今の職場で、介護職員として働くフィリピン人のJさんという子がいました。
いくつか年上ではあるのですが、こちらはJちゃんと呼んでいたので
Jちゃんと表記していきます。
Jちゃんとはこの職場で知り合い、徐々に仲良くなって
ちょっかいを出し合ったりすることもありました。
そんなJちゃんですが、日本で働くフィリピン人でありがちな、
昼は介護、夜はフィリピンパブで働いており、
Jちゃんの36歳の誕生日にはフィリピンパブでパーティーをするので
ちょっとお客さんとして来てほしいと、出会って1年も経っていない頃に
誘われ、僕は喜んでお店に行くことになりました。
当日、Jちゃんは普段とは違いかなりきれいな化粧をしており、
露出は控えめですがきれいなドレスを着ていて、
自分自身ではそうは思わないようにしていたつもりですが、
その姿を見てJちゃんに恋をしてしまいました。
いや、もしかしたら既に恋をしていたのかもしれません。
そんなふうに恋をしていることを悟られないように、
いつも通り楽しく会話をしたり、
ちょっかいを出したり出されたりとJちゃんとの
職場での日々を過ごしていました。
そんなある日、Jちゃんが介護の職場の他のフィリピン人とトラブルになり、
職場を辞めてしまいました。
かなりショックを受けましたが、
メールや電話で寂しいなぁという話をしたら
「また仕事じゃなくても会えるじゃん」
ということを言ってもらえ、とても嬉しかった覚えがあります。
その後、今度はJちゃんと他のフィリピン人の子も含めて
カラオケに行く機会がありました。
とても暑い真夏の時期ではあったのですが、
カラオケ当日にはなんとなんとJちゃんはかなり露出度が高めで
谷間がほぼ最初から見えている服装をしていました。
ちなみにJちゃんは太っても痩せてもないといった標準的な体型でで、
おっぱいの大きさも標準程度でしょうか。
ことある毎に谷間がチラチラと、あるときはモロに見えるので、
勃起を抑えるのが大変でした。
一番すごかったのは、
Jちゃんが右側のソファーにもたれかかっていたときに、
胸の谷間がムギューッとなって肩の方までくっきり谷間ができていたときです。
そんなものを見せられては、僕はさすがに我慢できず、
途中トイレに抜けてJちゃんの胸の谷間をおかずにオナニーをしてしまいました。
カラオケが終わり、その流れからまたJちゃんのお店にいくことになったのですが、
ただつまみやら飲み物を食しながら
話をするだけなのですが、Jちゃんの胸元が気になりました。
Jちゃんはカラオケが終わってから着替えてはいたのですが、
またも胸元が開いた服装をしており、少し谷間が見えていました。
しかも隣同士に座っているのでアングル的には見下ろすような形で
Jちゃんの谷間が見えています。
下ネタを話せるような仲だったので、ついついJちゃんに
「谷間見えてるね。」
と口走ってしまったのですが、
するとJちゃんは、
「え、そう?」
と言いながら、なんと自分で胸元のチャックを下げて
更に谷間を見せつけてきてくれました。
しかもそれだけではなく、僕が
「もしかして寄せてる?」
という質問まで浴びせたところ
「そんなことないよ」
と言いながら、Jちゃんはなんとなんと
僕の間の前で胸をギュッと寄せて谷間をくっきり見せつけてきました。
そんなものを見せつけられたら僕は当然のように勃起してしまいましたが、
それを悟られないように股間をさりげなく隠したりすることでごまかしていました。
そろそろ終了の時間のところでJちゃんが
「あなたのあそこも元気になったね♪」
と言い、ドキッとしましたが、それも笑ってごまかしました。
僕は「恥ずかしくないの?」
と聞きましたが、
「恥ずかしくないよ。乳首が見えなければ」
とJちゃんは返してきましたが、興奮は冷めませんでした。
ついでに、先ほどのカラオケでもずっと見えていたので
ずっと見ていたことも話したら、
少し怒ったように、冗談で僕を殴るふりをしていましたが、
それもお互い笑い合いながら過ごしていました。
そして帰宅してからまたおかずにしたことは言うまでもありません。
その後、Jちゃんと食事に行ったりと会う機会はあったのですが、
僕はJちゃんに恋をしていることは間違いなかったのですが、
Jちゃんからしたら年下の男にはあまり興味がなく、
僕は諦めきれないけど渋々諦めて、友達として会えるならいいやと思っていました。
Jちゃんには一人、当時中学生の息子さんもおり、
その関係のこともあり、僕には荷が重く、それ以上手が出せませんでした。
その息子さんとも挨拶程度で会ったことはあるのですが、
まさか親であるJちゃんが僕におかずにされているなんて夢にも思わないだろうと
考えていたら、さらに背徳感を感じて興奮できます。
その数か月後、前回Jちゃんの誕生日にお店に行ってから
ちょうど1年後、再び誕生日パーティーでJちゃんのお店に行くことになりました。
Jちゃんの37歳の誕生日です。
いつもの通り普通に会話をしたりつまみを食べたり飲み物を飲んだりするだけなのですが、
またまたJちゃんの胸元が気になります。
今回は胸元が開いている、とは少し違い、
胸元が襟のあたりまでしっかり閉まってはいるのですが、
胸元が透け透けで、谷間も容易に視認できる透け具合でした。
それを見た僕は当然のように
「今日もいいおっぱいだね」
と言ってしまったのですが、Jちゃんは
「ちょっと待ってね」
と言いながらまたも胸をギュっと寄せてくっきりした谷間を
目の前で見せつけてきました。
これまた勃起していまいましたが、今回もうまくごまかしていました。
1時間後、もうそろそろ終了の時間というときに
ある意味開き直ってまたもJちゃんに胸を寄せるようリクエストしてしまいました。
するとJちゃんは何も言わず、言われるがまますぐに寄せてくれました。
谷間を寄せてほしいというリクエストに黙って応えてくれる、
15歳になる息子がいる37歳のJちゃん・・・。
そんなことが頭によぎったところで、
Jちゃんは真剣な顔で「バテバテするなよ」
と言いました。バテバテというのはフィリピンの言葉で
”オナニー”という意味であり、そんなことを言われたことに衝撃を受けてしまうと同時に、更に興奮してしまいましたが、
冗談半お分で「するわ。ハハッ」
と言ってしまいました。
その後無事に帰宅し、本当におかずにしたことは言うまでもありません。
コロナの影響で、その後そういったお店には一切関わっていませんし、
Jちゃんともたまに連絡を取るぐらいになりましたが、
今でもふと考えてしまいます。
Jちゃんのお店での最後の発言、
谷間を見せることで僕におかずにされていることを悟っていたのでしょうか。今でも謎です。
次の年の僕の誕生日には、TANGAをプレゼントしてくれました。
これは一体・・・。