私が学生の頃、昭和40年代の小◯生は、6年生でもほとんど全員がミニスカで、しかもそのスカートの中といえば、ほぼ全員が真っ白な木綿のフルバックショーツでした。
パンチラパンモロは見放題であったように思いますが、あまり覚えていません。
残念です。
少し覚えていることと言えば、ある仲のよかった女の子が、こちらに背中を向けて棚の上の物を取ろうとして背伸びしたとき、スカートが少しまくれ、白パンツが見えたことです。
そのときは、パンツが少し尻に食い込んでいてとてもセクシーでした。
あともう1つ言えば、体育の着替えの時ですが、当時の小◯生はもちろんノーブラでしたが、上はみんな平気で薄いシミーズ姿になっていました。
ある日、よく見るといつも交換ノートをしている女子のシミーズが透けて、乳首が見えました。
まだ全然膨らんでいませんでしたが、やはり女子のおっぱいということで興奮したのを今でも覚えています。
よく目を凝らしているとスケ乳首はたくさん見れたと思いますが、まだそこまで気持ちが成長シテイマセンデシタ。
中◯生になり、女子の制服のスカートが長くなり、パンチラの機会がほとんどなくなり、パンチラに非常に興味が出てきました。
これは、中1の時の話です。
学校の帰りに小◯校の横を通ると前を四人くらいの小◯生が、下校していました。
そのなかに近所の女の子がいました。
それまで気がついてなかったのですが、そのこは、お尻が成長していてセクシーでした。
見ていると、その子は尻が大きいため、歩く度にそのヒップが左右に揺れ、その勢いでミニスカがまくれ、パンチラしているのです。
そのパンツごしに見える肉付きのよいヒップは見ものでした。
本当に一歩踏み出す度にパンチラしている感じでした。
5分くらいその後ろを歩きましたが、最高の小◯生のぱんちらでした。
その子はパンチラしていることに全然気づいていないようでした。
心より先に体は、成長していたのです。
ちなみに後日、風の強い朝に登校中の彼女のスカートが風でめくれてパンツが見えていましたが、そのときは恥ずかしそうに手でスカートを押さえていました。
もちろんこちらからは一瞬純白パンツが丸見えでしたが。
6年生の思い出に焼き付いたパンチラでした。