時間が止まる世界

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これは僕が見た夢での話だ。

僕は普通に生活して普通に学校に行く高校一年の男だ。僕はある日こんな夢を見てしまった。

今から出てくる人などはアルファベット表記です。

僕=k「うわーやっべーもうすぐ朝のホームルームだ」

友人T「お前そんな焦ってどうしたの?トイレでも行きたいのか?w」

k「違うよーま、とりあえず先生の話でも聞くかー」T

「真面目かよw先生の話なんて無視しとけばいいんだよw」

こんな感じで会話が進み、先生の話が始まった。先生T「連絡でーす。なんか腕時計が落ちてましたー。心当たりある人とりきてー」

先生がこう言ったが、みんな心当たりがないようだった。なので、僕が貰った。そして、僕はあることに気づいてしまったのだ。この腕時計は時間が止まる腕時計なのだと。そして僕は、友人Tにこの話をすることにした。k「この時計時間止まるんだよ!!凄くね?」T「えーな訳ないだろーw嘘つくなよw」

k「それが本当なんだよ」T「、、、」

k「見てて」僕は時間よー止まれと言ってその腕時計を押すとぴたりと周りの時間が止まった。

k「ね、言ったでしょw」T「うわ、まじやん」

T「お前せっかくだから誰か犯せば?w」k「そうだなw」僕は童貞ということもあって、性欲が溜まっていた。そして犯すことにした。

k「まず犯すのはNちゃんかなーよし犯そう!!」

Nちゃんは可愛くて巨乳な女の子だ。

僕はまず、マスクの匂いを嗅いだ。「うわーめっちゃいい匂いするやべー」その後キスをすることにした。

濃厚なキスをした。T「甘いなファーストキス」

そして、僕は性欲を抑えきれなくなり、制服のボタンを外し、ブラジャーを露わにした。k「でっけー!揉み放題だぜw」僕は大きいおっぱいを揉み揉みした。

ブラジャーから乳首を露わにして、吸い付いた。

「チュパチュパ」k「次は下半身だ!」僕はいい匂いがするパンツをずらしてまんこを露わにした。

僕は手マンをした。「くちゃくちゃ」k「やっべーマンコ刺激したら潮吹いたぞー」その潮を見て、我慢出来なくなり、挿入した。k「あ、やばいイク」「パンパンパン」と音を出し、僕は初めて中出しをした。

k「やっべー中出ししちゃったー」T「バレたらやばいからティシュで拭くか」そうして、ティッシュで、拭いた。すると、Tの姿が見当たらないので探してみると、Tは女の子しかいないクラスに行き、次々に犯していった」T「やっべー気持ち良かった!」k「だなw」僕らはこうして女の子を犯した。そして、時間停止解除ー!!と言ったら時間が動いた。

N「え、なんか臭イカみたいな匂いするア、イクイク〜」どうやら時間が動いたら、中出しした分が反動でくるようだ。

ここで、夢の話が終わりです。最後まで語彙力ない文章読んでくださり、ありがとうございます。次は自分の体験談を載せたいと思います。

※これは妄想なのでご了承下さい。

「完」

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