小学6年生だった私はとても恥ずかしい体罰をうけた。
伏線はあったが、体操服を忘れただけなのに、クラスのみんなの前に立たされ、素っ裸にされた。
みんなと正面に向き合い、ちんこを隠すことを許されず、尻たたきを浴び、そのままラジオ体操モドキをさせられた。
そして、不覚にもちんこを勃起させてしまった。
言い訳に聞こえるかもしれないが、性欲でなく遠心力による刺激で活性化したのだ。
けっして変態などではない。
この時、向かいの一番近くにいたのが、クールな超絶美少女のRちゃんと、ロリ系美少女のTちゃんだった。
運悪く、一番好きなRちゃんと二番目に好きなTちゃんに、一番近くでフル勃起したちんこを見られてしまったのだが、単純な脳みそしか持ち合わせていない私はへこたれなかった。
二人は恥ずかしい思いをした私を慰めてくれたし、Rちゃんはやり通して笑いに変えた私を褒めてくれた。
Rちゃんは私のちんこを毛嫌いすることなく、実直に見つめてくれていたし、嫌われたわけではなかったのだ。
その日は同時に精通も果たした。
ネタは特段エロいことではなかった。
ただ放出した瞬間には、脳裏に私のちんこを見つめている二人の美少女の残像が映し出されていた。
私は少しパニックになったが、「これはひょっとして、俗に言う精子ってやつではなかろうか」とすぐに我に返った。
翌日、エロに詳しい転校生に聞いてみると、やっぱり正解であった。
そして、私のことを健全であると保証してくれた。
師匠は、若干12歳にしてエロ本(ビニ本)を数冊所有していて、惜しげもなく男子全員に見せてくれた。
こうして、私はわずか10日程で、羞恥フェチを併せ持つエロガキへと昇進した。
だが、誤算もあった。
男子がエロくなるにつれ、女子のガードは強固なものになった。
スカートをはいてくるコは減ったし、男子から離れて遊ぶようになった。
Tちゃんについてはもっと大誤算だった。
せっかく仲良くなったのに嫌われてしまった。
「ぺちゃぱい」と言ってしまったからだ。
彼女は人懐っこくて極端に子供っぽい容姿をしていたのだが、実は精神年齢は非常に高く、賢くて、清楚な恥ずかしがり屋だったのだ。
それ故に、いつまで経っても性徴を見せない胸にコンプレックスを持っていたのだ。
おチビちゃんなところはいくらイジっても、笑顔で「チビって言うな~」とかわいらしく返していたので、油断していた。
「類は友を呼ぶ」と言うが、内面は完璧美少女のRちゃんにそっくりだったのだ。
距離を置かれ、ガードも固められたせいで、時々目にしていた「パンチラ」にも見放された。
他の男子にも申し訳なかった。
なんせこの頃には空前のエロブームに到来していて、スカートの丈が短く、いわゆるモリマンだったTちゃんは2番人気に浮上していたのだから…
そんなバカ丸出しで、当時では早い思春期を迎えた我々だったが、歓喜の瞬間が待っていた。
6月だった。
いよいよ、Y先生は教師を辞める覚悟をいていたのかもしれなかった。
ふくらはぎにアザを作っていた。
先生は「自転車で転んだ」と言っていたが不自然だった。
プロレス好きの児童が数人いて、「あれはローキックの痕だ」と口々に言っていた。
旦那のDVが本格化して、情緒不安定になっていた。
女性にしては体格が良くて、怖かったので陰でプロレスラーの名前でよばれていた先生が暴力に悩んでいたなんて思いもしなかったが、噂は本当だろう。
以前よりさらに怒りっぽいし、急に泣き出したり、投げやりだったり、給食を残したりした。
Y先生と私は敵対していたが、少しかわいそうになった。
しかし、何をしでかすか分からないのは恐怖ではあったが期待もしていた。
サイテーな期待だが、もしかしたら女子にもあの恥辱体罰をしてしまうんじゃないかと・・・
尻たたきはお調子者の男子のほとんどが喰らい、私に至っては2回フルちんにさせられ叩かれている。
そんなもやもやの中、ついに、女子にも尻たたきが行われた。
ふでばこを何度も落として授業を妨げたからだ。
私も同じことで頭にゲンコツを喰らったことがあった。
女子相手だからだろう、スカートの上から平手で軽めに叩いたのだったが、終盤になって一瞬そのスカートをめくって叩こうとした。
休み時間、男子全員が「めくろうとしたよな?」と盛り上がった。
そして、3日後、体育の時間だった。
この日の体育は振替だった。何故だったかはよく覚えていない。
体育館で得意な器械体操だったので嬉しくてたまらなかった。しかも、二日続くのだ。
跳び箱の新記録も出るかもしれない。
だが、同時に変則授業は忘れ物をしやすい。
私は、前日に自分にも言い聞かせるつもりで、友達全員に「明日、体操服忘れるなよ~」と言ってあげた。
「お前が言うな」と返した友達が面白かった。
しかし、そんな笑いを打ち消すかのように、悪いヤツが言った。
「女子には言わないでおこうぜ」と…
意味はみんな理解した。
そして当日、こんな初歩的な意地悪が利くわけないと思っていたが、忘れた女子がいた。
「私、ゼッケンつけてくるの忘れました」と一番後ろから女子の声が聞こえた。
なんと、Rちゃんだった。
ダントツで校内一の美少女のRちゃんが立ち上がった時は全員がドキッとした。
「5年生のゼッケン外したままになっていて…」と今にも泣きだしそうな声で言った。
「今日はいいよ」と先生が言った。
この日は投げやりバージョンの先生だった。
たしかに軽すぎる初失敗には期待は薄かったが、男子たちは悟られないように残念がった。
そして、私は、更に残念だった。
このあと、ゼッケンがないRちゃんの体操服の下に乳首が透けていたと話題になった。
私は、天使とあがめている彼女をまだ直視できなかった。
よって、透け乳首は見逃してしまった。
エロ初心者である自身の未熟さを恨んだ。
しかも、Tちゃんは風邪をひいて保健室にいて授業を休んだ。
久々に思う存分ブルマ姿のおしりと噂のモリマンを見てやろうと思っていたのに…。
放課後、私は、男子数人とサッカーをしてやりきれない気持ちをボールにぶつけていた。
そして、よくあることだが、ランドセルを教室に忘れていた。
みんな先に帰ってしまい、一人寂しく取りに戻るとそこには無かった。
「また職員室に持っていかれたな?」と思って移動した。
職員室に着くと誰かが二人、先に𠮟られていた。
覗いてみるとRちゃんとTちゃんだった。
しばらく盗み聞いてると、内容がすぐにわかった。
Rちゃんが体操服を忘れて、Tちゃんのゼッケンをはずして借りていたのだという。
Tちゃんがずる休みして貸したのか?元より休むつもりだったので貸したのかは定かではないが、ゼッケンを外す細工がなされていたことで、Y先生は完全に前者を疑ってる様子だった。
「とにかく、明日も体育あるからみんなの前で謝りなさい」と先生が言って解散していた。
私は、Tちゃんがずる休みしたのなら、「尻たたきは避けられないぞ」と思った。Rちゃんにも何か罰が与えられるかもしれない。
その日、5年生の時のTちゃんの会心のパンチラを思い出して射精し、次の日の体育は最前列に陣取った。
最初、先生はみんなを集合させて仁王立ちしていた。
ヒステリーバージョンのようだった。
RちゃんとTちゃんは怒鳴り声に似た声で呼び出された。
ざわつきを通り越して、どよめいた。
人気1位2位が二人揃って叱られるんだと、私以外の事情を知らない連中でも直ぐに分かった。
Rちゃんはすでにシクシクと泣いていて、Tちゃんはオロオロして落ち着かない様子だった。
二人はズルをしたことを震える声で説明してみんなに謝った。
が、Y先生は納得してなかった。「ずる休み」は計画したのか?とRちゃんが体操服を忘れたことを何で正直に言わなかったのか?を何度か問い質した。
先生は予定通りにいかないとヒステリーを起こす。
どうでもよくなり、Rちゃんに「戻ってなさい」と言い、Tちゃんは真ん中に立たされ、「手は横!きをつけ!」と強い口調で言った。
先生は後ろに回り込み、いよいよ、「しりたたきか?」と思った。
だが、先生は一息ついた。
そして、いきなりTちゃんのシャツを限界まで捲った。
その刹那、Tちゃんのおっぱいが完全に見えてしまった。
「きやぁっ!」
おっぱいを隠すべきかシャツを戻すべきか迷った為、3秒近く見ることができた。
そのおっぱいは、ドが付く貧乳だった。
おっぱいが見えたというより、ピンクの乳首が見えたと言った方が正しいかもしれない。
それくらい膨らみが無かった。乳輪らしきものもなかった。
乳首の大きさだけで性別を判断せざるを得ない胸だった。
Tちゃんはさぞ恥ずかしかっただろう。
そして、プライドはボロボロだろう。
先生はどこまでやっていいのか確認しただけだったのか、何事もなかったかのように
「おしりを叩きやすいように四つん這いになりなさい」と言った。
Tちゃんは泣いてしまうのだが、押さえつけられるように四つん這いにされた。
さらに、「おしりは向こう」と私たちの方へ向けるよう指示した。
Tちゃんは犬猫のような扱いと屈辱的な体制を強要され、「やだやだ」と全力で抵抗するのだが、強引に腰を持ち上げられ、最終的な位置にポトッと置かれてしまった。
Tちゃんの顔は見えなくなってしまったが、床に涙と鼻水がぽたぽたと落ちていた。
きっと、号泣してるに違いがないが、片手でブルマのおしり部分を隠しているため、拭うことができないのだ。
それは、きっと、「痛いから叩かないで」というより、「見ないでください」と、みんなの(特に男子の)視線を拒絶している大切な手であろう。
垂れ下がったシャツの裾から再び乳首が覗けたが、注目はおしりに変わっていた。
先生は何度も手をどかそうと試みるが、頑なに拒否するので、イライラしてるのがわかった。
先生は少し考えた後、Tちゃんの背中に馬乗りと反対向きに乗り、筋肉質な太ももで手で隠すようなことができないようにガードした。
Tちゃんはさらに屈辱的な体制になった。
顔の側面は床に押し付けられ、ブルマの中のパンツのラインがはっきりわかるくらい私たちの側へ突き出す格好になったのだ。
そして、ブルマの最上部は腰なのかおしりなのか微妙な部位の真っ白な肌を露出しいた。
Tちゃんは息も苦しそうだったし、もう絶対隠せないと悟り、それならば早く終わらせてと観念したのか、大人しくなった。
そして、下手に抵抗すると、今度はもっと大切なものを脱がされるかもしれないと思ったんだろうか、自らさらに、おしりを突出し、「早く叩いて」と合図してるようだった。
先生は鬼のような表情に変わった。
今度こそ尻たたきだ。
先生は振りかぶって2発叩いた。
みんな息をのんで見つめていたので、体育館に乾いた音が響き渡った。
そして、Tちゃんの泣き声も聞こえてきた。
Y先生は、日ごろ受けているDVを児童に対する仕打ちで発散させていたのだろう。
罪悪感など全く感じてない形相だった。
そして、「泣くなー!」と怒鳴り声をあげた。
自身もDVを受けてるせいか、泣き声に過剰に反応するのである。
動きが止まったなと思ったら、今度はTちゃんが「いやー!やめてー!」「そんなのだめー!」と悲鳴を上げたのだ。
よく見ると、先生はブルマの腰ゴムに親指を引っ掛けていた…
体育館は更なる緊張に包まれた。
Tちゃんの「わー!だめー!はずかしいからぁー!」とわめき声だけが響き、音もなくブルマとパンツは一緒に腰から遠ざかって行った。
先生にためらいはなかったが、わざとゆっくりずり下げていた。
恥ずかしさを増幅させたかったのだろう。
Tちゃんの真っ白でまん丸な初々しいお尻が完全露出した頃には、私たちの興奮も倍増していた。
念願のTちゃんのおしりが目の前あった。
おしりは完璧なもっちりとした質感と曲線美を有していた。
誰もがっかりさせてないだろう。
ヒクヒクと呼吸する薄茶色の肛門も美しかった。
そしてさらに、先生はまだ飽き足らず、ひざの所までずり下ろした。
「それはダメなんです…」とTちゃんは力尽きたような、か細い声で言った。
「おまんこか?」
そうだ。おまんこも見えてしまった。
初めて見るおまんこだった。
誰と比べるわけでもないが、グロテスクだった。
毛は生えてなかったが、内臓の一部のようなモノが割れ目から出てこようとしていたからだ。
こんなかわいい子の中心にこんな別の生き物がいるなんて…
尻たたきは続けられたが、そんなことはどうでもよくなる衝撃だった。
そして爆発寸前だったペニスに少し大人しくするよう言い聞かせることに必死だった。
まだ、超絶美少女へのお仕置きが残っているのだ…
今、発射してトイレに駆け込むようなことはしてはいけなかった。