中学生の時の同級生と同じ高校に行く事になって一緒に制服の寸法合わせに行った日の事です。
うちの親が仕事で行けなかったので、同級生の母親と一緒に学校行きました。
クラブ活動で忙しかったので、同級生の母親とは久しぶりに会った。
寸法合わせも無事に終わって、同級生が久しぶりにカラオケ行こうと誘ってきた。
まだ昼前だったので学校の最寄駅の駅前の散策も兼ねて行った。
『お母さん元気にしてる』
中森明菜似のおばさんが何気ない話ししてきた。
同級生がカラオケBoxに入って予約して部屋に入った。
昔は部屋のドアにも防音して分厚かった。
選曲もリモコンで無くて機械に一回一回手入力していた頃です。
室内受話器で注文してから普通におばさん交えてカラオケを楽しんでいた。
俺が歌っていると同級生がおばさんと何かひそひそ話ししていた。
「母さん良いだろう!」
『ダメよお友達が居るでしょ』
同級生が歌って、おばさんの隣に座るとしきりにおばさんのスカートの中に手を入れていた。
次おばさんの番になって、おばさんが座りながら歌って、同級生がしきりにおばさんのスカートの中に手を入れている。
おばさんは変なところでビブラートをつけていた。
俺の番になって、同級生がテーブルの下のおばさんの足元に座ると、おばさんの様子がおかしい、しきりに顎が上がるし、体をビクビクしていた。
同級生がおばさんのスカートから何かと思う瞬間に黒のパンティを脱がし取った。
おばさんのスカートの中に同級生が入るとおばさんが顎を上げて口に手を被せていた。
同級生がおばさんのスカートを捲っておばさんの足を広げた。
家族以外の女性の股間を初めて見た。
同級生はおばさんの股間を指で弄ると顔を埋めていた。
『ダメよお友達が居るでしょ』
って言うと
『ああんっ!ああんっ!あうんっ!』
友達ん家で見たアダルトビデオ以外で初めて女性の喘ぎ声を聞いた。
エッチな気分になる艶やかな声だった。
同級生はおばさんの股間を舐めていた。
『ああんっ!ダメよ!そこ!ああんっ!そこ!ああんっ!あふんっ!ああんっ!』
びちゃっびちゃっびちゃびちゃびちゃびちゃと音がして、同級生の歌う番になって同級生が立ち上がると同級生がズボンとパンツを脱いでチンポをおばさんの口元に押し付けた。
『ちょっとダメよ』
と言うと、
「母さんちょっとだけだから」
同級生はチンポをおばさんの口に入れると腰を振りだした。
「母さんしよう!」
同級生はおばさんをシートに押し倒して、おばさんの足を広げて、おばさんの股間に座った。
おばさんが足首を持ってお尻の位置を調節すると、
「母さん!」
と同級生が言うとおばさんの膣にチンポを当てるとおばさんがお尻を上げてチンポの先に合わせると同級生のチンポが膣の中に入った。
『ああんっ!あんっ!ああんっ!』
同級生がおばさんの足を掴んで腰を振った。
「母さん!母さん!」
『あはあんっ!あはあんっ!ああんっ!気持ちいい!あんっ!あはあんっ!』
チンポがおばさんの膣を出入りしていた。
グチュグチュグチュグチュグチュ。
『あはあんっ!母さんあんっ!ダメ!』
おばさんがビクビクしてから同級生の腰の動きが早くなって、同級生がチンポをおばさんの口に入れてビクビクし出して、おばさんの上でぐったりした。
初めて人のセックスを生で見た。
それが同級生とその母親だった。「母さん、ゲーム買って良いって言ってただろう?買って来るから」
おばさんから金貰うとズボンとパンツを履いて突然出ていった。
まだ利用時間残っていたのに。
『内緒にしていてね?』
おばさんがそう言うと俺の横に座った。
ずっとドキドキしていた。
俺が歌うとおばさんがズボンを脱がしてきてパンツまで脱がして、ちょっと勃起していたチンポを握ってしごいた。
おばさんの顔が近づいて舌がチンポに当たるとおばさんの口の中にチンポが入って、おばさんが顔を上下にする度に口でチンポが抜き差しした。
『ううんっううんっううんっううんっあはあんっ!』
口の中でおばさんの舌が絡まって舐めていた。
初めての感触だった。
どうして良いのかと思っていると、
『初めて?おばさんが教えてあげるからね』
おばさんが横に座り直して、片足をシートに乗せて股が見える様にしてくれた。
おばさんが陰茎と膣穴を指で広げて、
『ここが赤ちゃんの出来るところで』
膣に指を抜き差しして見せた。
クリトリスを弄ると、
『ここが女性の気持ち良くなるところよ、触ってみる?良いのよ』
俺の指をクリトリスに誘導するので、クリトリスを弄ってみた。
『ああんっ!そう!いろいろと触ってみて!ああんっ!そう!そうよ!』
弄るとおばさんの膣からネバネバした液が溢れる。
俺が膣ばかり見ると、
『好きに触って良いのよ』
おばさんが触っていた様に膣に指を入れていろいろと弄ってみた。
『ああんっ!ああんっ!そうよ!もっと上!そこをもっと上弄って!そこ!そこもっと!あはあんっ!ああんっ!』
グチュグチュグチュグチュ音がしていた。
『セックス、生殖行為ね、交尾って、赤ちゃん作る事してみようか?』
おばさんは俺の股間に股がるとチンポを掴んで膣に挿入した。
初めての挿入の感触だった。
おばさんが上だけ裸になると小振りなおっぱいのプックリした乳首を指で弄って見せて、
『舐めてみて』
と言うからおばさんの乳首に吸い付いて舌先で舐めた。
『ああんっ!ああんっ!良いの!良いの!そう上手になってるから!おばさん気持ち良くなってきちゃった!』
おばさんがそう言うとおばさんは腰をクネクネしながら腰を振った。
おばさんの膣の中をチンポが出入りしていた。
『ああんっ!ああんっ!良い!良い!良い!良い!乳首噛んで!』
乳首噛んでみた。
『ああんっ!そう!もっと!もっとよ!もっと強く!噛んで!ああんっいっ逝く~~~~~~~!』
おばさんがビクビクしだして、おばさんがキスしてきて、口の中を舌で掻き回した。
おばさんは乳首が当たる様に抱きしめてきて、また腰を振った。
さっきより動きが激しくなってきた。
チンポから精液が出そうだったので、不意におばさんの膣の中で射精した。
おばさんは合体したまま俺をシートに寝かすと足を掴んで腰を振った。
チンポが膣穴を抜き差しするのが良く見えた。
『ああんっ!ああんっ!ああんっ!良い!良い!良い!おばさん逝くの逝く~~~~!』
ビクビクしだして膣がキュッと締まったら射精していた。
おばさんがチンポを抜くとシートにボタボタボタと精液が垂れた。
おばさんは膣から垂れる精液を指ですくって舐めた。
『若いって良いわね、したくなったら来なさいね』
おばさんがチンポを舐めてきれいになって、おばさんがおしぼりでチンポとオマンコとシートを拭いた。
女性の性器って毛が無いのが普通と思ったのが、おばさんのオマンコを見たためだった。
おばさんのオマンコに毛が無く、妹と姉も無かったし、母親も薄かったからでした。
バイトの後輩のオマンコの剛毛を見た時の衝撃が凄かったというのも思いだした。
あれ以来おばさんとは会っていない。