昼間は僕の事をあごで使う美人女上司も夜は僕のデカチンを求める淫乱女です(その後2)

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最近の課長仕事中もすっかりおとなしくなりました。他のメンバーも、

「課長変わったな」

と言ってます。

仕事中でも僕のチンポを求めるようになってきました。

昼休みなんかも、僕はさっさと昼食を済ませ、課長にライン、

「課長チンポ勃ってきたんで処理お願いします」

「何言ってるの無理よそんなの」

「だったらもう課長には僕のチンポあげないよ、彼女いるし」

とか返信して、彼女なんかいないのに、つい最近彼女ができた、と言うと課長焦っていました。

「わかったわ」

「じゃあ2階の書庫にいるから来てください」

そう返信して先に書庫に行ってると、来ました課長、

「あーよかった来てくれて、見て下さいこんなになって」

そう言ってファスナーを開け勃起したチンポを出します、

「さあどうぞ」

この一言で課長は咥えこみます。

「あ~きもちいい~、課長のフェラ最高です。彼女じゃこうはいかないんで」

じゅるじゅるいわせてしゃぶりつく課長、本当に気持ちのいいフェラ、

「あ~きもちいい、課長逝っちゃいそうですよ、あ~、もう我慢できない、逝っちゃいますよ」

そのまま課長の口の中に射精、

「あ~、すみません、気持ち良過ぎて出ちゃいました」

口内射精した精子を飲み干す課長、

「美味しいですか?」

「はい」

「美味しいんだったら、またフェラで逝かせて下さい」

「えっ」

「どうしました?」

「・・・」

「どうしました、いいですよ言ってください」

「入れて欲しい」

「何だそうだったんですか、じゃあ最初から行って下さいよ、おまんこにデカチン欲しいって」

「おまんこにデカチン欲しいです」

「仕方ないですね、じゃあ、脱いで、スカートあげてお尻こっちに向けてください」

言われた通り、パンツをおろし、スカートを捲り上げお尻をこちらに突き出します。

「うわ~、いやらしい格好ですね、お尻向けて、行きますよ」

後ろから亀頭をおまんこにこすり付け挿入、

「あ~」

「どうです、入りましたか?」

「はい」

「気持ちいですか?」

「はい気持ちいいです」

「よかった課長に喜んでもらえて、しかしもうグチュグチュに濡れていましたよ、そんなに欲しかったんですか?」

「はい」

「もう会社でも我慢できなくなってますね課長」

そう言って奥まで入れてグリグリかき回します、

「あ~、あ~、もう」

「もう何ですか?」

「逝っちゃう」

「逝って下さい」

「逝く、逝く、逝くっ、はあ~ん」

課長逝っちゃいました、

「逝っちゃいましたね課長、気持ちよかったですか?」

「はい」

「僕はまだ逝ってないんで」

そう言って激しく突きます、すると

ガタン、入り口のドアの音が、声がしてきます。一瞬止まりました。

「確かこの辺よね」

「うん多分」

声の主は同じ部署の、SさんとTさんの女性社員。何か資料を探している様子、僕と課長がいるのは、入り口から一番奥の、めったに誰も見ない昔の資料が置いてあるところ、ここまでくる様子は有りません、僕はピストンを再開します、

「ちょっと」

課長が小さな声で、拒みますが僕は構わず突きます、声が出そうな課長、自分のハンカチを出して口に当てます。課長の我慢している姿がそそります。

まだ2人の声はします、どうやら資料が見つからないみたい、僕はそのまま続け、誰かがいるこの状況にも興奮して逝きそうに、

「課長逝きますよ」

何も言わない課長、そのまま激しく突き課長のおまんこの中に射精しました。と同時にピクピクしている課長。

課長も逝ったみたい、僕は抜かないでそのままグリグリと動かします。

「あった」

「あった、あった、よかった」

と2人の声。

どうやら資料は見つかったみたい、2人が書庫を出て行きました。

「課長も逝ったみたいですね、案外この状況に興奮したとか?」

「そんな」

僕がまたガンガン突きだすと、

「あっ、待って、もう」

「でももっとしたいでしょ課長」

「あっ、あっ、逝きそう、逝きそう」

とここで止めます、

「えっ」

「課長もうこんな時間です、戻らないと」

僕はチンポを抜き、パンツの中に収めて書庫を出ました、しばらくして課長が戻ってきました、若干髪が乱れているみたい、デスクに戻った課長でしたが、何やらぼんやりと、そこでラインを、

「課長、何かぼーとしてますよ、それと髪も・・・」

慌てて髪を直す課長、さらにラインを、

「僕もまだ逝きたかったのに不完全燃焼です、夜に続きをお願いします」

と送ると、

「はい、わかりました」

と返信が、もちろんその夜、課長のおまんこに精子を注入しました。

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