昼寝をしてる妹(中〇1年生)にイタズラしたらHのお誘いがありました

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妹(彼女)は中〇1年で生有村架純似、黒髪ショートでお尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

その日は少し蒸し蒸ししており、居間で妹が昼寝をしていました。

「すぅすぅ」と気持ちよさそうな寝息を立てました、相変わらず可愛い顔で寝ています。

横向きで寝て少し捲れたワンピースから白い太ももが見えていました。

無性にムラムラしてしまいました。

顔を近づけてみても起きる気配は無く久しぶりにイタズラする事にしました。

起きないようにワンピースの首元を覗き、ブラの色を確認しようとしました。

「着けてない…」

ノーブラでした、少し膨らんだピンクの乳首が見えました。

ワンピースの上から乳首を押すと「ぷにゅ」という感触がありました。

爪でカリカリしていくと少しづつ硬くなっていくのがわかりました。

「んっ…」

感じてくれたみたいでした。

5分くらい乳首をカリカリしていくと完全に硬くなり、ワンピースに小さな突起を作っていました。

しかしワンピース越しでは中々掴めませんでした。

ワンピースの裾を捲りパンツを見ようとしました。

「まさかノーパンじゃないよな…?」

そんな期待をしていました。

起こさない様に捲るとシンプルなピンク1色のパンツでした。

ちゃんと履いていた事に安心し、仰向けにして足を少し開きました。

さっきの乳首カリカリ攻撃が効いたのかパンツには薄らと染みが出来てました。

パンツを横に少しズラし、指を1本挿入しました。

相変わらず狭く指を締め付けてきました。

久しぶりの寝てる妹へのイタズラの為、心臓がバクバク言ってました。

「ニュプッ」と音がして中指が根元まで入りました。

そのまま起こさない様にゆっくり指を抜き差しきました。

妹から「ニチュ…ニチュ…」と音がしてました。

「ん…ぁ…」

少し大胆にGスポットをトントン押しました。

愛液は増え、パンツに染みが着いていきました。

妹から「ピチャピチャ」と音がし、足がモジモジしてました。

「あぅ…んん…」

次第に動きが大きくなり起きる気配があり、指を抜き離れました。

少しして妹は目を覚ましました。

「ん…あ、兄ちゃんおかえりー」

バレていないみたいでした。

「ただいまミサキー、風呂入ってくるわー」

そういい風呂に入りにいきました。

風呂から上がると妹は居間でテレビを見てましたが様子が変でした。

「ねぇ、兄ちゃん?」

イタズラがバレたかと思いました。

「どうした?」

「……お母さん達まだ帰って来ないよね?」

まだ2時間程余裕はありました。

「そうだね、どしたの?」

「……Hしたい」

先程のイタズラが効いたみたいです。

「急にどうしたの?」

「あのね…さっき起きたら体ムズムズして…パンツも濡れてたし…ちょっとだけしようよ…?」

そういい足を内股にしてモジモジしていました。

「いいよ」

そういい居間で対面座位でキスを始めました。

妹は最初から積極的に舌を絡めてきました。

「なんか今日積極的だね?」

「そ、そう?」

「乳首も硬くなってるし」

「っ!言わないで…」

ワンピースに手を突っ込み乳首をつまみました。

「あっ!ちょっと…!」

両乳首を摘むと妹は恥ずかしそうにしてました。

「今敏感だからっ!」

そう言いながらも手を止めるような気配はありませんでした。

「じゃコッチ?」

そう言いパンツに手を突っ込みました。

「やっ!?だめ…」

「すごい濡れてるね」

「言わないでよ…」

指2本を挿入し中をグチャグチャと掻き回しました。

「やぁ…んんっ!」

だんだんと声が大きくなってきました。

「あんっ!んぁっ!」

「気持ちいい?」

「気持ちっ!いい!」

キスをしながら手マンをしていました。

「んんーっ!」

中がキュッと締まると妹はイッてました。

「俺のも気持ちよくして?」

そう言い俺のモノを見せると妹はトロンとした目で見てきました。

「兄ちゃんの硬い…」

そう言い細い指で包んできました。

「こんなおっきいのあたしの中に入るんだよね…?」

「そうだよ、コレでミサキの中掻き回すんだよ?」

「兄ちゃんとHした後、実はお股ちょっと痛い時あるんだ…」

「そっか…今日はやめとく?」

「…いやだ、Hする」

「ミサキはH好きだね」

「兄ちゃんのせいでしょ…?」

そういいフェラをしてくれました、口いっぱいに頬張っていました。

相変わらずぎこちないですが、上目遣いに見てくるのがエロいです。

「兄ちゃん気持ちいい?」

「気持ちいいよ、ありがとうね」

そう言い頭を撫でました。

「えへへー、褒められた!」

口を話して笑顔をくれました、めちゃくちゃ可愛いです、ホントに可愛いです。

「俺ミサキの笑った顔好きだよ、可愛いよ」

「そうなの?照れるね…」

恥ずかしそうに少しはにかんでいました。

「うん、ホントだよ?」

「ちょっと恥ずかしいって(笑)」

そう言いまたパクっと頬張っていました。

たまに「うっ…」と言って動きが止まってました。

「無理しなくていいんだよ?苦しいでしょ?」

「ごめんね…ちょっと苦しい…」

「苦しい時はちゃんと言いな?」

「うん、先だけ舐めるね」

そう言い舌先で舐めてくれました。

俺は舌先で我慢汁を舐められるのがちょっと弱いです。

「うっ…」

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ、あうっ」

ホントに感じてしまいました。

「ここ弱いんだ(笑)」

そう言い先っちょをチロチロしてきました。

「ビクビクしてるね(笑)」

少し楽しそうでした。

ですがイく寸前で焦らされるようになってしまいました。

「やっぱりくわえて欲しいな…」

「うん、気持ちよくしてあげるね!」

そう言いフェラをしてくれました。

「気持ちいいよ…」

「ジュポジュポ」と音を立てしてくれました。

「出そう…口に出すよ!」

そう言い妹の口の中に出しました。

妹は何も言わず、俺の目を見つめたまま「ゴクン」と飲んでくれました。

「兄ちゃんの飲んじゃった(笑)」

「ありがとね、ミサキ」

「ミサキ、ちょっと我慢出来ない」

「いいよ、続きしよ?」

背面座位でする事にしました。

妹のパンツを片足だけ脱がせ、四つん這いの状態から挿入しました。

「あうっ…太い…」

妹の足を持って少し持ち上げました。

「えっ!?何するの!?」

「ん?Hだよ?」

ミサキは小さく軽いため、ヒョイっと持ち上げられました。

「ちょっと恥ずかしい…」

後ろから足をM字に広げました。

「なんかスースーする…」

「大股開きだね」

そう言いピストンを始めました。

「あんっ!お腹ゴリゴリするっ!」

いつもと違う感触の様でした。

「お腹っ!擦れるっ!」

「ミサキの中広がってくのわかるよっ」

「あうっ!あたしもわかるっ!」

そこで少し向きを変えてピストンをしました。

「あんっ!兄ちゃん!深いよっ!」

その時ミサキはある物を発見しました。

ミサキ「ちょっと!兄ちゃん!?」

オカンがいつも使ってる大きな鏡(姿見?)を見つけました。

「ミサキのアソコ丸見えだね?」

「恥ずかしいって!見えてるって!」

恥ずかしさからか中が更に締まりました。

「やだっ!やだっ!!」

逃れようとした様ですが力が入っていませんでした。

「あたし見えてるからっ!アソコ見えてるからっ!」

抜き差ししてる部分が俺と妹から丸見えになっていました。

「ミサキ気持ちよさそうな顔してるね?」

「見ないでよぉ…」

妹は手で顔を隠してしまいました。

片手でクリを刺激すると妹は腰をビクッとさせてました。

「あっ!んん!」

刺激していくと腰が動き、その度に中が擦れました。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっ…けど恥ずかしい…」

顔を隠しながら感じている妹を見てイケナイ事をしている感が強まりました。

妹の足を限界まで広げ、見せつけるようにしました。

「恥ずかしいよっ!」

構わず1度立ち上がり、鏡に近づいて下から突き上げる様にピストンしました。

「あんっ!あうっ!」

鏡に繋がってる部分が良く写りました。

「いやっ!」

手で繋がってる部分を隠しましたが、俺は手で掴み阻止しました、小柄な妹だから出来ました。

「恥ずかしいよっ!あうっ!?」

少し激しくすると、妹のマ○コの入り口がピストンの度に引っ張られるのが良く見えました。

「見てみ?ミサキのアソコ綺麗なピンク色だね?」

「見せなくていいから!あんっ!もうイっちゃう!」

中の締まりが強くなり、そろそろイくみたいでした。

「イッて良いよ」

「やだぁ!見えちゃう!」

鏡の前でミサキはイってしまい、潮が「ピュッ」とちょっと出ました。

「あうっ!恥ずかしい!」

「俺もそろそろ出そうっ!」

「んっ!今は待って!ダメっ!」

鏡の前で妹の中に出しました、出した後自分でも「ちょっと恥ずかしいな」と思ってました。

「ちょっと恥ずかしいね、コレ」

「ちょっとじゃないよ…」

妹から引き抜き、鏡で精子が出てくる様子を2人で見てました。

指で妹のマ○コを広げ、中のピンクの部分が良く見える様にしました。

「あっ、兄ちゃんの出てきたね」

「出てきちゃったね、戻さなきゃ」

そう言い中に戻すように指ですくい、妹の中に戻しました。

「あっ…ちょっと…」

そのまま指で激しくかき混ぜました。

「んんっ!?兄ちゃん!?」

かき混ぜると「クチュクチュ」と音がして愛液と精子が混ざり、泡立ってきました。

「今敏感だからっ!止めてっ!」

クリにも刺激を与えました。

「あうっ!イ…くっ…!」

そのまま妹はイってしましました。

「またお漏らししちゃった…」

「良いよ、気にしないで」

「…トイレ行きたい…」

「一緒に行こっか」

妹を抱っこしてトイレに向かいました。

「トイレしてくるからちょっと待っててね?」

「入っちゃダメ?」

「兄ちゃんもトイレ?」

「うん、トイレしたい」

そう言いちょっと無理矢理にトイレに入りました。

妹のパンツを片足にかけ、大股開きにして座らせました。

「ちょっと狭いんだけど…」

「狭いね(笑)」

「兄ちゃん先にトイレしてよ?」

そう言われ便座に座る妹の足の間に差し込み中腰でおしっこをしました。

少し大きくなっていた為出にくかったです。

「男の人って一気に出ないんだね?」

「今はね、普通は一気に出せるよ」

「なんか違うんだ」

説明しづらかったので深くは言いませんでした。

出切ると今度は妹の番になりました。

「ん…」

目の前で「チョロロ…」と出始めました。

「ちょっと、見ないでよ…」

なおも「チョロロ」と出ていました。

妹の足を掴んでよく見えるように広げました。

「ちょっと!」

「パンツにかかったら嫌でしょ?」

「かかんないから!」

その間も妹のおしっこは止まってませんでした。

「またおっきくなってるし!」

「またしていい?」

「良いけど…ちょっと待ってよ…」

そう言いトイレットペーパーで拭くと妹は自分の足を持ってM字に広げてくれました。

「…良いよ?」

トイレで2回戦開始です。

「ヌプッ」とスムーズに根元まで入りました。

「んっ…兄ちゃん近いね(笑)」

狭いトイレのせいかいつもより近く感じられ、顔が当たるくらいでした。

お互いの呼吸音が聞こえるくらい近かったです。

「もしかして兄ちゃん興奮してる?」

「うん、ミサキも興奮してるでしょ?」

「うん、めっちゃドキドキしてる(笑)」

妹の中が不規則に締まるのがわかりました。

「兄ちゃんの心臓めっちゃドクンドクンってしてるよ?」

俺の胸に耳を当てて言っていました。

「いつもだよ、ミサキと一緒だからかな?」

「あたしのも聞いて?」

聞きたいですが耳を近づけられないので妹の左胸に手を当てました。

「あっ…わかる?」

「わかるよ、めっちゃ鼓動早いね(笑)」

妹の鼓動はめっちゃ早かったです、それも嬉しかったです。

「動いていいかな?」

「いいよ、でもぶつけない様に気をつけてね?」

周りの物に気をつけながらピストンを開始しました。

「んっ!…あ…うっ!」

トイレにピストンする音が響いていました、窓も開けていたので外に漏れないか少し心配でした。

「ごめん、ちょっと声抑えられる?」

「んっ!…んん!」

手を口に当てて声を抑えてくれました。

「んっ!ふっ!…んぅ!」

声を抑える姿に興奮し、激しく妹を突きました。

「うっ!兄…ちゃん…!んぅんっ!」

「パチュッ!パチュッ!」と打ち付ける音が響いていました。

「ん!…止めて…」

「どしたの?痛かった?」

「キスして…」

喘ぐ妹の手の代わりにキスで口を塞ぎました。

「んっ…!ふっ!」

お互い舌を絡めてキスしました、強く突くと無意識に口に力が入るのか、俺の舌を軽く噛んで来ることもありました。

少し角度を変えると妹は驚いて腰を「ピクっ」とさせる事が多くなっていました。

「んっふっ!?んんっ!」

少し強く突くと妹は口を離しました。

「ちょっと待って!漏れる!」

「いいよ、漏らしちゃいな?」

「待って!ホントにっ!…やっ!」

妹は「チョロッ」とお漏らししました。

「ごめんっ!んん!」

お漏らししても構わずピストンしました。

「もう限界っ」

「んっ!あうっ!」

そのまま妹の中に出しました。

「ん…ごめん…兄ちゃんにかかっちゃった…」

「いいよ、気にすんな」

しばらくキスしたまま妹と繋がっていました。

抜くと精子が垂れるのが見えました。

「あ、垂れちゃう…」

トイレの中に精子が垂れて行きました。

妹は廊下に出てすぐパンツを履いていました。

「拭かなくて良いの?」

「いいの!」

「ヌルっとして気持ち悪く無いのかな?」そう思いながら妹が服を直すのを見ていました。

「あ、やべ」

いつの間にか親が帰ってくる時間になってました。

急いで服を着て後片付けをしました。

オカン「ただいまー、暑いー」

2人「おかえりー」

何事も無かったかの様にいつも通り過ごしました。

妹は風呂に入るまで足をモジモジしており、またそれがエロかったです。

その夜はHせずにお互い自分の部屋で寝ました。

なんでも「今日は1人で寝たい」らしいです。

ちょっと寂しくもその日は1人で寝る事にしました。

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