昭和から令和までの体験記です暇つぶしくらいに読んでください①

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インベーダーゲームが喫茶店に置かれる時代の体験談です。

携帯もネットも無い時代の頃です。

幼稚園の6才の時でした。

今思うとエッチな事をした初めてだった。

間下このみ似の同い年の詩織ちゃん、1つ下の鈴木美恵子似の早苗ちゃんと遊び時間にいつも一緒に遊んでました。

詩織ちゃんと遊んでいると

『お股がムズムズするの』

気が付くと積み木の角とかでお股を擦り付けてました。

幼稚園の先生にお股を擦っていると怒られていました。

だから先生が見て無いところで角があると擦ってました。

早苗ちゃんまで

『お股がムズムズするの』

3人一緒に遊んでいても、2人は角でお股を擦ってました。

詩織ちゃんにどこがムズムズするのか聞いてみるとパンツを脱いでお股の割れ目の上にある小さな膨らみ、クリトリスを触って見せました。

痒いのなら掻いてあげると思って恐る恐るクリトリスの先を指先で弄ってみました。

詩織ちゃんが幸せな顔をしていたので少しだけ弄っていると、早苗ちゃんまで触って欲しいとパンツを脱いで来ました。

先生が来そうだったので、押入れの奥で密着しながら、詩織ちゃんと早苗ちゃんは股広げ、遊びの延長の気持ちで、片手づつ彼女達のクリトリスを弄ってあげました。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ』

2人共に息遣いが荒くなってきました。

詩織ちゃんが

『お股の下の穴からヌルヌルしたのが出てる?』

詩織ちゃんは膣から出てる液を指に付けて臭ってました。

早苗ちゃんも膣から出てる液を指に付けて臭いました。

しばらくして早苗ちゃんがピクピク痙攣した事で触る遊びが終わりになりました。

詩織ちゃんは一人で隠れる様にパンツの上から弄ってました。

早苗ちゃんは俺を見つけると様に座って、

『触って』

パンツの中のクリトリスを弄ってあげました。

『はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ!』

しばらく弄ってあげるとピクピクと痙攣しては満足してくれました。

早苗ちゃんのお股の液を舐めてみて吐きそうになりました。

しばらくして詩織ちゃんが引越しでお別れになりました。

お別れの日まで、詩織ちゃんはいつも顔を真っ赤にして話しもしてくれずに幼稚園に来なくなりました。

早苗ちゃんとは卒園まで弄る遊びをしていました。

早苗ちゃんだけで無く他の女の子も角で擦る行為していました。

自慰行為、早ければ2才からする子が居るそうです。

始めは自覚が無いので、女の子は誰でも必ず自慰行為をしています。

昭和の頃の幼稚園は体を丈夫にするからと男女問わず裸にパンツで園内で過ごしてました。

今なら児童虐待です。

発育の良い子はプックリおっぱいが膨らんでました。

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