昨日の夜の、いづみとの交わり

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昨晩、いづみの家で二人飲み。昨日は色々思い出してたせいでムラムラしていたのもあって、ヤる気は満々だった。

いづみも「なんか先輩、いつもより視線いやらしくないですか?笑」とニヤニヤしてきて、「太ももばっかり見てるじゃないですか笑」と言われ、「太ももの付け根が気になるんだよね笑」と答えると、「ここですか?」とショーパンと股に隙間を空けて、ピンクの下着をチラ見せしてくる。

「ピンクの可愛いね!」と言うと、「嬉しいです♪でも、下着よりその下のに興味あるんでしょ?笑 ○○さんは」といづみに言われ、いい感じにエロモードに。

「バレちゃった笑」と正直に答えると、「お詫びにキスして下さい♪」と言ってきて、そのまま押し倒してキス。

「私、このキスに弱いです」と言いながら、いづみは俺のズボンに手をいれアレを握る。握る以前からHないづみの身体を見ていたせいで、ビンビンになっており、それも指摘されゆっくり、きつめの手コキ。

それから、「オ○ン○ン、頂きます」と言われ、ジュボジュボとフェラ。

「いづみのも味わいたい」と訴えると、「まだダーメ」と言われ、フェラをやめ、立ち上がり、座っている俺の鼻先にピンクの下着のアソコの部分をちらつかせてくる。そして、アソコの部分をずらして中身を!

「Hな匂い笑」といづみを見上げると、「いつもみたいに激しく食べて下さい」と言われ、目の前の蜜壺にしゃぶりつく。

いづみも喜びの声をあげながら俺の顔に下半身を擦り付けてくる。舌を蜜壺に挿し込むとさらにHな声をあげはじめる。

入れたくなって、耳元で「Hないづみにはゴム着けてやらないから」と言うと、「お仕置きですか? 返り討ちにしてやりますよ笑」と挑発され、バックで頂く。いづみと初めての着衣Fuck。服の上からD乳を掴んでいづみの蜜壺を荒らす。

「太いー!あー、激しい!」と悶えるいづみに肉棒がさらに突き刺さる。

何度か同時にいづみのクリトリスも突っついてみると、明らかに気持ちよさげに身体が反応し、締まりがヤバくなる。

そしていつものように寝バックに態勢を崩す。かなり気持ち良さそうに悶えるいづみは、床にヨダレを垂らしていたようで、それを指摘すると恥ずかしがる。そして、俺はそれを舐める。いづみは挿入されながらそれを見ていて、明らかに締め付けを強めてくる。それに我慢できず俺も中出し。

「私の、、舐めてましたね笑」といづみが。「美味しかった!いづみの。とってもHな味だった笑」と答えると、「○○さんならそうすると思って、わざと垂らして見たんですけど、ほんとに舐めちゃうなんて思いませんでした」と言う。「あー笑 ハマった?唾液交換」と聞くと、「最初の唾液交換のエロさにハマっちゃって、一人でするときに思い出してます」とオナ宣言。「俺らこんなにヤってるのに、いつしてるの?」と聞くと、「大学で」と答える。「私、先輩のチ○チ○ないともうダメかもです」と出したばかりの俺のアレをつつく。

それから再びディープキスの応酬合戦。

一時間くらいキスしてたのだろうか、今度はいづみが騎乗位してくる。

入れる最中、「あ、あ、ヤバっ」と言ってる姿に萌える。「何がヤバいの?笑」と聞くと、「太、い、です」と言い腰を下ろす。「そのエロい表情、好き」と言うと、「もう、人がイく顔楽しんでますよね?」と言われ、グラインドの猛攻。

「あ、ヤバ、そんなことない、よ」と俺が答える最中にも激しい蜜壺のグラインド。

いづみの激しい騎乗位は諸刃の剣で、あまりの締め上げに俺も長く耐えられないが、いづみも連続で声を大にして絶頂したりしている。昨晩もそうで、お互い顔を見つめながら卑猥な言葉を連発。「○○さん、中に、、あーー」とか「いづみ、、、イ、く」等と、お互いが絶頂するところを見合って興奮しあう。

それからお風呂。最近のいづみは唾液交換もそうだが、俺のアレを洗うのも好きらしく、お風呂で手コキ。

そのせいで、風呂場でも一発撃ち込む。手コキで終わらせようとするいづみを壁に押し付け、正面から立ったまま。

昨日一エロかったのが、「ダメ、ダメ、太いの、あ、あー」といづみが俺の目を見て、挿入に悶える顔。

片足を抱えあげようとして入れる為、場合によっては地面に足が着かない状態になり、背後の壁と俺のチ○チ○でいづみの子宮を挟み撃ちっぽくなるのがこのプレイでの楽しさ。そしてそのまま、わざと動かず、擬似宙吊りのいづみのマン○を味わう。

いづみがきつい態勢を変えようともがくも俺のアレも中で動くため、「あん、硬いのが、、」「刺さってるの」とエロチックな懇願じみた言葉が聴ける。いい音楽。

ピストンを再開するころには、壁を背につけいづみは両脚を俺にホールドさせながら、駅弁の態勢で、俺が「また、中に、出すから」と言うと、「あ、あ、あ、あ、」と喘ぎ声で中に『出される』準備。

それで、壁に押し当てながら突き上げ、突き出し。

それからあまりの気持ちよさにブルッとくるほどの射精をいづみの膣内にぶちまける。

その後、再び洗いっこしてからベッドでイチャイチャ。3時過ぎだったと思うが、再びいづみの騎乗位。

思いっきり突き上げまくり、その絶頂で、尋常じゃない締め付けを返され、数分で中に打ち上げる。

「ヤバいヤバいヤバい」とのいづみの嬌声に

「こっちも、無理。イく」等と言い終わる間もなく射精していたと思う。

結局、2時半くらいのシャワーは台無しになる汗まみれのHに。そのままいづみは俺に折り重なって、ご就寝。

朝は弱いため、寝起きを襲われ、手コキで一発とられてしまう。

それから朝のシャワー。再び全裸で待ち伏せされたが、力で押さえ込んで、立ちバック。洗面台のとこらまで行き、いづみのイき顔実況しながらヤる。そのエロさに盛り上がり、また数分で射精。鏡の前で恥ずかしがりながらイくいづみに「いづみー」と叫びながら俺もイく。腰にかけるつもりがまた中で出してしまい、怒られる。

それからいづみのシャワーの間に朝御飯を用意して、食べてから、大学へ。

さっきまで「あ、あ、イく」と言ってたりしたいづみが普通に他の人と話してるギャップにちょっとムラっときてしまう笑

夕方バイトのためそこでサヨナラして今に至る。

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