私の仕事は夜勤が多く、家族との時間がなかった。
最近妻と喧嘩が絶えず、妻から離婚を考えていると話があり、妻が幸せになるならばとある程度覚悟を決めていた。
離婚まで秒読みかと思っていたが、しっかりと話し合い、離婚は回避した。
そんなある日、妻が昼からワインを飲み、すこぶる機嫌がよかった。
子供たちはゲームに夢中で、私は夕飯の準備をしていたところに、妻が酔っ払ってからんできた。
「ねえ、ハグ」
私は言われるがままに妻をハグ、すると妻はキスをしながら、ジーンズの上からチンポをまさぐってきた。
こちらも妻を愛撫する、すると妻のマンコはグショグショに濡れていた。
妻「ねえ、しよ」
私「夜ね」
妻「今しよ、今」
そう言うと妻は子供たちに
「眠くなっちゃったから二階で寝るから、用があったら大きな声で呼んでね」
とそう言って二人で二階の寝室へ行き、すぐに服を脱ぎ、下着姿になり抱き合いながらキスをしてグショグショのマンコに生でそのまま挿入。
妻はゴムが嫌いでピルを飲んでいる。
騎乗位が好きな妻が上に乗りながら腰を振る。
妻「あっ、入ってきたぁ、、、最っ高」
妻「最近ね、すごい感度があがっちゃってやりたくてたまらないのぉ!マンコの中に暖かい硬いのが入ってくると女に生まれてよかったって思うのぉ!」
私が妻の子宮を突き上げる。
妻「奥好き!もっと奥突いてぇ!」
激しく突き上げる。
妻「最近発情してるみたい、夜一人でムラムラするんだけど、貴方いないじゃない?どうすればいい?」
私「え?1人でバイブでするしかないんじゃない?」
突かれながら答える。
妻「そんな人工的なのじゃないのぉ、生のチンポがいいの!」
私「じゃあ浮気すんの?」
妻「うん、ここに知らない人のチンポ入れちゃうの、それで一番奥を突いてって言うの」
私「そうなんだ、でも君ゴムつけられないから生でするの?」
妻「そう、生で温かいチンポいれてもらうの、アハハッ」
妻「私が幸せになるならいいんでしょ?誰としても」
私「・・・うん」
妻「貴方どうなっちゃうのかな?ショック?アハハッウケる!興奮するぅっ!」
私「・・・」
妻「最近ずっと濡れてるの、もう誰でもいいから入れたい!」
私「生でやってたら中に出されちゃうよ?」
妻「生でやってるとすごいあぁ、受け入れたぁって感じがするのぉ!」
妻「ああ、いい!それでも!ねぇ、誰かこの人ならいいって人紹介してよ、アハハッ!」
濡れまくったマンコを突きあげ、そのままフィニッシュ。
セックスの最中のまさかの告白、もうどうすればいいのかわかりません。