最近の課長仕事中もすっかりおとなしくなりました。他のメンバーも、
「課長変わったな」
と言ってます。
仕事中でも僕のチンポを求めるようになってきました。
昼休みなんかも、僕はさっさと昼食を済ませ、課長にライン、
「課長チンポ勃ってきたんで処理お願いします」
「何言ってるの無理よそんなの」
「だったらもう課長には僕のチンポあげないよ、彼女いるし」
とか返信して、彼女なんかいないのに、つい最近彼女ができた、と言うと課長焦っていました。
「わかったわ」
「じゃあ2階の書庫にいるから来てください」
そう返信して先に書庫に行ってると、来ました課長、
「あーよかった来てくれて、見て下さいこんなになって」
そう言ってファスナーを開け勃起したチンポを出します、
「さあどうぞ」
この一言で課長は咥えこみます。
「あ~きもちいい~、課長のフェラ最高です。彼女じゃこうはいかないんで」
じゅるじゅるいわせてしゃぶりつく課長、本当に気持ちのいいフェラ、
「あ~きもちいい、課長逝っちゃいそうですよ、あ~、もう我慢できない、逝っちゃいますよ」
そのまま課長の口の中に射精、
「あ~、すみません、気持ち良過ぎて出ちゃいました」
口内射精した精子を飲み干す課長、
「美味しいですか?」
「はい」
「美味しいんだったら、またフェラで逝かせて下さい」
「えっ」
「どうしました?」
「・・・」
「どうしました、いいですよ言ってください」
「入れて欲しい」
「何だそうだったんですか、じゃあ最初から行って下さいよ、おまんこにデカチン欲しいって」
「おまんこにデカチン欲しいです」
「仕方ないですね、じゃあ、脱いで、スカートあげてお尻こっちに向けてください」
言われた通り、パンツをおろし、スカートを捲り上げお尻をこちらに突き出します。
「うわ~、いやらしい格好ですね、お尻向けて、行きますよ」
後ろから亀頭をおまんこにこすり付け挿入、
「あ~」
「どうです、入りましたか?」
「はい」
「気持ちいですか?」
「はい気持ちいいです」
「よかった課長に喜んでもらえて、しかしもうグチュグチュに濡れていましたよ、そんなに欲しかったんですか?」
「はい」
「もう会社でも我慢できなくなってますね課長」
そう言って奥まで入れてグリグリかき回します、
「あ~、あ~、もう」
「もう何ですか?」
「逝っちゃう」
「逝って下さい」
「逝く、逝く、逝くっ、はあ~ん」
課長逝っちゃいました、
「逝っちゃいましたね課長、気持ちよかったですか?」
「はい」
「僕はまだ逝ってないんで」
そう言って激しく突きます、すると
ガタン、入り口のドアの音が、声がしてきます。一瞬止まりました。
「確かこの辺よね」
「うん多分」
声の主は同じ部署の、SさんとTさんの女性社員。何か資料を探している様子、僕と課長がいるのは、入り口から一番奥の、めったに誰も見ない昔の資料が置いてあるところ、ここまでくる様子は有りません、僕はピストンを再開します、
「ちょっと」
課長が小さな声で、拒みますが僕は構わず突きます、声が出そうな課長、自分のハンカチを出して口に当てます。課長の我慢している姿がそそります。
まだ2人の声はします、どうやら資料が見つからないみたい、僕はそのまま続け、誰かがいるこの状況にも興奮して逝きそうに、
「課長逝きますよ」
何も言わない課長、そのまま激しく突き課長のおまんこの中に射精しました。と同時にピクピクしている課長。
課長も逝ったみたい、僕は抜かないでそのままグリグリと動かします。
「あった」
「あった、あった、よかった」
と2人の声。
どうやら資料は見つかったみたい、2人が書庫を出て行きました。
「課長も逝ったみたいですね、案外この状況に興奮したとか?」
「そんな」
僕がまたガンガン突きだすと、
「あっ、待って、もう」
「でももっとしたいでしょ課長」
「あっ、あっ、逝きそう、逝きそう」
とここで止めます、
「えっ」
「課長もうこんな時間です、戻らないと」
僕はチンポを抜き、パンツの中に収めて書庫を出ました、しばらくして課長が戻ってきました、若干髪が乱れているみたい、デスクに戻った課長でしたが、何やらぼんやりと、そこでラインを、
「課長、何かぼーとしてますよ、それと髪も・・・」
慌てて髪を直す課長、さらにラインを、
「僕もまだ逝きたかったのに不完全燃焼です、夜に続きをお願いします」
と送ると、
「はい、わかりました」
と返信が、もちろんその夜、課長のおまんこに精子を注入しました。