前回、美人で昼間は仕事ができる課長も夜は僕のデカチンを何回も求める淫乱熟女だった、というところを紹介しました。
その後課長とは週1、2回は仕事とは別に会ってセックスしました。最初の頃は夜のセックスでも課長の方が仕切るところがありましたが今ではすっかり僕の言いなりになってきました。それは昼間の仕事中でも僕に従うようになってきました。
つい先日課長と外回りに、当然僕が運転手ですが、
「課長、なんだか課長と2人っきりになっちゃうとこの前Hした時のこと思い出して勃ってきちゃいましたよ、すっきりしたいんですけど」
「でも運手中だし」
「大丈夫ですよ、僕はしっかり前を見ていますから」
そう言うとファスナーを開けチンポを取り出す課長、
「どうなってます?」
「大きくなってる」
「どうしたいですか?」
「舐めたいです」
「じゃあお願いしますよ」
課長ずっぽりと咥えゆっくりですがジュルジュルと音をたてしゃぶります。やっぱり課長のフェラは気持ちいです。
正直運転の方がやばく感じてきました。
「やっぱ無理ですね事故っっちゃいそうです」
通りがかりのコンビニの駐車場へ車を止めました。
「続きお願いします」
課長黙ってまたフェラをします。先程の続き、そしてコンビニの駐車場という場所、興奮して射精までの時間もすぐでした。
「課長、もう逝っちゃいますよ、口に出しますよ」
「うん」
「逝くっ」
そのまま課長の口の中に射精。
僕の精子が完全に出たことを確認すると、精子を飲み干す課長。今では顔射や精飲は当たり前になっていました。
「このまま課長のおまんこに入れたいところですが、場所も場所だし、そこまでする時間もないですし」
と言ってコンビニの駐車場を出て打合せがある先方の会社に向かいました。
「すみませんね僕だけ気持ちよくなって」
と言って片方の手で課長のスカートの中に手を、
「あらっもう課長パンツぐっしょりですね、まだ何にもしてないのに」
パンツの中に手を入れると、本当にグジュグジュに濡れていました。
「課長今から打合せなのにやばいですよ、課長も一度すっきりしたほうがいいですよ」
僕は課長のまん汁で濡れた手でクリトリスのあたりを弄りました。
「あっ」
すぐに反応してくれる課長、続けると、
「あっ、あっ」
「気持ちいいですか」
「うん、気持ちいい」
続けて弄ると、
「あっ、あっ、気持ちいい」
腰もクネクネと動かしながら感じてしまってる課長、しかしここで、
「課長これ以上は危ないです片手運転だし、でも悶々したままの打合せだと上手くいかないかもしれませんし、課長自分でしてください」
「でも」
「でもって、しっかり感じていたじゃないですか、いつも自分でしてるようにしたらいいんですよ」
そう言うと自分でパンツの中に手を入れておまんこをさわり始めた課長、
「はあ、はあ」とおとなしめに弄る課長、
「声は出していいですよ二人だけですから」
そう言ってもそんなに声を出すことはなくおまんこをさわる課長、
「気持ちいですか?」
「うん気持ちいい」
「いいですよ遠慮しなくて逝っていいですよ、ていうか逝って下さいよ、すっきりしておかないと、でも逝く時は言ってくださいね」
少しして、
「あっ、逝きそう」
「逝きそうですか、逝っていいですよ、逝くって言ってくださいよ」
「あ~、逝く、逝く、逝くっ」
ピクピクと少し身体を震わせ逝ってしまった課長、いつもみたいに派手な逝きっぷりは見られませんでしたが、静かに逝く課長も素敵でした。
もう一度先方の会社の少し前のコンビニで少し休み、身だしなみを整え打合せに、
課長も一回逝ってすっきりしたのが良かったのか、いつもの仕事ができる課長に戻っていて打合せはバッチリでした。
帰りの車中、
「課長打合せバッチリでしたね、やっぱり一度逝ってすっきりしたのが良かったんじゃないですかね」
「そうかな」
「そうですよ、でも課長の静かなオナニーもよかったですね、見て下さい思い出したらまた勃起してきました」
「ほんとだ」
「またしゃぶってもらいたいけど危ないし」
少し走らせたところで道路沿いに見えた公園の駐車場に車を止めました。
「さあここで続きをしましょ、僕も我慢できなくて打合せの時も勃起してたんですよ、ほらっ」
そう言ってチンポを出すと、何も言わずすぐにフェラしてくれる課長、初合わせも終わり今度は激しくフェラする課長、
「そんな激しくしたら逝っちゃいますよ、もう入れて下さい」
課長スカートの中のパンツを脱ぎスカートを捲って跨ります、入れる前に辺りを確認する課長、誰もいないみたいです。そのまま上から挿入。
「あっ、あ~」
「気持ちいいですか課長」
「気持ちいい」
ゆっくりと動く課長、僕も初めてのカーセックス、かなり興奮します。このままではすぐに逝かされそう、
と思った時、課長の動きが止り身をかがめるように私に抱きついてきました。
「誰かいる」
少しして、
「行ったみたい」
「誰?」
「何か散歩してるおじさんみたい」
おじさんが見えなくなるとまた腰を振り出す課長、少しすると課長の方が
「あ~ダメ逝っちゃいそう、逝くよ、逝くっ」
課長ピクピクしながらおまんこもギュっと締め付けながら逝ってます。
「あ~、僕も出ちゃう」
焦ってチンポを抜く課長、後はしごいて射精まで導いてくれました。そのまま続けてフェラする課長、
「あ~気持ちいですよ課長、また入れましょうか」
「いやこのまま逝って」
課長もさすがにこれ以上はやばいと思ったのかフェラで僕を逝かせようとしました。するとまた人影が、
「ちょっと待って」
動きを止める課長、チンポは咥えたままですが、
今度は30代くらいの女性が子供連れて遊ばせてます、駐車所を通り過ぎ、公園内で子供を遊ばせていますがこちらをチラ見しています。どうやらなにか怪しいなと思ったのでしょうか、その後もこちらの様子が気になっているみたいで時々見ています。
そんな中フェラを続け僕もまた逝きそうになってきました。
「逝くよ」
「いいよ出して」
「逝くっ」
本日二回目の車中での口内射精、逝く瞬間僕も目を閉じていましたが気が付くとまたあの女性が見ていました。きっと車中での僕たちの行為に気が付いていたのだと思いました。
そして公園を後に会社へ戻りました。さすがに戻った後はなんかぼーっとしてしまって仕事が手に付かなかったです。課長も何か少し疲れた顔をしていました。
ただこの日は仕事が終わると課長のマンションで続きをゆっくりと味わいました、仕事の最後の方は少し疲れ気味の顔を見せていた課長も夜はいつも以上に激しかったです。