俺が幼い頃、まだ昭和30年代のある山間の町では、貧困家庭に生まれた娘は、器量が良ければ幼いうちに嫁や愛人として売られた。
元々、戸籍など役場の職員が手書きしていた時代、たとえ16歳になっていなくても、戸籍は改ざんされて小学校を出ると嫁や愛人に売られた。
俺が好きだった可愛い同級生のミヨちゃんも、中学になったら実家と違う家から通っていた。
そして、中学卒業した半年後に出産した事を聞いて、ショックを受けたことを覚えている。
俺は、20年前に取り壊された本家の蔵から、錆びた缶に入った8ミリフィルムを持ち出した。
その8ミリフィルムは投影する機械が無く困っていたが、数年前、それを機械内部で投影してデータとして取り込む機械を持っている男と知り合い、費用を払ってデータ化してもらった。
10本あった8ミリフィルムは1枚のブルーレイディスクに納まり、さっそく再生してみた。
昭和の田園風景、蒸気機関車が木造の客車を引っ張る駅前の映像、ボンネットのあるトラックの荷台に人が乗っている映像などが記録されていた。
心癒される古き良き日本の風景を楽しんでいた。
4つ目のデータをクリックすると、俺の通っていた中学のセーラー服を着た可愛い女の子が映った・・・中学1年の頃のミヨちゃんだった!
三つ編みの髪を揺らしながら、不安そうな顔で座っていた。
何か撮影者に支持されて、それを拒んでいるようだったが、何せ映像だけで音は無いので、何を言っているのかわからなかったが、やがて、諦めたように立ち上がると、パンツとスカートを脱いで体育座りした。
ゆっくりM字に足を開き、両手で恥裂を拡げた。
白黒の画面でも、中学1年生の少女の恥孔の瑞々しさが窺えた。
中学の制服に袖を通してまだ間もない純真無垢な12歳の少女が、恥ずかしい女の穴を撮影されて、どんな思いだったのだろうと思った。
8ミリカメラが三脚か何かに固定されたようで、それまで撮影していたであろう男が映った。
男は母の弟・・・叔父だった。
叔父の奥さんはミヨちゃんではないから、ミヨちゃんは愛人にされたのだと思った。
ミヨちゃんの恥裂に指を入れて、ネチネチと弄りはじめた。
ミヨちゃんの顔は、白黒画面でも真っ赤になっていくのがわかった。
ミヨちゃんの表情は次第に虚ろになり、口が半開きになった。
快感は恥ずかしいものという概念と、物理的な快楽の狭間で、ミヨちゃんは純情な心で戦っていた。
しかし、執拗に与えられる性の快感に、羞恥に瞳を潤ませながら、ミヨちゃんは腰をピクピクとヒクつかせるようになった。
ミヨちゃんが腰をヒクつかせるたびに揺れる三つ編み、羽ばたくセーラー服の襟が次第に激しくなっていった。
叔父はイチモツを脈打たせて、ミヨちゃんの両足を拡げて先端をあてがった。
カメラに映るように角度に気を遣いながら、ゆっくりとイチモツを沈めていった。
ミヨちゃんの顔が歪み、処女膜が破壊されたことを窺わせた。
まだ12歳の恥穴は大人のイチモツにメリメリと広げられ、破瓜の直後だというのにガンガン突かれて、ミヨちゃん尾目からは涙がこぼれていた。
叔父はイチモツを抜くと、ミヨちゃんの血だらけの股間に射精した。
セーラー服の中1少女は、12歳で女になった。
次のデータをクリックすると、今度は知らない女の子が映っていた。
俺の通っていた中学のセーラー服だったが、明らかに見たことがない女の子で、どこか薄幸そうで大人しいイメージの女の子だった。
どこかで見たような・・・もしかしたら、後の叔父の奥さんのような気がした。
画面に現れた男は、前の動画よりもずっと若い20代前半くらいに見えた叔父だった。
少女は、セーラー服姿のまま叔父のイチモツを握り、フェラを始めた。
少女がスカートを脱ぐとノーパンで、叔父は少女を縄で縛りはじめた。
少女は既に性の快楽を知っていそうなので、中学2年か3年なのだと思われたが、それでもまだ幼い股間を晒す羞恥の緊縛に歯を食いしばって耐えていた。
その幼体折檻は無情で、まだ幼い恥穴にキュウリ、ニンジン、ナスを挿し込んで、クリ豆は剥きだされてガラス管で吸われ、糸で縛られた先に万年筆がぶら下げられ、ユラユラ揺らされていた。
女子中◯生の女の子がクリ豆をこれほどまでに嗜虐されては、その羞恥と痛いほどの快感でおかしくなるだろうと思ったが、少女はヨダレを垂らしながら激しく喘ぎ始めた。
少女は、完全に被虐悦に染め抜かれ、まだ中◯生だというのに何度もイキ続けた。
緊縛を解かれて、清純なはずのセーラー服のまま若き叔父のイチモツを捻じ込まれ、激しい突きに仰け反ってイク姿は圧巻だった。
そう言えば、叔父の長女である従姉は、叔父24歳、叔母17歳の時の子供だ。
だとすれば、この映像は伯父20歳で叔母が14歳くらいの時のフィルムということになる。
被虐快楽に泣き悶える中◯生肉奴隷は、ミヨちゃんや叔母だけではないはずだ。
叔父が関わったから映像が残っているが、何人もの美少女が12歳の処女を散らし、中には15歳で出産した少女もたくさんいただろう。
疼き濡れた恥唇を剥き広げ、まだ中◯生だというのに発情恥穴で野菜を締め付けて濡れた叔母・・・
綺麗で優しかった叔母は、セーラー服を着た美少女の頃、容赦ない凌辱の嵐に乱れ狂っていたのだ。
本家の墓に眠る叔母の子供時代は、壮絶だった・・・