんを2人きりの世界で犯してやろうと思う。

まずは時間停止させてさやちゃんの家の中に入る。

〜時間停止〜

家の中に入りさやちゃんの部屋に入ると女の子らしい甘い香りがした。

さやちゃんを犯す前に部屋を少し物色しよう。

まずクローゼットを開けるとさやちゃんらしい可愛い服が沢山あった。

メイド服やチャイナドレス、ナースなどのコスプレ服もあった。

友達とふざけて買ったのだろう。

クローゼットの下にあった引き出しを開けるとさやちゃんの下着が現れた。可愛いものやシンプルなもの、奥の方にはなんとTバックもあった。

さやちゃんは結構エッチな子なのかもしれない。

そんなところで物色は終わりにし、早速さやちゃんと始めるために1度時間停止を解除する。

〜時間停止解除〜

解除するとさやちゃんは俺に気づいたが、すぐにさやちゃんに触り時間を止めた。

〜時間停止〜

さやちゃんは「なんでいるの…?」と言っていたがそんなのお構い無しにさやちゃんに襲いかかる。

さやちゃんは必死に抵抗していたがやはり華奢な女の子の体なので、すぐに服を脱がせることに成功した。

さやちゃんはこの時点で涙を流して泣いていた。しかしその泣き顔でさらに興奮した。

下着も脱がせ裸にすると、まだ誰にも汚されてない純白な体があらわになった。

胸はぷるんとしていて乳首が上向きにツンっとたっていてめちゃくちゃエロい。

早速さやちゃんの頭を掴んで俺のガン勃ちちんぽでイマラチオさせた。

泣き顔でやめてと懇願するように見つめてくるのにはかなりちんぽにきた。

さやちゃんの口内は暖かくてすぐに絶頂した。

射精したあとも頭を離さずに飲めと言ったら諦めて俺の精液を飲んだ。

次にさやちゃんの綺麗な胸でパイズリをさせた。

無理やりするのも良かったがさやちゃんに自らちんぽを挟ませ、舐めさせながらしこがせた。

さやちゃんの胸はぬるぬるのぐちょぐちょになっていて既にあんなちゃんのまんこくらい気持ちよかった。

気持ちよすぎてそのままさやちゃんの胸と顔面にぶっかけた。

何回射精してもさやちゃんがえろすぎてすぐに勃起するのでついにまんこに触れた。

先程までは抵抗を諦めていたがまんこに手を触れた瞬間に「そこだけはダメ!」と大声を出したが時間が止まっているのでどれだけ大声を出されても平気だ。

抵抗するさやちゃんを押さえ込み、ピンクのまんこに挿入した。

さやちゃんはやはり処女だった。

こんな可愛い子の処女を奪ったと思うと、ちんぽがどんどんでかくなっていった。

さやちゃんは初めてを奪われたショックと痛みでさっきより泣いていた。

さやちゃんのまんこにちんぽの形を覚えさせるようにガンガン突いた。

最初は痛がっていたさやちゃんだが少しずつ、感じてるようで小さい声で喘いでいた。

その姿を見てさらに興奮して胸を揉み、ディープキスをしながら腰をバンバン振った。

さやちゃんの子宮にコツコツと当たってさやちゃんも「あんっあっあぁああぁ」と感じていた。

さやちゃんのまんこは名器で今までにないほど気持ちよく、限界が来てしまいさやちゃんの中に受精させるつもりで精液を流し込んだ。

生きてきた中で1番の射精だった。

ゆっくりとちんぽを抜くと、さやちゃんは腰をビクビクさせおまんこから精液を垂れ流しにした。

その後はメイド服などを着せて5回戦ほど楽しんで

さやちゃんの家から帰った。

〜時間停止解除〜

次の日さやちゃんが俺のところに来てまんこを触りながら「昨日からここがおかしいの…責任取って♡」と言ってきた。

これから楽しくなりそうだ。

〜時間停止〜

[完]

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