昨年までJKだったデリヘルほのかと生セックス中出し

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はじめてのデリヘルで、まさかのSNSでチェックしていたほのかと出会ってから毎日デリヘルのホームページでほのかを出勤をチェックして仕事が終わり夜遅くとも空きがあれば指名し家に読んだ。

時間が短くおしゃべりとフェラだけの日もあったが満足していた。

会話の中で、「ほのかの体育祭で着ていたクラスTシャツと短パン姿を生で見れたら最高に興奮するなー」と言うと「どんだけチェックしてたんですかー?キモいですよ!」と笑顔で言ってきた。

毎日チェックしていたが「毎日はチェックしてなかったよ・・・」と話すと「当たり前ですよ・・・」と真面目な表情でオレの顔を見つめる。

「ほのかと短パンみたいなぁ・・・」

「私の体操着姿見てどうするんですか?」

「舐めまわすに決まってるでしよ!」

「キモ(笑)」

「ちょっと待ってて・・・」と壁に貼ってある体育祭で撮ったと思われるほのかとみうのツーショット投稿写真を持ってくる。

「この写真好きなんだよね!」

「写真見てどんなエッチな事を考えているんですか?」

「この写真だと・・・ほのかちゃんがみうちゃんを放課後に呼び出して処女奪うとか・・・」

「私が?(笑)私、オチンチンついてないですよ(笑)」

「ペニバンがあるじゃないか(笑)」

「なるほど!それ私も興奮しますね!みうホントかわいいからなぁ♡」

「ほのかちゃん次の出勤何日?」

「今週だと水曜日ですね!」

「その日、指名するから体操着持ってきて欲しいなぁ・・・」

「仕方がないなぁ・・・わかりました!持ってきますよ」

「ありがとう!楽しみにしててね!いっぱい気持ち良くしてあげるから・・・」

「は、はい(笑)」

そして予定通りほのかの出勤日の朝一で店に電話して4時間コース予約完了。

仕事を終え真っ直ぐ家に帰りほのかの到着を待つことにした。

予定時間5分前に「ピンポン〜♪」とチャイムが鳴りドアを開けるとほのかが可愛い袋を両手で抱えるように持ち立っており家の中に入れた。

「おじさん!持ってきたよ」

「ありがたい!やりたかったプレイができるなんて夢みたいだ!」

「現役のJKにやったら捕まりますからね(笑)」

「わかってるわかってる(笑)」

軽く会話をした後にほのかは着替えてくると1人脱衣場に行った。

オレは、はやくもチンポに力が入りフル勃起してしまい穿いていたジャージズボンの股間がモッコリと膨らんだ。

「おじさんー!着替えたよ!」と脱衣場のドアが開いた。

紺色の短パンは太もも丈を通常の長さより短く捲っており綺麗な張りのある足が長く見え、上は黒のTシャツは短パンにインして袖が無いクラスユニフォームを着て出てきた。

「これだよ!これ!」とSNS投稿写真で見た服装を目の前で見れて興奮し大きな声が出てしまった。

「声でかいし(笑)デカいのはおじさんのキノコだけでいいですよ・・・」

「興奮するわー!」

「あ!今日サービスで電マオプション無理なので持ってきました」とカバンからピンクの巾着袋に入った電マをオレに渡してきた。

オレは、正直言って電マはAVで使用しているシーンはあまり好きでは無いのだが使ってみる事にした。

2人は、いつものように壁一面にJKのSNS投稿写真が貼ってある部屋に行き電気をつけ、立ったまま軽く抱きつき軽くキスをする。

ほのかの表情はエロく、オレの手はほのかの腰からお尻へと手を動かしてた。

「私・・・今日すごくエッチな気持ちなんですよ・・・」

「いっぱいいっぱい!エッチな事して気持ち良くなろうね・・・」と激しく舌を絡ませ合いながらキスをする。

「はぁはぁ・・・おじさんのキス好き!」

「オレは、ほのかちゃんの気持ち良くなってる表情いっぱい見たいなぁ・・・」

「いっぱい気持ち良くしてください・・・」

オレは、ほのかの前で膝をつき太ももを触りながら3年間使用した短パンのお尻に顔を埋めた。

「うううううう!ぱぁぁ!いい香り!」

「いやぁ!短パン洗濯したけど・・・綺麗じゃないからだぁ・・・め・・・」

「学校の匂いがする・・・」

「ホントだめぇ!も・・・うぅ!」

「お股はどうなってるのかな?」とウエストの部分をグイグイと上に引っ張り上げアソコに食い込ませていく。

「あぁぁぁあああ・・・恥ずかしい声出ちゃいますよ・・・」

「まだ、触ってないのに敏感だよね・・・ほのかちゃん・・・食べちゃお!ジュルジュルジュルル!」と前から短パンのお股部分に口をつけて音を立てながら吸い付いた。

「うぅぅ・・・ぁぁあああん・・・」

「そうだ!投稿写真と同じポーズしてみてよ!ダブルピースして!」

「は、はい・・・これでいいですか?」

「可愛い笑顔が無いよ・・・」と言いながら電マを巾着袋から出し手に持つ。

「そのままね・・・」

「ウィイイ〜ン!ウィイイン!」電マのスイッチを入れ、軽く足を開いたほのかの短パンの上からクリトリス付近に当てる。

「うぅぅぅぁああああ!」と太ももに力が入り股を閉じようとするが電マの位置は変えずに振動し続ける。

「ほのかちゃん・・・ほら!友達が写真一緒に撮ろうって言っているよ・・・」

「そんな・・・電マ当てられている状態で無理だって・・・ぁああああ!すごい・・・すごい!」

「友達の前でイクイクほのかになっちゃうのかなぁ?」

「ぁああああ・・・みんなみないでぇええ・・・ぁあああ・・・もうダメ・・・止めてくださいぃぃ・・・」

「何で?気持ち良さそうな顔してるよ・・・」

「溢れちゃいそうぅぅ・・・」

「ほのかちゃん・・・クジラみたいに短パン穿いたまま塩吹いていいよ・・・見ててあげるから・・・」

「いやぁ・・・いやぁぁああ!いっちゃいそぉおお・・・あぁぁイクイク・・・」

「まだダメぇえ!」とほのかの短パンから離す。

「えええぇぇ・・・なんで・・・!」

「ベッド行こう!」

「あ・・・はい・・・」

「ほのかちゃん・・・パンツ脱いで短パンだけ穿いてくれるかな?」

「わかりました・・・」と短パンを脱ぎパンツをゆっくりと下ろしパイパンの割れ目を手で隠しながら再び短パンを穿いた。

その後、ベッドに横になりイク寸前だったオマンコに短パンをグイグイと小刻みに食い込ませるよう引っ張る。

「短パンがクリトリスに・・・擦れて・・・気持ちいい・・・」

「思い出が詰まった体操着を着たままでエッチな顔して・・・エッチな子だ!」

「うぅぅ・・・恥ずかしい・・・」

オレは、もっとほのかの短パンの生地の上からお尻とオマンコを近くで見たいと思い、オレの上にほのかを跨らせシックスナインとなった。

目の前には、ほのかの大きく可愛いらしいお尻とお股部分にはマン汁を吸い込んだ紺色の短パンが見える。

興奮したオレは、オマンコがある短パンの生地の上から口を当てほのかの香りを楽しんだ後、音を立てながらしゃぶりついた。

オレのヨダレは短パンの生地に吸い込まれ口の中が乾いていったが続けていった。

「うぅぅ・・・ぁぁああ・・・そんなに・・・ダメぇぇえ!」

「このまま短パン穿いたままでも出来そうなぐらいに熱くなってるよ・・・ジュルジュルジュルル!」

「そんなぁぁああ・・・無理です・・・ぁぁあああ・・・おじさんのキノコ大きくなってますよぉぉ・・・ぁああん・・・私も・・・ぁああん!大きなキノコ食べちゃおぉぉ・・・」とオレのズボンとパンツを脱がし勃起したチンポを握り先を舌で舐めた後、ほのかの体温を感じた時には根元まで口に入れていた。

「ホントに大きいぃ・・・口の中パンパンです・・・チュポ・・・チュポ・・・はぁああ・・・」

チュポを口に入れている顔が見れないのは残念だが、時々前歯が当たり痛気持ちいいフェラをされながらオレは、短パンの上からクリトリスを指で押すように擦りつけオマンコの穴に指を食い込ませていく。

第一関節は軽く生地ごとオマンコに食い込んでいく。

「すごいよ・・・ほのかのオマンコ・・・いやらしい・・・」

「もう私・・・ダメ・・・」

「ほのかちゃん立って・・・写真撮る時みたいに可愛い顔でダブルピースしてよ・・・」

「ええぇ・・・またですかぁ?」

「次は途中で止めたりしないからさ・・・」

「わかりました・・・」とゆっくりベッドから降りて立ち上がり、恥ずかしいそうな表情でダブルピースをする。

「ホント可愛いねー!まだ現役いけるんじゃないかなぁ・・・?」

「もう現役は無理ですって・・・もういいですか?」

「まだダメ・・・」とオレも勃起したチンポを出したままの状態でほのかの横に立ち、短パンの中に手を入れ熱くなっているオマンコに2本指を入れ小刻みに中を刺激する。

「うぅぅ・・・いきなりすぎるよ・・・うぅぅ・・・もぉぉおお!」

マン汁が溢れ「ピチャピチャ」と音が大きくなってきたところで、指を膣内で軽く曲げGスポットを高速で刺激していく。

「ぁぁあああ!」

「いやぁあ!いやぁあ!うぅぅぁぁぁあああああ・・・ダメダメ!」

「クチャクチャクチャ・・・ピシャピシャ〜」とオレの手マンでほのかは塩を吹いた。

短パンのお股部分はびしょ濡れになり、白く張りのある太ももにも汁が流れていた。

「はぁはぁ・・・こんなのはじめて・・・はぁはぁ!」と膝に手をつき背中を丸める。

「ほのかばっかり気持ちよくなってないで・・・フェラしてよ!」

「はぁはぁ・・・はい」とオレの前で膝を床につき竿を握り口に咥えた。

ほのかのフェラ顔を見ながらオレは気持ちよくなっていく。

「うぅぅ・・・うぅぅ!」と顔を一生懸命に振りながらチンポをしゃぶる姿を見てるだけで発射しそうになるが我慢した。

「おじさん・・・気持ち良くないんですか?」

「気持ちいいよ!」

「まだ、いかないんですか?」と口からチンポを出し切ない顔でオレを見つめる。

「ほのかちゃんと一緒にいきたいだけだよ!」

「えぇ・・・挿れてくれるんですか・・・?」

「もちろん!そのつもりでいるけど・・・」

「今日は・・・特別に中出ししていい・・・ですよ・・・」と恥ずかしそうに下を向きながら言ってきた。

「短パンに小さな穴開けていい?」

「えぇ!いやぁ!ダメですよ!」

「何で?もう使うことないでしよ?」

「・・・部屋着にしてるから」

「部屋着なら問題ないよ・・・小さく開けるから大丈夫大丈夫!」

「ええぇ・・・」

オレは机の上に置いてあるハサミを取り出し、ほのかに立ったまま足を開かせる。

「ホントに切るんですか?怖いんだけど・・・」

「動かないでね・・・」

「チョキチョキ・・・」

「これで大丈夫だろ・・・ベッド行こうか・・・」

「は、はい!・・・なんだか変な感じ・・・スースーする」

ほのかをベッドに寝かせ足を開かせ穴を開けた紺色の短パンからピンク色のオマンコに勃起したチンポを当てグリグリと擦りつけゆっくりと挿入し膣内は勃起したチンポを温かく包み込んだ。

「ほのか・・・気持ちいいよ・・・」

「私も・・・おじさんのチンチン大きくて気持ちいい・・・」

「彼氏のとどっちが気持ちいい?」

「わからないよ・・・」

「わからないなら抜いちゃおうかなぁ・・・」

「ダメ・・・!おじさんの方が気持ちいい!」

「よし!その言葉聞きたかったんだ!ありがとうね・・・お礼に奥までズボズボしてあげる・・・」

「うぅぅぅぁあああ!はぁはぁはぁはぁ!すごい締め付けてくる・・・」

「あぁあぁあぁあぁ!すごい・・・奥に当たって気持ちいいぃぃ・・・」

「体育祭のクラスユニフォームと短パン姿でやるセックス気持ちいい?」

「はぁはぁはぁはぁ!恥ずかしいけど・・・私もなんだか興奮する・・・もっと奥・・・ちょうだい・・・」

「わかったよ・・・はぁあああ!うううううん!」

「パンパンパン!グチャクチャクチャ!」

「いやぁああ”あ”!あぁあ!あぁあ!ダメダメ・・・そんなに強くしたらダメ・・・イクイクイクイグゥゥゥ〜!ぁああ”ん!ぁああ”ん」と腰を浮かせながらピクピクと痙攣しながらいった。

「すごい締め付けて・・・やばいよ・・・出ちゃいそうになる・・・」

「はぁはぁはぁはぁ・・・今度さ私の番・・・おじさん寝て!」

オレは、一回ほのかの膣からチンポを抜き横になった。

「すごい濡れてるんだけど(笑)いくよ・・・」とチンポを片手で握りオレに跨りオマンコにセットした後、ゆっくり腰を下ろしていく。

膣内のカーブが亀頭とカリに擦れ気持ちいい状態でほのかは腰をウネウネと動かす

ほのかの気持ちよくなっている表情もよく見え自然にオレも腰を上下に動かす。

「ほのかぎもちいいぃ、・・・」

「はぁはぁはぁはぁ!私も・・・」

「膝立てて・・・入ってるところ見せて!」

「出来るかなぁ・・・これでいい?」

「下から思いっきり突いてあげるから・・・膝に手をついて・・・そうそう・・・行くよ・・・うううううぅ!」

「パンパンパンパンパンパン!」

「ぃぃいい”い”あ“あ”あ“ん!ダメダメ・・・壊れちゃう!ダメダメダメダメだって!」

「おじさん・・・いきそ・・・」

「一緒にいこ!私も動く・・・」

「うぅぁあああ・・・ダメ!イクイクイグ!!」

「うああああ・・・でるでる!ぅぅううう!はぁはぁ!」

「・・・すごい・・・ドクドクしてる!はぁはぁ・・・汗すごいし(笑)」

「気持ち良かったよ!ありがとう・・・」

「私も気持ち良かった!おじさんとのセックスストレス発散になるよ(笑)」

「また、やりたいなぁー!」

「次は、ゴムしてね(笑)あと、プライベートでも良かったらやろう・・・」

「ぇええ!いいの?」

「そのかわり・・・友達の処女卒業させるのが条件だけど!」

「もちろんって・・・処女マンコとやれるなんて最高なんだけど!」

「めずらしい・・・めんどくさいから断られると思った(笑)」

ほのかが帰る支度をした後にアドレス交換を済ませた。

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